活動データ
タイム
10:29
距離
16.9km
のぼり
1310m
くだり
1310m
チェックポイント
活動詳細
すべて見る「シリエトク」は知床の由来となるアイヌ語。 「地の果て」「地の突き出たところ」「岬」などの意味がある様です。 全面ほぼ濡れ雪。頂上近くは一部軽い雪もあり。数日前の降雪のおかげで、2ヶ所の渡渉は問題なし。ただし帰りには海岸沿いの渡渉箇所はだいぶ崩れてました。これ以降は漬物袋等での対策必要かな。水量は少なかったです。 5〜10時頃まで快晴。その後は薄曇りでしたが、ピークの展望良し。ニセピーク沢山あります😖 頂上は天気も良く風も弱く快適! 知床岳は登山口までも、登山口からも遠い山でしたが、スケールがでかく、知床連山、オホーツク海側と国後島側両方が見られて、流氷も見られてなどなど、来る価値ある山だと思いました。久しぶりの長い山歩きはきつかったけど、1度目で登頂できて満足です。🥹🥹🥹🥹 前日に偶然居酒屋で、その日に登頂した方に出会い、色々情報教えて頂き助かりました!ありがとうございました。
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