03:00
7.7 km
861 m
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について04:21
6.4km
729m
730m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
03:00
7.7 km
861 m
05:00
6.9 km
739 m
英彦山 (福岡, 大分)
2026年06月07日(日) 日帰り
毎年恒例の友人のお墓参りに便乗して、故郷の山に登ってきました。 昨年は雷山でしたが、今回は英彦山に登りました。 あいにくの天気でスタートから雨、レインウェアを着て臨みました。 選んだルートが分かりづらく南岳に行くまでにかなり時間がかかりましたが、短縮ルートに予定変更して事なきを得ました。 今回も帰りの飛行機の時間がある為、無理は出来ませんでした。 残念ながら展望台は端折りました。 機会があればまたチャレンジしたいですね。今度は天気のいい日に。 YAMAP では14ですがそれ以上のきつさを感じた山行でした。
04:07
7.7 km
895 m
英彦山 (福岡, 大分)
2026年05月29日(金) 日帰り
前日の由布・鶴見岳から移動。九州でも人気の山に裏・表のルートで登りました。 奉幣殿から南岳へは四天王寺滝まわりで、中岳からは表ルートを下りました。 四王寺滝ルートは中級者以上との注釈があり、破線ルートです。登りはまだ良いが下りは避けたほうが無難。
08:26
8.2 km
930 m
英彦山 (福岡, 大分)
2026年05月23日(土) 日帰り
上宮の改修工事を終えた英彦山 4年ぶりに登って来ました😃 銅の鳥居から奉幣殿、鬼杉を経て中岳へ 苔むした道を辿り南岳に取り付く 材木岩を過ぎると、まもなく岩場となる 中々アスレチックで楽しい登り 上宮は見事に修復されていた 工事に携わった方々に感謝です 後はひたすら続く石段 我慢の下り😅 ガッツリ登らされた楽しい楽しい英彦山でした😀
08:27
7.9 km
897 m
英彦山 (福岡, 大分)
2026年05月23日(土) 日帰り
英彦山の南岳と中岳を縦走。 活動時間は8時間を超えるタフな長丁場となったが、非常に充実した山行となった。 山頂で食べるお昼ご飯と冷たいアイスは格別の味わいで、疲れた身体に最高のご褒美。 無事下山した後は、銅の鳥居近くの店に立ち寄り、冷えたサイダーで一息つく。 乾いた喉に染み渡る爽快感がたまらない。 仕上げは「道の駅 歓遊舎ひこさん」に寄り道して、熱々のたこ焼きを堪能。 楽しく話しながら長時間の行動による疲れも吹き飛ぶ、大満足の1日だった。
03:13
8.0 km
914 m
04:16
7.4 km
777 m
英彦山 (福岡, 大分)
2026年03月17日(火) 日帰り
私…これ以上、太もも鍛えなくてもいいんだけどなぁ😅太くならなくていいんだけどなぁ😅と思いつつ階段を1段1段また1段と呼吸が乱れないように登るきみぃなんだけど。 調べによるとこのルートは約800段の石階段があるらしい。 私的には宝満山の百段ガンギよりは楽だった😂 にしても、やはり日本三大修験山の一つ。空気が違った⛰️ 好きだなぁ♡
05:58
7.8 km
892 m
02:33
5.9 km
677 m
英彦山 (福岡, 大分)
2026年03月11日(水) 日帰り
四王寺滝ルート入口からが急になります。 赤テープはちょこちょこありますが少し道がわかりにくいです。 滝のあと谷から尾根へ登るので、垂直のように感じる急箇所もありました。 蛇行しながらなので時折手を使いながら全然登れますが、ロープが細く心もとないです。 木が多いので高度感はないですが、滑ったら大怪我じゃ済まなそうなところもありました。 良い天気だったのもあり、さすが上宮修繕明け英彦山、平日ですが登山者15人くらいお見かけしました。 おみやげやさん‘ひこさんはなやま’のわんこがすごく撫でさせてくれる子でとてもかわいいです。
03:39
8.0 km
867 m
英彦山 (福岡, 大分)
2026年02月14日(土) 日帰り
やっぱり山に登らなくっちゃね! 3ヶ月ぶりくらいの登山になりました。 このよさ忘れてました。 なんか最近気分が滅入るなあと思ってたけど山登ってなかったからですね。 景色はもちろん、音や匂い、肌に触る感覚まですべてが最高。 そしてひさびさ登山は英彦山にしてほんとよかった。 さすが修験道の山! 今回一番気に入ったのは鬼杉! とても荘厳で、 人間なんてちっぽけだなあと思いました。 鬼杉が見てきた約1300年?からしたらどんなことも大したことないだろうな〜と思いました! 今日すれ違ってお話しした人もみんないい人でうれしくなりました。 2026年もいっぱい登る一年にしたいね⛰️