局ヶ岳には、冬に登った事があるのですが、山頂付近が吹きさらしで、ノンビリと過ごす事ができなかったので、今日はその時のリベンジで来ました。今日は暖かかったので、山頂で昼食を摂ってノンビリと過ごすことが出来ました。 局ヶ岳神社のシダレザクラは、満開時を過ぎて葉ザクラになりつつも少し残っていました。 クマさんが出るので、歩く人の多い新登山道を往復しました。鈴をふたつ付け、ラジオの音量をMAXにして、8:05:~10:00まては石丸謙二郎さんマスターのNHKラジオ山カフェを聴きながら歩きました。本日のお客様は、四年前に登山を始めたテニスプレイヤーの伊達公子さんでした。 伊勢の槍と言われる山ですので、山頂付近は少し急登ですが、登山道は大変良く整備されていて、要所要所に案内板があり、迷う所もなく大変歩き易かったです。 国道166号線で大阪に帰る途中に、水芭蕉が見頃の飯高町の波瀬植物園に寄りました。
局ヶ岳神社前に停めました、15台程度駐車可能です。近くにトイレあります。
局ヶ岳神社を出発します。
満開時を過ぎて、葉ザクラになりつつある局ヶ岳神社のシダレザクラです。
登山口までの林道です。
クマさんが出るので、歩く人の多い新登山道を往復しました。
居るんですね。
この登山口の前にも20程度の駐車スペースが有りす。
整備された快適な登山道が続きます。
途中の飯高町方面の眺望です。
要所要所にこのような案内板が有ります。
新緑の中を心地良い汗をかいて歩きます。
ここで旧道と合流します、あと少しで山頂です。
山頂からの眺望、栗丿木岳·修験業山·三峰山へ続く稜線、三峰山まで縦走する猛者もいます。
カタクリ、山頂近くに沢山咲いていました。
同
同
局ヶ岳神社のシダレザクラです。
同
同
飯高町の波瀬植物園です。国道166号線で大阪に帰る途中に寄りました。
波瀬植物園には、水芭蕉の他にもいろんな花が咲いていました。
水芭蕉の花言葉は「美しい思い出」「変わらぬ美しさ」です。「美しい思い出」は、尾瀬に咲く水芭蕉やその情景を歌った曲にちなんでいます。「変わらぬ美しさ」は、葉に包まれて咲く姿や香りにどこか懐かしさを感じることが由来です。
水芭蕉の花言葉は「美しい思い出」「変わらぬ美しさ」です。「美しい思い出」は、尾瀬に咲く水芭蕉やその情景を歌った曲にちなんでいます。「変わらぬ美しさ」は、葉に包まれて咲く姿や香りにどこか懐かしさを感じることが由来です。
水芭蕉の写真が続きます。
局ヶ岳神社前に停めました、15台程度駐車可能です。近くにトイレあります。
局ヶ岳神社を出発します。
満開時を過ぎて、葉ザクラになりつつある局ヶ岳神社のシダレザクラです。
登山口までの林道です。
クマさんが出るので、歩く人の多い新登山道を往復しました。
居るんですね。
この登山口の前にも20程度の駐車スペースが有りす。
整備された快適な登山道が続きます。
途中の飯高町方面の眺望です。
要所要所にこのような案内板が有ります。
新緑の中を心地良い汗をかいて歩きます。
ここで旧道と合流します、あと少しで山頂です。
山頂からの眺望、栗丿木岳·修験業山·三峰山へ続く稜線、三峰山まで縦走する猛者もいます。
カタクリ、山頂近くに沢山咲いていました。
同
同
局ヶ岳神社のシダレザクラです。
同
同
飯高町の波瀬植物園です。国道166号線で大阪に帰る途中に寄りました。
波瀬植物園には、水芭蕉の他にもいろんな花が咲いていました。
水芭蕉の花言葉は「美しい思い出」「変わらぬ美しさ」です。「美しい思い出」は、尾瀬に咲く水芭蕉やその情景を歌った曲にちなんでいます。「変わらぬ美しさ」は、葉に包まれて咲く姿や香りにどこか懐かしさを感じることが由来です。
水芭蕉の写真が続きます。
この活動日記で通ったコース
局ヶ岳 往復コース
- 03:25
- 3.2 km
- 614 m
- コース定数 13