03:49
5.1 km
731 m
松手山(仙ノ倉山撤退🥹)
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
天気は快晴だったけど風がとても強く、途中で引き返した。 稜線上の景色は空気が澄んでて、とてもよく見えた。
03:46
4.1km
669m
669m
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03:49
5.1 km
731 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
天気は快晴だったけど風がとても強く、途中で引き返した。 稜線上の景色は空気が澄んでて、とてもよく見えた。
04:07
5.4 km
731 m
04:03
5.2 km
578 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
・山行の感想 仙ノ倉山を目指しましたが、爆風のため平標山手前で撤退しました。 バスで平標登山口から9:00スタート。登山口には道標とのぼりが立っていました。YAMAPをスタートし忘れたので記録は途中からになっています。終日晴天の予報でしたが、午後から風が強くなる予報だったので、平標山に12:00までに着いて風の様子を見て仙ノ倉山を目指す計画でした。 先行者の方々のおかげでトレースしっかりありました、ありがとうございます。 登山口から中々の斜度が続きます。トレースのおかげでアイゼンも着けずツボ足で、登りは問題無く進めました。ただ、今日は何だか体が重く、直ぐに疲れました。若干腰が痛かったのでそのせいかも。 松手山付近から展望が良くなり、平標山への稜線、苗場方面の山並みが美しいです。ただし、ここから徐々に風を受けるようになります。進むに連れて強くなる風、平標山に向かう道は稜線に当たった風が雪を巻き上げて、風の強さを物語ります。 私は登りが少しきつくなった辺りで引き返しました。数名が平標山付近まで登っているのが見えたので、頑張れば行けたのかも。強風による転倒からの滑落リスクが怖かったです。ただ、今回ピッケルを持つのを忘れたのですが、風が強すぎるとストックでは頼りなく、ピッケルの安定感があれば登頂を試してもよかったかなと感じました。 下りはスノーシューで少し脇道にそれつつ、モフモフの雪を楽しみました。積雪はかなりあったので、登りでラッセル訓練に使用するのもありかなと思いました。 今回は撤退しましたが、景色は最高で、難易度的にも風が無ければ私には挑戦しがいのある山だったので、また機会を見て登ってみたいと思います。 〈以外個人メモ〉 ・筋トレ 登山の補助トレーニング 日月火水木金土 登休トラト休登 腹筋20×3、両足上げ20×3、プランク40s×3、腕立て20×3、逆腕立て15×3、椅子昇降右足左足各20×3、かかと上げ右足左足各20×3。ウェイト水18L。ランニングは20分をHR150-170くらいで。 今週は火曜筋トレの後筋肉痛が酷かった。 ・ひと月登山目標(アップダウン±2000m、一回の登山量目安±500m) 今月トータル1,480m ・自分に適したコース選び 予定していた仙ノ倉山まで登るとコース定数31。引き返したため18くらい(撤退かつレコードミスにより18くらいと想定。 ・荷物重量 出発時、総重量12kg。アイゼン、スノーシュー含み。 ・登山の歩行方法、呼吸法 前の人のペースを意識してしまって、最初飛ばしすぎたかも。 ・ペース管理 最初はペースを上げすぎて140前後だったかも。 ・水分摂取量と頻度 登山終了時で1000くらい。 ・飲食 朝 おにぎり2個 登山中 菓子パン1個、カントリーマーム6個くらい、アミノバイタル赤 登山後 菓子パン1つ、アミノバイタル金 アミノバイタル青を飲み忘れた ・登山中の問題点、課題の把握 今日は左足の付け根の筋肉は痛くならなかった。登りでスノーシューもアイゼンもを付けなかったからか? ・次回まで 筋トレ、ランニングする ・目標 冬の唐松岳にリベンジ 鳥海山(コース定数34)を気持ちよく登る →これは荷物が軽ければできそう 2,3泊のテン泊縦走をする(20kg程度の荷物を長時間運べる筋力と持久力) ・その他 途中、前の職場の先輩と偶然にも出会いびっくり。こんなに数多ある山の中で同じ日に同じコースを登っているとは。
05:06
5.5 km
723 m
03:42
5.2 km
738 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
今年登るべき山、標高2026メートルの仙ノ倉山に早速チャンス到来。午前中のみてんくらAながら、昼頃から強風でC。でも、とにかく晴天は間違えなさそう。ということで、始発の新幹線で行ってきましたが、結果は暴風につき7号目付近で撤退。眺望は最高で、平標山の向こうの谷川連峰が見えるところまでは行けなかったですが、西側の苗場山他の山々、南側は遠く浅間山や富士山まで見えたので、良しとしましょう。行こうと思えば行けたかも、ですが、ゴーグル忘れて、これも何かの思し召しかも、と思い無理しませんでした。 詳細は写真のコメントをご参考ください。 【交通】 (往路)東京6:08→とき301号→7:22越後湯沢※1 湯沢駅8:00→南越後観光バス→8:34平標登山口※2 (復路)平標登山口13:00→南越後観光バス→13:38湯沢駅※3 越後湯沢14:31→たにがわ76号→15:44東京※4 ※1 晴天予報でスキーヤーが殺到して、新幹線指定は木曜日夜には完売、金曜午前に空席が出ていたので指定が取れました。 ※2かぐらみつまたスキー場や苗場スキー場へ行くバスと同じバスなので、越後湯沢駅東口の1番バス乗り場にはスキーヤーの長蛇の列ができます。7:30にかぐらみつまたスキー場直行の臨時バス、7:40に定期の苗場スキー場行きの急行バス、7:50に再びかぐらみつまたスキー場直行のの臨時バスをいずれも満員で見送って、8:00のバスに先頭乗車。満員でしたが、登山者は私1人でした。 ※3途中下山で時間が早かったので、帰りのバスはガラガラでした。 ※4いっぽん前のときはまあまあ混んでいましたが、それ以降は指定席、楽に予約が取れる状況でした。
