07:22
9.9 km
1167 m
新年初登山 寒風山〜笹ヶ峰 ソロラッセル
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2026年01月10日(土) 日帰り
本当は伊予富士も帰りに行く予定でしたが、間に合わず💦 ただ寒風山からの縦走路が踏み跡消えてたので一人ラッセルとなりました✨️ 雪深く笹ヶ峰の下あたりでは腰くらいまで雪ありヘロヘロになってしまいましたが年明け初登山、雪満喫出来て最高でした✨️
06:35
9.4km
1210m
1210m
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07:22
9.9 km
1167 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2026年01月10日(土) 日帰り
本当は伊予富士も帰りに行く予定でしたが、間に合わず💦 ただ寒風山からの縦走路が踏み跡消えてたので一人ラッセルとなりました✨️ 雪深く笹ヶ峰の下あたりでは腰くらいまで雪ありヘロヘロになってしまいましたが年明け初登山、雪満喫出来て最高でした✨️
07:56
12.7 km
1377 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2025年12月13日(土) 日帰り
今季、雪も少ないし霧氷もまだ見れてない😓霧氷を求めて寒風山へ、ようやく霧氷に出会えた❄️❗️ 今回は霧氷より偶然とは言えE.Tさんご夫婦に出会えた事に感動です🤩ご主人様もダンディーで笑顔の素敵な方で😊こんな私を温かくお話しして頂きありがとうございました😭素敵な出会いでした👉️👈️ 又、笹ヶ峰山頂ではしもっぷさんとも出会い寒い中お話しして頂きありがとうございました😊 YAMAPでの繋がりが実際に山で出会って少しでもお話しするだけで心温まるものがありますね😊 山って良いですね✨
06:54
9.8 km
1153 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2025年12月10日(水) 日帰り
今季初の霧氷を求めてイトコくんとしまなみ海道を渡りました 懲りずに詰め詰めスケジュールになってしまい、ヒマラヤザクラに滑り込みセーフ✨️
06:21
9.9 km
1152 m
瓶ヶ森・伊予富士 (愛媛, 高知)
2025年12月08日(月) 日帰り
平日の休みかつ、天気よさそうということで、冬山練習に見知った寒風山と笹ヶ峰に。 朝は曇り気味かつ気温が高く、ベースレイヤーにフリースだけで出発。それでもかなり暑く、汗ばんでしまいました。しかし、桑瀬峠から一変し、そばに高速道路でもあるんかというぐらい、ビュービューとすごい音で風が吹きます。体がすぐに冷えてしまい、汗冷せしやすい状態でした。早めに防寒装備を着るのがよさそうです。 寒風山山頂から笹ヶ峰に向けての道中は、積雪があり、凍結している場所もありました。チェーンスパイクで進みましたが、雪と泥が足裏に固まってグリップが効かず、ヒヤッとする経験をしました。ヒヤリで済んでよかったです。以降は歩いては、雪玉を落としつつ進行。夏以降に笹を刈って下さったようで、道はとても歩きやすい状態でした。 登りはガスガスで何も景色はありませんでしたが、正午を過ぎた下山時には晴れはじめ、少しですが景色も楽しめました。
05:31
9.6 km
1152 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2025年11月22日(土) 日帰り
1時間目寝坊して出発。 快晴。日差しが強く暑い…毎度ウェアリングが難しい。ソロだと晴れるんだけどな… 瀬戸内海まで綺麗に見えました。 同僚には寒風山、笹ヶ峰はラクみたいな感じで言われていましたが、騙されました。
10:27
13.8 km
1584 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2025年11月22日(土) 日帰り
いろんなお山が気になるのですが‼︎ 稜線を楽しみたい😊 四国へ。 まさかの霧氷が見れるとは、嬉しすぎる🥹
04:46
10.5 km
1190 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2025年11月20日(木) 日帰り
久しぶりに笹ヶ峰へ。 今回も写真が多いのでご容赦ください。 何処に行こうか悩み、この山に登りました。 寒風山、笹ヶ峰は霧氷?樹氷?が綺麗でした。 ただ、笹ヶ峰山頂は風が強くとても寒かったです。 元気があれば、初ちち山、伊予富士も登りたかったのですが到底無理でした。 ルートの記憶がほぼ無くハシゴの当たりはビビりながら登りました。 また、安物の靴に防水スプレーをかけて登ったのですが笹の滴が染み込ん冷たかったです。 (6強) 〈参考〉 ◇駐車場:あり(旧寒風山トンネル付近) ◇トイレ:あり ◇自販機:なし(茶店はお休みでした) ◇その他 ・危険箇所にはハシゴ、ロープ設置されですが通過は要注意。 ・ルートは笹、樹氷?があるので 濡れ対策したほうが良いと思います。
