モデルコース
赤薙山往復 | 天空の回廊を越えて、雄大な日光連山を望む絶景稜線ルート
- 03:37
- 4.4km
- 660m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:37
- 距離
- 4.4km
- のぼり
- 660m
- くだり
- 660m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「赤薙山往復 | 天空の回廊を越えて、雄大な日光連山を望む絶景稜線ルート」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字30写真20枚04:165.0 km677 m
小丸山・赤薙山(雨で途中撤退)
女峰山・赤薙山・大真名子山(栃木)2026.09.06 (日)日帰りてんくらではAだったのに・・・午後から雨だと思ってたのに・・・ 昨日土曜日の午後がまさかの晴れだったので、またそういうこともあるかなと淡い期待もあったりしたけど。ガスくらいなら我慢できるけど弱い霧雨〜横殴りの霧雨って結構濡れるよね。 霧降高原に登る前には下から日光連山がくっきり見えてて、これは大丈夫かな、って思ってしまったからね。まあでもこういうことがあるから、また次に期待しちゃうんだよね。 もう少し早くスタート出来てれば違ってたかもだけど、それならそれでもっと長い時間雨の中を歩くってことになるかもだから、赤薙山まで行って引き返すって選択ができたからまずまず。 僕には女峰山がなかなか遠いなあ。でもいつか必ず!
- もらった絵文字115写真17枚04:034.0 km479 m
小丸山・赤薙山 2026/8/30
女峰山・赤薙山・大真名子山(栃木)2026.08.30 (日)日帰り今年の春夏は計画倒ればかりで 今週末も1泊で福島に行く予定だったのに前日キャンセル 何と福島遠征2年間ずっとキャンセル 心折れまくり 体調もこの日に合わせてきたのに、どこも行けないのは辛すぎる 日帰りで何処か行けないか探すも…… 土曜はどこも雨で全滅 日曜行けるとこないかと探し やっと赤城山行くかと決めて、その気になったのに何とマラソン大会が!? 振り出しにもどる キスゲの頃狙って延期を続けていた 霧降高原に雲海を目的に行くことに決定 霧降高原第1駐車場 7時20分着 17℃ 6台
- もらった絵文字12写真5枚05:325.1 km685 m
- もらった絵文字175写真18枚02:454.4 km659 m
お久しぶり赤薙山。アッチッチ
女峰山・赤薙山・大真名子山(栃木)2026.08.25 (火)日帰り毎年夏場お世話になっている赤薙山。今年は初めてでした。本日小丸山〜赤薙山の往復ではどなたもお会いせず。静かな山歩きでした。それにしても今日は日差し強く暑かった
- もらった絵文字24写真11枚03:475.2 km690 m
- もらった絵文字17写真15枚06:345.0 km676 m
- もらった絵文字10写真1枚02:144.7 km672 m
- もらった絵文字130写真10枚02:215.3 km683 m
- もらった絵文字30写真15枚04:354.4 km659 m
ファミリーで赤薙山!
女峰山・赤薙山・大真名子山(栃木)2026.08.16 (日)日帰り親子登山のトレーニングを積ませてもらった我が家のホームマウンテン。 2年目にして家族揃ってでは初めての赤薙に挑戦! 序盤から眠い3歳ボーイは歩けないーと早々にリュックに乗る笑 長女は久しぶりの階段に息が上がっていたが弱音は吐かず。 2年前は階段でも無理ーとなっていたのに成長したなぁ。 サクサクっと小丸山へ。 小丸山から赤薙への道のりは休憩スペースが随所に出てくるので安心。 下の子が起きたタイミングでランチし、ひたすら登る。 後半は木の根っこに足をかけて登るような段差が増えてくるので3歳児は苦戦。 しかしリュックも拒否だったのでなんとか補助をしながら登り続けた。 途中スニーカーで登る若者グループと出会い、スピードが同じだったのでちょっと距離のあるチームの様になりながら一緒に登った笑 無事登頂しみんなで拍手👏 記念撮影を撮りあった。 下りはサクサク進み、下の子は途中から全部歩き無事下山。 レストハウスでは霧降オリジナルのモンベルTシャツを発見! キッズサイズがあったら嬉しいなぁー。 ゆっくり休憩していたが、山頂で一緒だった若者たちが降りて来ず無事下山できたか気がかりだ…。 終始ガスで眺望はなかったが、涼しく達成感でいっぱいで爽快な気分だった。 またファミリーでステップアップしていきたい。
- もらった絵文字5写真23枚06:505.3 km664 m
小丸山・赤薙山ピストン
女峰山・赤薙山・大真名子山(栃木)2026.08.16 (日)日帰り夏期休業最終日山行。 娘たちと2人の孫も同行し周回コースを予定していたがピストンに変更。 同行者は赤薙山手前で断念。私のみの赤薙山登頂。山頂直下は孫たちには無理ですね。