ゼブラの五剣谷岳、銀太郎山
素敵♡
大倉山 菅名岳   日倉山     日本平山                    
  木六山        奈羅無登山
    七郎平山
木六山到着 奥のとんがり山は銀次郎山
粟ヶ岳
往路で見たのとは、またちょっと違う奈羅無登山撮って
粟ケ岳
御神楽
銀次郎🙄
悪湯峠登山口-木六山-七郎平山-銀次郎山-銀太郎山 往復コースの写真
悪湯峠登山口-木六山-七郎平山-銀次郎山-銀太郎山 往復コースの写真

モデルコース

悪湯峠登山口-木六山-七郎平山-銀次郎山-銀太郎山 往復コース

コース定数

標準タイム 10:20 で算出

きつい

41

  • 10:20
  • 16.5 km
  • 1662 m

コースマップ

タイム

10:20

距離

16.5km

のぼり

1662m

くだり

1662m

標高グラフ
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このコースで通過する山

「悪湯峠登山口-木六山-七郎平山-銀次郎山-銀太郎山 往復コース」を通る活動日記

  • 203
    32

    11:24

    13.7 km

    1277 m

    銀次郎山

    木六山・銀次郎山 (新潟, 福島)

    2026年05月13日(水) 日帰り

    会山行 今まで川内山塊を計画してくれるリーダーさんは、なかなかいなかった 魔界間漂う?玄人の山 個人で入るには勇気がなかった 気骨ある女性リーダーさんが計画してくれました 大人数となれば、誰がどうなるかわからない難関の山ですが、ちゃんと皆んなを銀次郎山に立たせてくれました (下見では銀太郎まで行かれてました) 皆んなも、強かった 今回は、時間がおすと悪いので、山菜採り禁止 水無平の蕨がすごかったが、体力温存、先へ進む しかし、手を伸ばせばあるコシアブラは歩きながら、つい😅 へつりや急登が多くてしんどかった それにしても素晴らしい景色である 山深く、他に誰もいない 山としっかり対峙できる、この独特の世界 これにやられる ついに銀次郎山に到着 やったー♪ 遠かったけど、5時間かかったけど、気持ち的にはあっという間感じた この時は、体力的には銀太郎山まで行けそうだなと思った しかし、下山でこの山の真髄を思い知る 長い、とにかく長い 滑りやすい下りに神経使う 不調者が下りに現れはじめる 休憩たっぷりとりながら下山 朝早めのスタートが功を奏し 水無平では、山菜禁止令が解かれ 皆さん、体力別腹で確保してました 私は、八石山のがまだあるから今回はスルー ここまで来たらもうすぐかと思いきや、疲れた足に、またヘツリやら登りやらあり、へとへとに、道路が見えた時はホッとした 心配してた、ヒルはいなかったです 誰も被害なし やはりなかなか手強い山だった 私の鍛え方が足りないのもある 銀太郎山に行くには、もうワンランク上げないとです

  • 47
    27

    11:11

    18.8 km

    1711 m

    五剣谷 途中断念😰

    木六山・銀次郎山 (新潟, 福島)

    2026年05月06日(水) 日帰り

     今日もいい天気に  川内山のメインストリート行くかな  おっ!悪場峠登山口、車がなんといっぱいに  出だし早いので片道の行動目標は11時   第一目標は中杉山、次に五剣谷岳  中杉山  積雪期は雪崩れそうで諦め  残雪期はクラックと藪で諦め  今日は銀次郎で悩みましたが藪で諦め  五剣谷岳に  銀太郎からすぐに藪が濃い、予想済み  しかし、予想以上に雪が少ない  片道の行動予定時間11時で五剣谷大斜面近くに迫りましたが断念  過去5月の連休で五剣谷断念したのは初めて、残念😢  帰りに銀次郎の先から七郎平テントサイトまで他の登山者お二人と同行  三人とも熊鈴、結構賑やかな感じに  これなら熊も寄って来ないかなと改めて実感  帰りに落とし物のサングラス  多分これから来るパーティのもの、登山道に張り出した枝に引っかけて  まさか七郎平で泊まり?風で落ちてしまわないか心配  下りで久々に木六山巻き道通ってみましたが、以前と変わらずメリットありませんね  へつり道で落ち葉が滑る、加えて  沢の脇、沢を横切ったりしますが雪渓が崩れる、絶対崩れると思われる所も  たまたま地元の方も下っていたので、「倒木を支えにして」とアドバイス頂いて  結局地元の方、下から見ていて、多分崩れますよと言っていたら沢のど真中飛び下りてました  それも手だよね、崩れる前に  崩しながら飛び降りるってのもあり  一人で下ってたら高巻くか折り返すか  

  • 41
    10

    10:34

    81.2 km

    2382 m

    遙かなる銀太郎山

    木六山・銀次郎山 (新潟, 福島)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    プロと名誉会長からのガイドは秀逸でございました(・∀・) 久しぶりにクッタクタでした、多分復路途中で80㎞近く瞬間移動したからだと思いますw

  • 24
    12

    17:09

    19.0 km

    1801 m

    銀太郎山

    木六山・銀次郎山 (新潟, 福島)

    2025年12月19日(金)〜20日(土) 2日間

    絶好の天気となれば自然と脚は向くが行って心折られるパターンw 意気揚々と矢筈偵察❗️五剣谷までなんてどの口が言ったのであろうか七郎平山で宿場完成w 私の脚は3泊は必須ですよね〜 絶好の天気だからと言って情報収集が乏しすぎました〜 結果気温も高く快適この上ない条件だったろう初冬の山行は、今後の厳しい山行に更なる苦行をもたらすだろうと思っています... しかしながら経験値はアップ⤴️目標の矢筈はどんな結果になるんでしょうかねーチャンチャン♪