06:32
10.5 km
1202 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2025年11月08日(土) 日帰り
今年四国に行ってない事に気づき、ほな、登ってない山ってことで、笹ヶ峰にしました。 ホンマは、この時期やし、近場の低山で紅葉始まった辺りと思ってんけど、今年は紅葉遅いしな〜、四国でもまだ楽しめそうやし、イッチョ行ってみよ〜てノリです。 天気最高、微風、寒くない、紅葉も最高!思いの外、素晴らしい山旅になりました。 笹ヶ峰は、四国ではその内登ろうと思ってた山なんで、どんな姿か楽しみやったけど、予想以上に堂々とした存在感のあるいい山でした。雰囲気は次郎笈や剣山みたいな感じ。寒風山と笹ヶ峰は並んでるけど、雰囲気はだいぶ違って、急峻で急登降の寒風山と、ドッシリした笹山の笹ヶ峰、両方を楽しめる変化に富んだいいルートやと思います。最後に峠から反対側の伊予富士も登ろうかと思うてんけど、時間も体力もちと足らん感じで、さっさと諦めて、コーヒータイムでまったり締めくくりました。
08:04
9.8 km
1147 m
07:46
10.3 km
1173 m
笹ヶ峰・寒風山・平家平 (高知, 愛媛)
2025年11月02日(日) 日帰り
二日目は、日本二百名山および四国百名山の笹ヶ峰を目指しました。 寒風山トンネル南口からスタート。 まずは、桑瀬峠へ、いきなりの急な登りが続きます。設置されてる頑丈な梯子に、1999.9.9と刻印。 あとで山頂で出会った方に聞いたのですが、年配の方々が長年、歩きやすいように笹を刈ってくださったり、梯子や鎖を整備してくださってたり。道は明瞭、最後まで歩きやすい登山道。地元の方々の山への思いと安全へのご尽力に、ありがたく思わずにはいられません。 標高をあげながら、稜線へでた~!と思ったら、白いガスで覆われてきて…。あら?今日は晴れの天気予報では…?やはりてんくらCだからか…と、小雨まで降ってくる始末。 桑瀬峠について、やや遠くの山肌が見えたのを最後に、白い世界になってしまいました…(+д+)。 その後は、稜線歩きも、視界10m前後と、真っ白白。 西から吹き上げてくる風と、その轟音に、不安な気持ちがあおられ、まさかこんな修行登山になるとは…景色もない中、黙々と進みます。 登り切った寒風山山頂も、まさにさむかぜやん~、と漢字のごとく、実感。 晴れていれば素晴らしい稜線歩きのはずなのになぁ…と、残念。 今年の初夏に登った伊予富士から眺めた景色。( 絶景のUFO(雄峰)ライン~瓶ヶ森から伊予富士へ縦走 https://yamap.com/activities/40438230 ) あのときみた、笹ヶ峰までの稜線の景色が忘れられず、ここを、歩きたい!と思って実現した今回の山行。まさか何も見えない稜線歩きになるとは…と、がっかりしながら、笹ヶ峰に近づいていくと、ふっ…と、ガスが晴れて行って、一瞬、山肌にカラートーンが!色鮮やかな紅葉がさぁ~と広がって! わぁ!こんなこともある!よかった、少しでも見れて…。と、往路の感動瞬間でした。 白いガスふたたびで、真っ白な中、ついに笹ヶ峰山頂へ。 さらに気温は低く、風もあって、長居できないなぁ、という感じで。 山頂で出会った元気なおじいさんとの会話で、すこし元気をもらいました。 そこから、ちち山への谷の紅葉を楽しみに東へ向かい、ちち山登山もするはずだったのですが、数分進んだところで、やまぬ風と、開けそうもない白いガスの視界、足元の道が見えなくなるほどの笹藪化した登山道に、急に気持ちが萎えてしまい、ちち山登山は中止に。そこへの体力時間は、稜線歩きと寒風山への登りに使おう、と、急遽、ピストン下山をすることに。 当初、周回で降りてしまおうと思ってたのですが、もしかしたらもしかして!ピストンの稜線歩き時に、晴れるかもしれない!と一縷の望みをもって、同じ稜線を戻り始めました。 これが願い叶って…!同じ道をおり始めると、最初はずっとガスだったものの、どんどん晴れていく視界!振り向くと、さっきまでいた笹ヶ峰山頂の、山容がくっきり! 景色がやっと、色味を帯びてきました! わぁ、こんな山だったんだ、笹ヶ峰!!と、200名山といわれるたおやかな姿、母なる笹ヶ峰、父なるちち山、と、ともに並んだ姿に感動。その裾野には、美しき紅葉の山肌が広がり、見事な秋の景色が…! 何度も何度も振り返っては、さっきまでガスで真っ白で見えなかった笹ヶ峰の姿を、感動して見続けてしまいました。 寒風山ののぼりも、テンション高くて、どんな景色がまってるんだろう?!と、楽しみで疲れ知らず。寒風山山頂からは伊予富士の稜線も見えて、瓶ヶ森への稜線も見えて…! 360度の絶景がそこにありました! 最高の場所でおひるごはんを食べて、稜線歩きを楽しみながら下山。少し登った展望台のところからは、伊予富士への稜線がとても美しく…。 どんどん太陽が上がってきてカラフルに、色鮮やかになる山肌の紅葉に、カメラ撮影がとまらず。名残惜しく、桑瀬峠へ下りました。 駐車場につくころは、暑くなるほどの天気の変わりよう。山の天候はほんと難しいですね。 美しき四国の紅葉をみせてくれた山の神様に、心から感謝でした。