09:46
11.8 km
1439 m
モデルコース
ルートは長く、鎖場やハシゴも多く、気力体力技術ともに必要なルート。早朝に出発したいので、和佐又ヒュッテで前泊することをおすすめする。和佐又キャンプ場は静かで落ち着いており、気持ちが良い。周回コースは右回りと左回りがある。大普賢、国見、七曜と縦走した後の下りは急坂でかなりの体力を使う。そこから行動を下げたのち、登り返しがありやっと和佐又のコルに到着する。
07:43
10.4km
1292m
1288m
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和佐又山ヒュッテ駐車場 Google Map
和佐又山登山口バス停 Google Map
09:46
11.8 km
1439 m
09:46
11.8 km
1485 m
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2026年03月29日(日) 日帰り
大普賢岳へワサマタヒュッテからスタートして、 右周りで、周回して来ました👍 曾孫普賢岳のグレーピークへ行くのが大変でした💦 山頂近くで熊さん🐻らしいうんこ💩が‼️ でも熊さんには出会うことなく、ピークを取れました。 その後、鎖場や岩場を抜けて日本岳、小普賢岳とグレーピークをとりながら、 大普賢岳へ向かうと、鎖場や階段やハシゴや橋が混ざった急登を登り、 山頂に到着🛬 大普賢岳でお昼ご飯にして、周回に入ります。 相方も気付いてそうだけど、下山が微妙な時間になりそう😓 七曜岳に到着して、後は下山かと思っていたが、 そこから、めちゃくちゃ降下った先に、 今回のルートで最大の鎖場からの、ザレ場突入〜😣 そのタイミングで天気が悪くなって、 まさかの雷鳴🙉 急ぎたい気持ちがあるけど、疲れで、そんなに体が動かない😭 足元注意⚠️のトラバースを2時間近く歩いて、 やっと、周回の分岐点に戻れた💦 かなりハードなルートでした。 出会う人が居てないはずでした😅 無事、ワサマタヒュッテに戻って来て、 大普賢岳の山行が終了〜👍
06:43
11.3 km
1302 m
06:22
10.6 km
1286 m
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2026年03月22日(日) 日帰り
大普賢岳から、反時計回りに周回して来ました 🚶𓂃 𓈒𓏸 途中、ルートが判りずらいので、リボンテープ🎀に助けられました😊 色んな屈とピークがいっぱいのバラエティコースです。 しんどいけど😅
05:31
11.6 km
1298 m
07:46
12.2 km
1449 m
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2025年12月07日(日) 日帰り
久しぶりに大峰山脈へ。 初めての大普賢岳、周回してきました。 楽しかったー🎶 先日の寒波の雪がまだたっぷりあって(関西レベルでね笑)、山頂付近はふかふか雪❄️楽しめました! 💤(🚙)道の駅 杉の湯川上 🅿️和佐又駐車場 🚻なし(キャンプ場は閉鎖中)
07:46
10.8 km
1260 m
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2025年12月07日(日) 日帰り
わりかし家から近いのになかなか足が向いてなかった大峰山系。 修験の山、大普賢岳を反時計周りの周回ルートで歩いてきた。 大普賢岳山頂までの歩きやすさとは一変、山頂から先の周回部分が核心だった。 特に七曜岳から先は、木の根と落ち葉と粘土の激下り、谷まで下りきってからは鎖場、ザレ場、激急登の登り返し、なかなか歯応えのある周回ルートでした。 💤:道の駅 杉の湯川上 🅿️:和左又ヒュッテ無料駐車場 🚻:なし
05:49
10.9 km
1317 m
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2025年11月29日(土) 日帰り
2週間ぶりにホームグラウンドに戻ってきたぞ! 前週は四国の石鎚山、言って見れば海外からの凱旋帰国だ〜 朝7時半、駐車場到着。 車が少ない〜 もう旬は過ぎたのであろう。 登り始めると最高の晴れ具合である だが、山頂に近づくと氷が! ヤバッ! 軽アイゼンを忘れた〜 でも大丈夫。そんなの不要である。 山頂付近は樹氷があった。 ラッキ〜行けだ〜 気温は低いが風がなく気持ち良い。 登山客も少な過ぎ〜 絶景を見た。風呂入って帰って鍋物食って酒が美味い〜
08:21
10.4 km
1235 m
09:01
10.3 km
1257 m
大峯奥駈道 その2(山上ヶ岳~太古ノ辻) (奈良)
2025年11月23日(日) 日帰り
私の実力からすると、厳しいコースだとわかっていながら挑戦してみたかったWASAMATA HUTTEから登る大普賢岳周回🔥 次の日くたびれすぎても大丈夫なように三連休の中日に行ってきました😆 大普賢岳直下はうっすら積もった雪が凍っていて、滑って怖かったです😳 梯子は金属製から木製までいっぱい登場します。鎖やロープもあり、思ってた通りの大普賢岳に大満足🎵 キツかったのは、周回コース後半に谷底まで一気にくだったあと、再び標高300mほどのぼります😱余力がなくなってきた頃に1番の難所といわれる鎖場が登場❗️必死すぎて写真もありません💦