
- 01:29
- 2.8km
- 232m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:29
- 距離
- 2.8km
- のぼり
- 232m
- くだり
- 232m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山

「御許山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真4枚01:243.0 km230 m
御許山(宇佐神宮奥宮 大元神社)
御許山・雲ヶ岳・米神山(大分)2026.08.08 (土)日帰り令和8年8月8日✨ 宇佐神宮奥宮の大元神社へ⛩️ 社殿は拝殿のみで山自体が本殿となります🙏 風が強い日でしたが山中は心地よい風で気持ちよかった〜
- もらった絵文字7写真4枚01:092.9 km231 m
- もらった絵文字25写真12枚01:353.2 km235 m
御許山(宇佐神宮奥宮)
御許山・雲ヶ岳・米神山(大分)2026.07.13 (月)日帰り宇佐神宮本殿から山を繋げて歩きたかったが、今は立ち入り禁止とのこと。(整備されていないらしい。実際のところ、あるけるのかどうか、情報をご存知なら教えていただけるとありがたいです😊) よって一般的な正善院からの登山道を行く。 車が無い私にとってアプローチが最大のネックだったが、宇佐神宮の駐車場にある観光案内所に貸し自転車があると前日に知り、自転車なら行けるかも…と。 山より灼熱の日差しの中、行き1時間半、帰り1時間の自転車がハードでした。春や秋なら自転車アプローチも快適かも。
- もらった絵文字26写真18枚01:253.0 km233 m
御許山
御許山・雲ヶ岳・米神山(大分)2026.07.04 (土)日帰り宇佐神宮に参拝に行くと「大元神社遥拝所」と御許山を崇める場所があった。 宇佐神宮発祥の聖地だと知り、行ってみたいワクワク感がおこる。 登山口に着くまでに天気も怪しくなり雨も降り出して来た。 ダメそうなら戻ろうという気持ちで木立の中に入ると木の枝が雨を遮ってくれる。 さほど時間もかからないようなのでカッパ着用で歩み進む。 午前中は土砂降りの雨だったせいで道はぬかるんではいたが、溜まった枯葉がいいクッション材になってくれる。数カ所山からの水が小さな小川になっている。 最初の急登を過ぎると尾根が続き神社の参道に出た。 その頃には雨も上がり、とても幻想的な境内が現れた。 境内は屋根だけがあり、その奥は直接山が御神体になっているようだ。 今日は朝から歴史博物館、宇佐神宮、御許山、大元神社と宇佐の町を堪能した。
- もらった絵文字67写真2枚01:263.6 km268 m
宇佐八幡宮奥宮 御許山登頂
御許山・雲ヶ岳・米神山(大分)2026.06.17 (水)日帰り山頂に宇佐八幡宮奥宮があり、その近辺にご神水と祠のパワースポットがあります。そこでは強烈なパワーを私自身感じました。正直、身の危険を感じたほどです。
- もらった絵文字137写真22枚00:583.0 km232 m
- もらった絵文字56写真13枚01:163.0 km231 m
- もらった絵文字2写真7枚00:583.2 km242 m
- もらった絵文字6写真9枚00:562.9 km224 m
- もらった絵文字35写真1枚01:224.5 km264 m