- 06:19
- 7.5km
- 1149m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:19
- 距離
- 7.5km
- のぼり
- 1,149m
- くだり
- 1,149m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「八紘嶺(梅ヶ島)」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字19写真14枚06:187.9 km1133 m
心の故郷 梅ヶ島温泉 八紘嶺
山伏・八紘嶺・笹山(静岡,山梨)2026.08.08 (土)日帰り梅ヶ島は標高が高く涼しくて夏でも過ごしやすいが、、登山は暑すぎ、最近忙しくて室内で快適なボルダリング以外の運動をしてなかったからキツい💦八紘嶺山頂付近で足がつりかける、コバエやアブが多すぎて座って落ち着いて休むことも出来ない😵💫 何とか下ってきた所にベンチと自販機、キンキンに冷えたコーラは最高😆 湯元屋という日帰り温泉に入って帰宅、下山直後に温泉に入れるなんて最高だね! 紅葉の時期に八紘嶺から山伏縦走か、バラの段に行こうかな⛰️ ちなみに…、昨夜は暑かったから外で酒を飲んでたけど、星が超綺麗だった、それだけでここに来た甲斐が十分あって酒が超美味い🍶 地元は安倍川沿いの集落だったから 生まれてからずっと安倍川を見て歩いて泳いで魚を獲って育った。ここ 梅ヶ島は安倍川の源流、つまり故郷の故郷だ。こんな山奥に温泉地があり駐車場もトイレも綺麗😆高齢化も進んでいるだろうけど今後もこの温泉街が続いて欲しい♨️
- もらった絵文字118写真10枚06:509.7 km1314 m
- もらった絵文字21写真7枚07:028.4 km1180 m
- もらった絵文字117写真24枚04:357.4 km1155 m
八紘嶺ピストン!🥵260726
山伏・八紘嶺・笹山(静岡,山梨)2026.07.26 (日)日帰り今日は近場で済ませたい気分で安倍奥八紘嶺のピストン… 最近の暑さを踏まえ、また午後から天気は崩れるという予報が出ていたので、けっこう早くから登山をスタートしたのだが、序盤の樹林帯からして十分暑い🫠 滝汗💦である… 稜線に上がって、ようやく湿気の抜けを感じマシになった。 こんな山行でも、足下や上を見上げれば、お花が咲いてる。お花に興味を持ち始めたのはココ数年来のことなので、昔から行き慣れた安倍奥で、こんなにいろんなお花が咲いてることに(今さらながら)驚くことが多い。
- もらった絵文字43写真30枚06:378.5 km1159 m
八紘沢の頭・八紘嶺(ピストン)
山伏・八紘嶺・笹山(静岡,山梨)2026.07.25 (土)日帰り今日はとても暑くなると聞いたので、標高があって涼しそうな安倍奥の八紘嶺を登ることにしました。7時に梅ヶ島温泉駐車場に到着。トイレもあり、駐車スペースもたっぷりあります。朝方は涼しくてよかったのですが徐々に気温は21℃を超えていきました。私には暑い。。。同じくらいの斜度がずっと続きますし、とても細い稜線や足元を取られそうなザレ場や岩場のロープ、終始止まらない汗、ハードな山行でした。ただ、山頂付近からのぞむ安倍奥全貌や大規模に崩れた山々の景色は圧巻でした。1.7Lの水を下山の途中で飲み干し、喉カラカラで何とかゴール。暑さ対策を考える必要がありそうです。山行後は駐車場から近くにある道の駅の「黄金の湯」で身体を休めて帰路につきました。トロっとした泉質でよかったです。
- もらった絵文字45写真26枚06:527.7 km1142 m
アブアブ祭り😓 八紘嶺(山梨百名山)
山伏・八紘嶺・笹山(静岡,山梨)2026.07.23 (木)日帰り山梨百名山のうち、南部地区の最後になった八紘嶺へ。 八紘嶺と書いて「はっこうれい」と読む。 多くは八紘嶺〜大谷嶺や山伏(又は逆)を縦走しているようだ。 この日も大谷崩から大谷嶺〜八紘嶺を縦走する計画だったが、午後から天候が悪くなる予報だったので、八紘嶺のピストンに変更した。 スタート前に地元の駐在さん👮が巡回していて「根っこ尾根があり滑って滑落したり大怪我する人がいるので注意してください。稜線付近で熊🐻の目撃がかなり多く、襲われた人はいないけど、気をつけてください」と声をかけていただいた。 距離が短くなったので、サクッと往復できると目論んだが勾配率約15%なので、かなりの急登になる。 この日は、気温も高く、樹林にはいるとアカウシアブ、ヤマトアブ、シロフアブ、コバエ🪰祭りだ。 常に身体の周りを飛び回り、歩きを停めると直ぐに衣服にとまってくる。 動いていれば、とまらないが、鬱陶しさはこの上無い。 新調したモンベルの空調服に期待しながら、登坂を開始した。 結論は、着ていた方がずっと良いと思った。 但し、服内に空気の通り道を作ることが重要だと思う。 肩ストラップと胸ストラップが空気の通り道を邪魔するので締め具合を調整する事と、ジッパーは喉まで上げて首元から空気が抜けるようにしないと、思うような効果が出ない。 