- 04:10
- 5.5km
- 758m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:10
- 距離
- 5.5km
- のぼり
- 758m
- くだり
- 758m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「加入道山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字49写真14枚03:526.2 km806 m
加入道山 ヒルの洗礼😵💫
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026.08.08 (土)日帰り道志の湯から加入道山ピストン 20台ほどの駐車場は一番のり。 トイレ自販機なし。 道志みちぞいの公衆トイレか、道志の湯にもトイレがあります。自販機は道志みち沿いが最後かとおもいます。橋本側からコンビニに寄りたければかなり手前になります。 朝イチのノートレース。 蜘蛛の巣はともかくとして、 丹沢の夏といえば暑いのは当然として、ヒルにやられました😭 ほとんどとまって休憩していないのですが、いつの間にくつしたを這ってたり、シャツを登ってきたり😵💫 おぞましい… キツめのスパッツを履いていたのでスネはやられなかったのですが、厚手の靴下の上から3箇所食われ、靴下が血染めに🩸 そしてやはり血が止まらないのでテーピングでフタしときます💧 道志の湯でリフレッシュしてたところ首からも出血が💦 ってことは首も吸われてたってことですよね… 道はさほど急登などないですが、倒木や崩落が多く、木道や木段は稜線にでるまでありませんでした。崩落箇所は道案内程度に虎ロープがありましたが、つかまるには頼れない感じでした。特に稜線に出る直前のつづら折りは足場が狭かったです。 わずか300mほどでしたが稜線の木段木道は丹沢らしい感じでした。山頂はヒルで傷心ですぐに折り返してきましたが、かえりもやられました… スライドはかえりにふたり。 お一人は私と同じように食われてましたが、もう一人はトレランっぽい格好をされていて肌が露出してましたが、全然とのことでさした。スピードなのでしょうか。
- もらった絵文字36写真15枚04:076.0 km758 m
- もらった絵文字153写真7枚04:085.8 km747 m
加入道山トレーニング
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026.07.10 (金)日帰りグル 山行 テント泊のトレーニング。 パックウェイト 9.5kg 夏の山行の大変さ忘れてて、少しバテる。 水分足りなかった。 水分1,000ml ➕予備で予備500ml使用。 シャリバテ気味。
- もらった絵文字21写真3枚03:377.2 km906 m
加入道山・前大室ピストン
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026.06.07 (日)日帰り🐶と二人で🫶🏻︎ ヒルなし、マダニたぶんなし 東屋過ぎてだんだんキツくなる登り😂 山頂手前の分岐の前は結構急だった🐾 加入道山頂上手前で会った綺麗なお姉さんと雑談して山情報GET❤ 人と話すと安心した!そんな静かな山行でした︎︎👍
- もらった絵文字7写真10枚03:495.9 km749 m
加入道山(道志の湯🔃)
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026.06.06 (土)日帰り7月の北海道遠征をテント装備で行こうと思っている。 しかし山中で真面目にテント泊をしたことがなく、テントを担いで山に登るもの1年以上ブランクがある。 ということで北海道の約1ヶ月前に、テント重量を担いでのトレーニング。 道志の湯から約750m弱の登りで加入道山避難小屋+そこから約300mの登りで大室山、という構成が、十勝岳のコースと酷似していた。 加入道山までは、かなり平坦な登りから始まり、まだ空も晴れ、木々の合間から除く青空を楽しんだ。 加入道山までの最後は、ロープにしがみつき登る急斜面に変わる。 少しヒヤヒヤする場所もあるので、家族連れで来るには厳しいルートかもしれない。 750mの登りは、背中に食い込むテントの重量を加味しても想像通りくらいの負担だった。 脚が上がらなくなるほどでも、ペースが急落するほどでもない。 加入道山で、その先に行くか迷った。 本当の計画では避難小屋に重い荷物を置き、身軽になって大室山にピストンする予定だ。 もし夕方になりすぎたらその後避難小屋に泊まれるだけの装備でもある。 加入道山の山頂はいくつか大きめの荷物台があり、休憩を取るには格好なのだが、あいにく木々に囲まれ眺望は無い。 さらに濃い雲が山頂付近を取り巻いていてこの先の道中でも眺望が期待できない。 食事もとりつつ、珍しく長めの休憩を取ったが、私はそれ以上進まず下山することにした。 最も重要な重量トレーニングは避難小屋にたどり着いたことで達成した。 またの機会には同じルートで、山頂付近の広場に(マナー違反にならないよう夕方になってから)テントを張る練習に来てもよいなと思った。 それよりもまたの機会には富士山の眺望が期待できるときで、そして大室山への縦走も確実に果たしたいとは思っているが。
- もらった絵文字5写真20枚08:009.6 km1134 m
- もらった絵文字5写真2枚06:037.9 km935 m
- もらった絵文字170写真19枚04:086.0 km759 m
渋滞にて、加入道山で引き返しの登山
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026.04.18 (土)日帰りいつもの山仲間との登山。 今日は、神奈川県の加入道山登山口まで車で向かい大室山に登る予定。 だったのですが、まさかの渋滞にぶち当たり予定より2時間半遅れ。 大室山に登ると夕暮れ前の下山の恐れがあったので、手前の加入道山までの登山に変更です。
- もらった絵文字52写真3枚04:096.1 km800 m
- もらった絵文字16写真25枚04:537.3 km854 m
静かなる加入道山・前大室
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.03.14 (土)日帰り膝の状態を確認しながらトレーニングも兼ねての半日登山。自宅出発が9時半と遅くなりどの山にするか迷いましたが、初の加入道山は静かでいい山でした。本当は大室山まで行きたかったけど、富士の眺望の良い前大室までで引き返しました。土曜なのに駐車場も空いていて、驚く程 人が少なく静かな山行を楽しめました。水場を超えてから稜線に至るまでの区間で、数箇所登山道が崩れている箇所があり、緊張しながら通過。子供との山行ではなくて良かったと感じました。