03:22
5.0 km
714 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
仙ノ倉山 標高2026m、今年の西暦と同じ数字が並ぶ 先週購入したモンベルのスノーシューを試したくて雪深い北陸の山、200名山の仙ノ倉山に登ることにした。 8時に登山開始、トレースはあるので6合目まではチェンスパ、6合目からはスノーシューで登るが平標山直下からは体感した事がない爆風、平標山の山頂も見えるし、体力もかなり余裕がある、リスクを冒せば登る事も出来るが初めて登る山でこの先の状態をしっかりと把握する事が出来ない為撤退を判断、下山はずっと12本アイゼンで歩いた。 平標山から仙ノ倉山へ続く稜線も見ることが出来、白銀の美しい世界、更にその先は谷川岳へと続く、谷川岳へ続くこの稜線は必ず歩こうと決めた、雪が少なくなったらテントを担いで縦走しにまた来よう。 今回は日帰り登山だったが、荷物は11kgと夏山のテント泊装備と同じくらいの重さになった。雪山を登る度に万が一のことを考える様になり、装備が増えている。 スノーシューは購入直前まで着脱性と浮力を重視していた為、第一候補TUBBS24、第二候補モンベル66cm 第三候補モンベル56cmであった、最終的には機動性を重視、その他価格、修理対応なども考慮しモンベル56を購入した。 今回テストトライが出来て良かった。
03:54
5.7 km
745 m
04:10
5.2 km
670 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
冬期に狙っていた平標山・仙ノ倉山。更に仙ノ倉山は標高2026mと年内に歩くべき山。 AM5:20頃、トンネル出口付近の駐車スペースに到着。すでに10台以上駐車されていたが、どうにか駐車スペース確保できる。年始の忙しさで疲れていたのか、仮眠のつもりが爆睡……外気温-6℃、ドコモ電波良好。自販機なし。トイレは未確認。 先人のトレースがあり、入山者もそれなりにいたので、ルートは明瞭。松手山からは風が強くなり、部分的にトレースは消えかける。午後からより風が強くなる予報と状況を鑑みて、7合目付近で撤退を判断。危険箇所はあまりないかと。アイゼンは必須。自分は折角なのでスノーシューで遊びましたww 残念な撤退になりましたが、これが雪山かと納得。今シーズン、リベンジ確定‼️‼️そう思える、素晴らしく美しい稜線の山々でしたーーー 〜備忘録〜 10.11kg/1.35L(1.05L) ダウン・ピッケル
04:53
6.1 km
765 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
泊まりで予定してた山域が寒波の影響でどこもダメ❌️ ならばと日帰りに変更し、仙ノ倉山に決定👍 2026年に2026mに登りたかったと言う安直な考えで😆 樹林帯を歩いてる時も風はあったけど、山頂まで行けそうだねと余裕だった⭕️ ぼちぼち樹林帯を抜けそうかなって辺りで引き返してくる人多数🤔 聞くと、みんな風で撤退すると言う 行ける所まで行ってみようと前進するも、樹林帯抜けた辺りから爆風🌀 その先は、牙をむいたと言う表現がピッタリくるほどの超爆風🌀🌀🌀🌀 遮るものの無い中、この爆風の中を稜線歩き…無理っしょ💦 身の危険を感じ、撤退決定😭 風が収まる場所へ戻るまでも、爆風で煽られそうになり、呼吸すらしにくい感じだった💦 天気も気温も最高の条件だっただけに、風だけが悔やまれる山行だったけど、 【厳冬期の稜線の風は別物】 わたし的過去一の爆風を身をもって体験し、無理せず引き返す判断が出来た事は良かったかな! 仙ノ倉山は、今年中のリトライ案件に確定です🙄
04:44
5.3 km
747 m
仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)
2026年01月10日(土) 日帰り
2026年登り始めは標高2026mの仙ノ倉山へ! 某天気サイトでは朝はA判定、昼前あたりから強風でC判定だったのでとりあえず平標山へ!ワンちゃん時間と天候次第で仙ノ倉山までと意気込んでのスタート。 序盤は雪も少なくステップもあったのでツボ足。鉄塔で小休憩しアイゼン装着。 上の方を見あげると地吹雪がすごいな… バラクラバとゴーグルを装備しているとおっちゃん2人が降りてきて上行ったら死ぬど!と言われ聞くと7号目で撤退してきたとのこと。 やはり上は風ヤバいのか… 覚悟を決めていざ! …無理。 踏ん張るのがやっとで全然足が前に出せない。 這ってなら登れるかもしれないが仮に上まで行ったとてこれからもっと強風になる予報。下山まで考えるととてもじゃないけど無理。 私本日誕生日でしてね。家には🎂も待ってるしペットの🐢もお腹を空かせて待ってる。まだ死ぬわけにはいかんのよ。 7号目の標識をちょっと過ぎたとこで撤退決定。 安全圏まで戻ってきて登って行く人たちをしばらく眺めていたけどみんな同じような場所で撤退してた。だよね〜 もっと早い時間にスタートしていたら登頂出来ていたのだろうか。 本日登頂出来た人の投稿を楽しみにしている。