又、この日はミドルレイヤーにモンベルクールパーカーを着たが、フードが首元の空気抜けを邪魔して、顔周りの涼しさがイマイチだった。 下山時にクールパーカーを脱ぎ、ベースレイヤーの上に空調服を着てみたが、首元が開放されると顔周りにも風が当たり途中からは快適だった。 だが、ファンにメッシュカバーを付けなかったので、下山後に脱ぐと吸い込まれて死んだコバエやアブが大量に腹の辺りに溜まっていた。 カバーを付ければ入らないだろうが、風力が一気に落ちるので、出来れば付けたくないかな。 尾根に乗ってからは、幾つかの偽ピークがありガッカリするが、その都度、眺望が開けるので淡々と進むのが良いだろう。 八紘嶺登頂後、雲が上がって来たので、大谷嶺は諦めてピストン下山した。 駐車場🅿️の横に日帰り温泉があるが、着替えでズボンを脱ぐと、何とヒルに噛まれたようでスネから二箇所ほど出血していた。 ヒルダニ山を意識していなかったので、忌避剤を散布していなかった。 その時は傷口にヒル自体は見なかったが、帰宅後洗濯するときにズボンの裾の裏に小さなヒルが潰れていた。 温泉に出血したままでは入浴しづらかったし、サウナや水風呂に入りたかったので、止血して帰路についた。 山梨百名山を一座ゲットしたが、アブ🪰天国だけじゃなく、ヒルやダニもいる山だったことを帰宅後に知った。 この山は、真夏はやめた方がいいかな😮💨
- もらった絵文字43写真12枚08:448.5 km1152 m
- もらった絵文字74写真89枚06:258.0 km1143 m
八紘沢の頭・八紘嶺 🐱😱
山伏・八紘嶺・笹山(静岡,山梨)2026.06.01 (月)日帰り二日目は八紘嶺に登ります。宿で朝食を摂ってからのゆっくり出発、市営駐車場に車を停め登山口迄歩くが、何と登山口の前に2〜3台のスペースがあった。杉の植樹林の急登を黙々と登る。道は良く整備されてい歩き易い。この日のハイカーは拙者の他犬連れの御夫婦一組の様だ。天気は予報通り快晴☀で気持ちが良い🐱、ちょっと暑いか。1時間程登ると林道出合、これよりが本格的な登りとなる、落葉樹林🌱も増えツツジ🌺が赤やピンクと綺麗だ。ロープ場も出てきて八紘沢の頭への急登💦が続く。展望も良く、昨日登った十枚山方面や南ア深南部、富士と愛鷹、毛無山、大谷嶺等々。ロープの急坂を登り切ると八紘沢の頭手前の笹の小広い台地に着く、展望は抜群で暫し写真📷️や動画📹️を撮った。1本立ていざ出発の際、ここで大事件発生😨登山道すぐ脇の立木に自殺(首吊り)されている方を発見、背筋が凍った😱現状スマホも電波が通じ無いので、取り敢えず八紘嶺山頂も近いので登頂し直ぐに引き返し、下山後警察に通報と思って行動開始する。確か拙者の後御夫婦も来てたと思うが?この後山頂に向かう途中、七面山より縦走されて来た10数名のツアーパーティーとスライドし、状況を話す。拙者より間違い無く早く下山されるので、警察への通報をお願いした。この後は順調に登頂(展望は南アや笊ヶ岳が木々の間より望めました)し、簡単に行動食を摂り引き返す。他に入山者もいないので、気持ちを切り替えながら写真📷️を撮り々下った。下山後、虹の湯にこのパーティーがいらしたので、ガイドさんとコミュケする。警察には通報して下さったとの事で一安心した。この後宿に立寄り女将さんにも話す、大変驚いていらした。山梨百リーチも凄いおまけ付きになってしまい、記憶に残る山行になった。暫くは目に焼き付いているようで参った😳山は展望、花🌺と大変良い山でした、温泉♨️もgoodです‼
- もらった絵文字56写真33枚05:558.3 km1134 m
- もらった絵文字6写真44枚07:336.9 km1095 m
花盛りの八紘沢の頭・八紘嶺
山伏・八紘嶺・笹山(静岡,山梨)2026.05.30 (土)日帰り本日2日目の安倍奥登山日 梅ヶ島温泉はトロリとした泉質 民宿力休さんにお世話になりました。 高齢夫婦で営んでいらっしゃる3組しか泊まれない宿。食事は2階の客室まで運んで下さり、海の幸山の幸8品。 お腹いっぱいで20:00消灯。 翌朝は食事なしにしたので千円引きにしてくれて、お湯も翌日の登山に必要な分を用意してくれました。 6時過ぎ宿出発🚗無料🅿️あるけれど前日に下見にいき、その先の道は通行止めだけど迷惑掛からないよう路駐して10分程時間稼ぎ。 登山口から延々と続く間伐展示林を テクテクと(林道の崩落前は安倍峠🅿️迄行けたので此処を歩かず済んだ訳) 展示林を抜けてから暫くすると急登、ざれた崩れやすい地質のトラバース ロープ、ガレ場を抜けると八鉱沢の頭に到着。此処まで来るのが大変💦 安倍峠🅿️から行けた頃はコースタイム 1時間半〜2時間で来れた山だから以前は賑わったのかなー ミツバツツジ、シロヤシオ、ヤマツツジどの花も色濃く艶々していて私達を歓迎してくれました。こんなに花が多く咲き乱れる山と知らずに来たけれど 標高差千メートル越えて頑張ってくる価値ある山と痛感。 八鉱沢の頭からは平坦な登山道に ミツバツツジが一面咲き乱れ こんなにミツバツツジロードになるのを見たのは前代未聞! 大変だけれど山を愛する皆さんが もーっと訪れる安倍奥(しずおく)になると良いですね~ 今日お会いした方は5人 勿体なーい