そして筑波山も🌟
ひょえぇぇぇぇぇ~!!
見事なまでの日光ブル━━━━━‼️
帰りまでずっと雲海
なんて日だ!
雲多めですが、幻想的でした
ここから眺める景色が好き
なかなかの景色
モンベルのカタログみたい
登山スタート💨
1445段の天空回廊の階段地獄を登っていきます😆
雲海の夜明けは荘厳で、とても感動しました。
出ました🌄

モデルコース

小丸山-赤薙山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:17 で算出

ふつう

14

  • 03:17
  • 4.4 km
  • 660 m

コースマップ

タイム

03:17

距離

4.4km

のぼり

660m

くだり

660m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「小丸山-赤薙山 往復コース」を通る活動日記

  • 20

    03:47

    6.1 km

    824 m

    赤薙山

    女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)

    2026年04月04日(土) 日帰り

    貴重な土日は午後から雨☔😭 ならばと朝活で日光赤薙山へ🚀 最初の階段で足が棒になったけど2日連続で男体山が拝めたので満足百貨店!🏬 次は7月☀️ニッコウキスゲを眺めながら女峰山に突撃じゃーーーーーー😆

  • 10

    02:49

    5.7 km

    766 m

    小丸山・赤薙山・丸山

    女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    12ヶ月連続カードゲットの為に霧降高原キスゲ平へ。 階段にほぼ雪無しです。 小丸山山頂で、軽アイゼン装着して赤薙山へ。 下の方は、ぐちゃぐちゃ。 1700メーター辺りから沈む雪。 それから上は、少しカチカチ。 軽アイゼンで来たのを少し後悔しました(笑)。 仕方ないので、慎重に。 山頂で久々に、ラーメン休憩Orコーヒー☕ブレイク。 降って、丸山へ寄り道。 こちらは、かなり雪解けが進んでます。 周回ルートに直近行った足跡がないので、来た道を戻り下山しました。 無事下山完了して、カードゲットで、今日の目的クリアしました。 さて、次は何処目指そう?

  • 13

    03:13

    4.6 km

    675 m

    赤薙山

    女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)

    2026年03月17日(火) 日帰り

    東北道を北上し、日光方面へ。赤薙山にご来光を見に行きました。 道路に雪もなく順調に到着。登り始めは1500段程ある階段で小丸山山頂まで。以降、雪山の登山道となります。小丸山を過ぎたあたりで雲が多いながらも、朝焼けとご来光を見る事ができました。振り返りながら山頂までチェンスパで登る。赤薙山山頂で男体山、女峰山を眺め、ピストンで下山しました。 まったく知らなかったのですが、数年前からSNSで絶景のご来光が見れるスポットとして知られているようで、5時頃にはたくさんの車と若者がいて、びっくりでしたが、元気よく挨拶してくれる子もいて、エネルギーをもらいました!

  • 9

    03:41

    4.9 km

    681 m

    小丸山・赤薙山

    女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)

    2026年03月12日(木) 日帰り

    女峰山まで行けたら行こうかと思いましたが、積雪量多く、明るいうちに帰還できなさそうだったので撤退。 こんな日もありますね😌ヘッドランプワスレタ もう少し早く来ればよかった。 駐車場は日の出の景色がsns?で紹介されたため第一、第二駐車場は満車でした🐵

  • 14

    03:59

    4.7 km

    672 m

    小丸山・赤薙山

    女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)

    2026年03月11日(水) 日帰り

    赤薙山からの女峰山へは 時間的にもレベル的にも 無理でした! また雪でない時に挑戦してみたいです!

  • 34

    04:00

    4.7 km

    671 m

    小丸山・赤薙山

    女峰山・赤薙山・大真名子山 (栃木)

    2026年03月11日(水) 日帰り

    天気予報とにらめっこ この日は栃木方面がよさそげ 赤薙山に登ってきました 駐車場の有る霧降高原からは 何故か県外ナンバーの車が 続々と下ってきます しかも若い子ばっかり 思い出しました 霧降高原は日の出が綺麗に 見える有名スポット 日の出を見終えた子らが 下りてきていたんですね 始めに1400段位の 階段を上っていくのですが 前日降った雪でカチカチ アイゼンにハードシェル ピッケルをザックに付けて 完全雪山装備で上がるのとは 相対するように ラフなカッコにスニーカーで 日の出を見終えた若い子が 下りてきます なんかコッチが大袈裟な カッコしてるみたいで 何故だかアウェイ感 登山道に入ると さすがに若い子はおらず 静かな山歩きとなります 振り返れば 終始絶景が広がり 危険な箇所や 道迷いしそうな所も 有りませんでしたが 山頂直下の急登は アイゼンもあまり効かず 踏み抜きもあって少し大変 あわよくば 一里ヶ曽根独標まで なんて気持ちも ありましたが 山頂から先は トレースが無かったので 諦めて下山しました