03:34
4.6 km
485 m
立処山 = から西へ
天丸山・南天山 (群馬, 長野, 埼玉)
2026年04月03日(金) 日帰り
昨年末に大平戸山を登った際に知ったカタクリ自生地。 気になって立処(たとろ)山と抱き合わせで見に行って来ました。 「保存活動が止まっているようだ」と聞いていましたがどうでしょうか?
01:45
1.5km
320m
320m
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03:34
4.6 km
485 m
天丸山・南天山 (群馬, 長野, 埼玉)
2026年04月03日(金) 日帰り
昨年末に大平戸山を登った際に知ったカタクリ自生地。 気になって立処(たとろ)山と抱き合わせで見に行って来ました。 「保存活動が止まっているようだ」と聞いていましたがどうでしょうか?
03:41
2.5 km
411 m
天丸山・南天山 (群馬, 長野, 埼玉)
2026年02月15日(日) 日帰り
立処山は三度目で今日は陽気もまずまずなので山頂まで行き降りながら鍾乳洞の探索とロープワークの練習しながら下山の予定なのでほぼフル装備でスタート! 残雪もすっか溶けてるが前回と変わらず急登にザレ場と落ち葉で足元はゆるゆる💦 ただピンテが新しく巻かれていたので有難いが気を取られてると足元がズルズル(笑) 山頂手前50mの鋭い岩場は若干スリルが味わえる😁 360度の景色は最高で独り占めでしたので休憩しながらヘルメット、ヘッドライト、ロープを準備し程なくして鍾乳洞探索へ😊 入口でザックを卸し鍾乳洞の中へ😁 入口はやや狭いが中は意外と開けた感じでロープあり、梯子ありと奥深く〜なかなか楽しませていただきました👍 下山は何ヶ所か気になってた岩場をロープワークの練習を兼ね懸垂で〜 これもまた楽しい🎶 距離は無いが なかなか楽しませてくれるお山でお気に入りリスト入りです👌 本日も怪我なく無事に〜 なにより なにより💮
01:50
2.3 km
375 m
01:52
1.8 km
347 m
02:08
4.4 km
520 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2025年12月21日(日) 日帰り
立処山、読み方は「たとろやま」だそうですが、読めないです🤔 感想としては、さすが西上州のお山❗ 距離と時間で楽勝かと思いきや、道が急すぎて・・・😅 登りがいのあるお山でした😁 ※後で知りましたが、つい最近この山域で滑落死の事故があったようです。行かれる際は十分に気を付けてください。亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。 https://news.yahoo.co.jp/articles/1d3ed89f8efd1bb8f6ede39ba1b49bac1a4fa1c1 駐車場🅿️ 立処山登山口(たとろやまとざんぐち)駐車場 10台弱駐車可能 トイレなし https://tozanguchinavi.com/trailhead/trailhead-15652 GoogleMap https://maps.app.goo.gl/Rjhr32cAryqGAfqY7 コース 赤リボン多めですが、落ち葉🍂も多く、分かりづらい所もあります😂 駐車場からしばらくはどこを歩いて良いのか分からなかったです🤔 全般的に道は急なところが多いです⚠️ 鍾乳洞は奥まで入るならヘッドランプは必須です🔦
01:34
1.6 km
326 m
02:47
1.6 km
387 m
01:52
2.2 km
336 m
両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)
2025年11月23日(日) 日帰り
父不見山から昼頃に下山し、時間の余裕があったので、今夜の宿に向かう道すがら、山リストの「かんな山カード」で残っている白水の滝と立処山(たとろやま)に行ってみました。 立処山は標高差は大きくありませんが、滑りやすい急登が続いてなかなか大変。無事に下れるか心配になりましたが、チェーンスパイクを使ったら無難に下れました。 立処山の山頂は見晴らしが良く、大展望を楽しめました。 詳細はヤマレコに記載しています。 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8984672.html
04:45
3.7 km
399 m
03:47
3.5 km
410 m
天丸山・南天山 (群馬, 長野, 埼玉)
2025年11月09日(日) 日帰り
YAMAP11月の山歩テーマは「落ち葉を踏みしめて」です。 今回は群馬県の立処山でふかふかの落ち葉を踏みしめてきました。 正直なところまったく聞いたこともない知らない山で、「鍾乳洞探検が楽しい!岩の山」という情報だけで企画に参加。 埼玉から群馬に向かって、国道299号をくねくねとクルマで走って約1時間。 クルマ酔い?なんとなく気分が悪くなってきた頃に恐竜の足跡がありますので、ちょっと寄り道しました。 地味なので見逃さないように注意。 そこからすぐの立処山はあまり人が来ないのか、登山中にすれ違いはなく、とても静かな秋の山を貸し切り状態。 全般的に登山道がわかりづらく急登・急坂です。 そして、いまは落ち葉がふっかふかに積もっていますのでとても歩きづらい。 カサカサと心地よい音を楽しむ余裕はまったく無く、とにかく滑らないように集中していました。 立処鍾乳洞は、情報どおりとても楽しく、ドキドキワクワクです😆 天井は高いので、腰のこととコウモリはそんなに心配しないで大丈夫。立って歩けますよ。 でも自然のままで真っ暗闇なので、それなりの装備は必要です! 短い時間でしたが、紅葉+鍾乳洞+急登+岩場+雨の中の山行=内容が濃い1日でした。