注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
落合峠からの登山コースは、落禿、前烏帽子山、烏帽子山を巡る魅力的なルートです。特に、晴れた日の青空の下では、各ピークからの眺望が素晴らしく、訪れる人々を魅了します。登山者たちは、特に落禿からの景色に感動し、雲海に浮かぶ剣山系の山々を見て幻想的な気分に浸ることができると語っています。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での登山におすすめです。道は整備されており、分かりやすいですが、急登や鎖場もあり、注意が必要です。特に、足元が滑りやすい場所もあるため、しっかりとした靴と注意が求められます。 季節によって異なる魅力があり、特に秋の紅葉シーズンには美しい色彩が楽しめますが、紅葉が終わった後は、静けさと清々しい空気の中での登山が楽しめます。また、夏は暑さ対策が必要で、虫除けスプレーも忘れずに持参することをお勧めします。 周辺には「ホテル秘境の湯」などの温泉施設もあり、登山後の疲れを癒すのに最適です。地元のグルメや観光スポットも豊富で、登山と合わせて楽しむことができます。 全体として、落合峠からの登山は、自然の美しさと達成感を味わえる素晴らしい体験を提供してくれるコースです。次回は、ぜひ晴れた日に訪れて、さらに美しい景色を楽しんでみてはいかがでしょうか。

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寒峰に行く予定で出掛けたけど、国道192〜県道44に入ってからの道のりが長くて、心折れて落合峠まで 烏帽子山か矢筈山どっちにしよう… 駐車場からの景色が良かったので、11年ぶりの烏帽子山へ
総勢20名山仲間グループ登山! 落禿から前烏帽子山を経て烏帽子山へ 今回は、落禿から前烏帽子山を経由して烏帽子山を目指した。 歩き始めると、予想以上にアップダウンが続いた。登ったと思えば下り、下った先では再び登り返す。その繰り返しに、なかなか気が休まらない。 山歩きの楽しみの一つは、周囲の景色を眺めながら歩くことだが、今回はその余裕もほとんどなかった。目の前の登り下りに集中し、一歩ずつ足を進めるばかりである。 とりわけ登り返しでは、「また登るのか」と心の中で何度もつぶやいた。体力的にも精神的にも、手ごわいコースだった。 ようやく烏帽子山に到着したときにまず感じたのは、達成感よりも「やっと着いた」という安堵だった。 山にはそれぞれ個性があるが、今回のコースは、私にとって苦手なタイプだったようだ。それでも、こうした山行を経験したことで、自分の体力や山歩きの好みを改めて知ることができた。 次に歩くときは、もう少し余裕を持ち、周囲の景色も楽しみたいと思う。 「登って、下って、また登る」――その繰り返しが強く印象に残る、烏帽子山山行となった。
落合峠に立つと、空は呆れるほど青かった。 八月も今日で店仕舞いだというのに、空だけはまだ夏を続ける気らしい。もっとも足元では薄が穂を出し始めている。季節というものは、案外相談もせず勝手に交代するものらしい。 峠を発ち、笹の稜線を辿って落禿へ。 名はいささか気の毒だが、眺めはなかなか立派である。山々が幾重にも折り重なり、その上を白い雲が悠々と歩いている。こちらも悠々と歩きたいところだが、山道というものは人間の希望をあまり聞いてくれない。 前烏帽子を越える頃には、先ほどまで愛想のよかった空が少々怪しくなってきた。目指す烏帽子山にはガスがまとわりつき、「来るなら来い」とでもいう顔をしている。 そして最後の登りが、なかなかどうして容赦がない。 笹と木々の間を喘ぎながら高度を稼ぎ、ようやく烏帽子山、標高一六六九・九米。あと十糎くらい誰か盛ってやればよかったのにと思う。 山頂ではガスが行ったり来たりしていたが、すべてを隠すほど無粋でもない。時折ひらりと幕を上げ、山深い景色を覗かせてくれる。晴天の大展望も結構だが、こういう気まぐれな眺めにも山らしい味がある。 しばし眺めを楽しんだのち、来た稜線を落合峠へと戻る。 往路では前ばかり見ていた道も、帰りとなればまた景色が違う。雲の切れ間から光が落ち、薄の穂が風に揺れ、その向こうには幾重もの山々が霞んでいた。 朝には夏そのものだった空も、いつしか雲をまとい、山の風にはわずかに次の季節が混じっている。 八月最後の日。 夏を歩きに来たつもりであったが、峠へ戻る頃には、どうやら一足先に秋の入口を歩いていたらしい。
8月最後の日曜は涼を求めて落合峠へ。 標高1,520mから3座ピークゲット! 空気はひんやり、でも登りは汗だく。 今日はメンバー4人「剣山スーパー林道」Tシャツでお揃いコーデ。 そして、えぼし山の「え」の漢字は 「鳥」ではないと山の師匠から 教えていただきました。 ✕鳥帽子山 ○烏帽子山 師匠は、なんでもよく知っている(*^^*)
行ってみたかった烏帽子へ 登りはじめはガスってて、暑さがマシ 登って〜下って〜登って〜下って〜 なかなか遠い💦 帰りは晴れてきて、稜線がきれい😍 笹原の景色はたまらんね〜💕
氷ノ山に行く予定でしたがお天気が崩れそうなので前回お天気が悪く変更したお山を再度チャレンジして来ました♪ 2024.07.28日に登ったお山⛰️ 烏帽子山のピークが取れていなかったので嬉しい😆皆んなと登れて楽しかったよ! シャボン玉🫧なかなか💓素敵でしたありがとう オソロのTシャツで記念写真
ほんとは氷ノ山の予定だったけど 午後から雨予報で行き先変更 ここは晴れ☀️ 時々涼しい風が吹いて 気持ちのいい山歩きができました😊 四国百名山60/100
今日は休みたかったが相方の強引な誘いで烏帽子山へ。 登山口までの道は時折大きな穴🕳️あいているが走りやすい。 登山口に着いてからはかなり暑い🥵 落禿までは登りやすいが前烏帽子山までアップダウン激しく相方心折れる😔 ゆっくり休憩しようと思っていたが前烏帽子山に着いた途端かなりのアブ🪰と蜂🐝が寄ってくる。 水分とおやつくらいであまり休憩とれず進む。 前烏帽子山からもアップダウン多く我々には厳しかった。 最後なかなかの急登。 頂上は比較的虫も少なかったので🍙を食べゆっくり休憩。 帰り少し歩いたところでお互い同じタイミングで滑り転倒しかける。なかなか滑る。 頂上までは頑張れたが帰りは共に心折れる。 体力の無さを実感。 我々にはなかなかハードな山⛰️だった。