注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
行者還岳は、関西百名山の一つで、静かな山行を楽しむことができる魅力的なコースです。登山口は90番ポストからスタートし、急登や梯子を含む道を進むと、標高1546mの山頂に到達します。途中、行者還小屋での休憩も可能で、トイレも完備されています。 このコースは、特に紅葉の季節に訪れると美しい景観が楽しめますが、近年は紅葉の見頃が遅れることもあるため、事前に情報をチェックすることをおすすめします。登山者たちの体験談によると、ナメゴ谷の紅葉は特に人気で、昇り龍のような景観が見られるスポットとして知られています。 行者還岳の魅力は、何と言ってもその静けさと自然の美しさです。多くの登山者が訪れる中でも、平日や天候が悪い日には人が少なく、静かな山行を楽しむことができます。特に、冬季には雪が残ることもあり、強風にさらされることもあるため、しっかりとした防寒対策が必要です。 また、登山後には近隣の温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、特に黒滝の道の駅では新鮮な野菜やこんにゃくを購入することができます。登山者たちの中には、家族連れや初心者にも適したコースとして評価する声も多く、自然の中での癒しや開放感を味わうことができるでしょう。 行者還岳は、自然の美しさと静けさを求める登山者にとって、まさに理想的な場所です。特に、秋の紅葉や冬の雪景色を楽しむために、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

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前夜の天気予報だけを信じ決行🎵 途中ポツポツしてたけど本格的に雨は降らず耐えましたwもちろんガスガスて景色ゼロ😆 まあ、神秘的とポジティブに思っておきたい🎵 今日は3回道を間違えました。 1回目…七曜岳方面へ間違え 2回目…弥山方面へ間違え 3回目…曲がるとこ間違えトラバースするはめに
10.3 登山の日⛰️静かで贅沢な時間を堪能 こっちの方はもうすっかり秋って感じの空気🍂 登山口着いた時はひんやり目の涼しさでそれだけでテンションあがってきた!! 出だしから急登になるけどひんやりな空気と爽やかな風がふいて最高の登山日和😊😃 不思議な伸び方した木が多くて、その木がなんでこんな形になったか、この木は倒れてからどうなってこうなったかを観察して想像しながら語り合った 木の根が多かった 落ち葉はまだそんなに多くなかった 土がぬかるんでいる場所もほぼなかった 雨や雪のあとは滑って歩き辛そうって感じるところが一部あったけど坂が急なこと以外は全体的には程よい歩きやすさのように感じた 苔もいっぱいで朝の陽射しで綺麗に光ってる 水場をすぎてからでてきた階段は設置されてまだそんなに日が経っていないのかな、檜のいい香りがした😃 とにかく空気が風が陽射しがちょうどよくて終始快適に歩けた!!秋だいすき!!! 下山時にふいに獣の臭いを感じたので大声で歌いながらあるいた💦
家の用に加えてずっと雨で全然いけてなくて、ホント久しぶりです😊迷いましたが最近の大峰シリーズで行者還岳に行ってきました✨やっぱり登山口までの山道20キロが長い😰ホントイヤ!ポスト番号200番ぐらいから数え出して90番までが長いのなんのって😨車で疲れます 登山道は序盤道がわからなくて、下りはピンクテープがあったから間違えまくってたのかも😑最初の急登抜けて尾根に出ると眺望もよく気持ち良かったです😊でも山頂は眺望なく、しかも真っ白!残念😞道中4人組の方々とおしゃべりもさせてもらってありがとうございました! 帰りは洞川温泉に入って、洞川川魚センターで鮎をいただきました🐟️美味しかった〜 次はどこいくかな ちなみに90番ポストの駐車スペース、7時過ぎについて1台だけ停まってました
すっかり秋の風景に🍂 🔻動画はこちらから(YouTubeへ飛びます)🔻 https://youtu.be/S5s0bEKJj7w?si=PdJS1jnnkM5Ot2J3
第8回奈良県遠征(2車中泊3日) 2日目前半は行者還岳(ギョウジャガエリダケ)へ 今日の天気は☁➝☀の予報 天気次第では山に登らず帰る覚悟もしていたので、回復傾向に喜ぶ😊 朝の暗いうちから国道309号線を進み、行者還トンネル(照明なくて真っ暗👻)を抜けて登山口へ向かい、90番ポスト付近に駐車スペースを確保し登山開始‼️ 久しぶりの登山口階段スタートにドキドキしながら薄暗い尾根を歩く。辺りはガスに包まれている。 大きな立派な木々が立ち並び、雨が降ってきた?と思うぐらい木の葉からの水滴が身体を濡らす。湿度は120%‼️気温は高くなく暑さは感じない。逆に涼しい。 何度か尾根を乗り換え、稜線に辿り着き、大峯奥駈道に合流する。苔むした森や空が開けた道に癒されながら歩く(湿気で眼鏡が曇るけど…👓) 稜線に出てしばらく歩くと「行者還避難小屋」に着く。とても綺麗にされてトイレもあり、もしもの時は安心して避難出来そう😊しばし休憩させてもらう。 避難小屋越しに行者還岳が見えるはずだがガスが立ち込めて良く見えない… この山の景色は諦めて、後から天気が回復するのに期待しつつ山頂へ向かう。ここからがこのルートの核心部(難しくは無い)。崩れた崖に設置された急な木の階段をよじ登る。 そこから少し進んで山頂🙌✨ 元々景色がない山頂だそうで、このガスのお陰で余計に何も見えない。しばらく山頂を探検して、早々に引き返す。 行者還避難小屋まで戻った時に実は雨が降っていた事に気づく…☔幸いそこは電波が入り(SoftBank回線)、雨雲レーダーを確認すると、上空に突然発生した雨雲が北に抜けるまで1、2時間かかりそう…少し悩んで、回復傾向とは言え流石に待てないのでレインウェアを着込んで下山する事に。久しぶりに着るレインウェア(1年ぶり?笑)は撥水効果もまだ残り快適😊そして無事下山‼️ 山頂から下山までに3組5名(ソロ、ソロ、3人)の方とスライド。駐車場所には私のを含めて車が6台… 計算が合わない⁉️👻 いや1人1台なら合うけど… 別のルートを進んだのかな… モヤモヤしながら次の目的地に向かいました…