142.長尾山・烏帽子岳の稜線をいく(姶良市/霧島市)

2021.12.01(水) 日帰り

4日前は大分県民の森に行きました。 今回は鹿児島県民の森にやってきました。ここにある長尾山南登山口からスタートします。 姶良市と霧島市の間の稜線を歩きます。 この日は雨予報ではないものの、全域に強風注意報が出る荒れ模様。ということで、樹林帯に囲まれた低山縦走を選びました。 登山口で標高500m弱、最高峰で700m。簡単だと思うじゃないですか!いやいや、苦戦しました。なかなかのアップダウンを楽しみました。 ちなみに、自分にとっては7つ目の烏帽子岳となりました。鹿児島市にもまだ未踏の烏帽子岳ってありますね。烏帽子多すぎです。

ということで、やってきました。
遠回りしてしまって登山口に着くのがだいぶ遅れてしまいました。
遅れは簡単に取り返してやろうと余裕綽々だったのですが。

ちなみに登山口にトイレはあります。
中は確認ていませんが、古そうです。

ということで、やってきました。 遠回りしてしまって登山口に着くのがだいぶ遅れてしまいました。 遅れは簡単に取り返してやろうと余裕綽々だったのですが。 ちなみに登山口にトイレはあります。 中は確認ていませんが、古そうです。

ということで、やってきました。 遠回りしてしまって登山口に着くのがだいぶ遅れてしまいました。 遅れは簡単に取り返してやろうと余裕綽々だったのですが。 ちなみに登山口にトイレはあります。 中は確認ていませんが、古そうです。

山頂まで35分。
スタートします。

山頂まで35分。 スタートします。

山頂まで35分。 スタートします。

ハイキングコース?
簡単なんですね。

ハイキングコース? 簡単なんですね。

ハイキングコース? 簡単なんですね。

やや急登でしたが、山頂まで5分。

やや急登でしたが、山頂まで5分。

やや急登でしたが、山頂まで5分。

山小屋?

山小屋?

山小屋?

寂しい山頂標識の長尾山です。
眺望なし。

寂しい山頂標識の長尾山です。 眺望なし。

寂しい山頂標識の長尾山です。 眺望なし。

でも展望台がありました。
迷わず登ります。

でも展望台がありました。 迷わず登ります。

でも展望台がありました。 迷わず登ります。

錦江湾と桜島まで見えました。
県外の人間にとっては嬉しい風景です。

錦江湾と桜島まで見えました。 県外の人間にとっては嬉しい風景です。

錦江湾と桜島まで見えました。 県外の人間にとっては嬉しい風景です。

あれは霧島連山。
韓国岳には雲がかかってますね。
風も強いし荒れてるでしょうね。

あれは霧島連山。 韓国岳には雲がかかってますね。 風も強いし荒れてるでしょうね。

あれは霧島連山。 韓国岳には雲がかかってますね。 風も強いし荒れてるでしょうね。

ロープ付きの下り。
なかなか急勾配。

ロープ付きの下り。 なかなか急勾配。

ロープ付きの下り。 なかなか急勾配。

そしてすぐにロープ付きの激しい登り。
なにっ?

そしてすぐにロープ付きの激しい登り。 なにっ?

そしてすぐにロープ付きの激しい登り。 なにっ?

最初の分岐。
本仏石まで15分。
YAMAPでは8分ですが。

最初の分岐。 本仏石まで15分。 YAMAPでは8分ですが。

最初の分岐。 本仏石まで15分。 YAMAPでは8分ですが。

激下りの先に「下山コース」の標識が。
甘い誘惑を振り払って登り返します。

激下りの先に「下山コース」の標識が。 甘い誘惑を振り払って登り返します。

激下りの先に「下山コース」の標識が。 甘い誘惑を振り払って登り返します。

ここ、さらに急登なのですが。
8分とか無理だし。

ここ、さらに急登なのですが。 8分とか無理だし。

ここ、さらに急登なのですが。 8分とか無理だし。

ほら、ここから5分でしょ?

ほら、ここから5分でしょ?

ほら、ここから5分でしょ?

また下る?

また下る?

また下る?

登り返して本仏石。
石の上に祠がありました。

登り返して本仏石。 石の上に祠がありました。

登り返して本仏石。 石の上に祠がありました。

今日一日、よろしくお願いします🙏

ん?あの先に見えるのが仏石か。
わりとしっかり登り返す雰囲気。
これ、ハイキングコースどころじゃないぞ。
(今ごろ気づく)

今日一日、よろしくお願いします🙏 ん?あの先に見えるのが仏石か。 わりとしっかり登り返す雰囲気。 これ、ハイキングコースどころじゃないぞ。 (今ごろ気づく)

今日一日、よろしくお願いします🙏 ん?あの先に見えるのが仏石か。 わりとしっかり登り返す雰囲気。 これ、ハイキングコースどころじゃないぞ。 (今ごろ気づく)

分岐まで戻ってきました。

分岐まで戻ってきました。

分岐まで戻ってきました。

もちろん激下りのあとに急登。
今日はそんな感じらしい。
気合を入れ直す。

もちろん激下りのあとに急登。 今日はそんな感じらしい。 気合を入れ直す。

もちろん激下りのあとに急登。 今日はそんな感じらしい。 気合を入れ直す。

仏石に登頂。
それらしい石はありません。

仏石に登頂。 それらしい石はありません。

仏石に登頂。 それらしい石はありません。

長い激下り。
そんなに下りたくないんですけど。

長い激下り。 そんなに下りたくないんですけど。

長い激下り。 そんなに下りたくないんですけど。

そして登る。

そして登る。

そして登る。

何度も現れる名も無きピーク。

何度も現れる名も無きピーク。

何度も現れる名も無きピーク。

激しく下りてはまた登り返す。

激しく下りてはまた登り返す。

激しく下りてはまた登り返す。

これを何度も繰り返します。

下ってはまたすぐに休むことなく登り返す。
それはまるで
海岸に激しく寄せてはまた引いていく波のようで…

なんて考えました。

これを何度も繰り返します。 下ってはまたすぐに休むことなく登り返す。 それはまるで 海岸に激しく寄せてはまた引いていく波のようで… なんて考えました。

これを何度も繰り返します。 下ってはまたすぐに休むことなく登り返す。 それはまるで 海岸に激しく寄せてはまた引いていく波のようで… なんて考えました。

ここを左に曲がったあたりから、少し傾斜が優しくなりました。

ここを左に曲がったあたりから、少し傾斜が優しくなりました。

ここを左に曲がったあたりから、少し傾斜が優しくなりました。

でも倒木あり。
これ、多分新しいですよ。
登山道は大丈夫ですが、上のほうが強風で、周りの木がキィキィ言ってます。

でも倒木あり。 これ、多分新しいですよ。 登山道は大丈夫ですが、上のほうが強風で、周りの木がキィキィ言ってます。

でも倒木あり。 これ、多分新しいですよ。 登山道は大丈夫ですが、上のほうが強風で、周りの木がキィキィ言ってます。

人工的に切られた木もあります。

人工的に切られた木もあります。

人工的に切られた木もあります。

名も無きピーク。

名も無きピーク。

名も無きピーク。

また左に。

また左に。

また左に。

やっと景色がひらけました。
いちばん遠くに見えるのが烏帽子岳かな。
今回の最高峰です。

やっと景色がひらけました。 いちばん遠くに見えるのが烏帽子岳かな。 今回の最高峰です。

やっと景色がひらけました。 いちばん遠くに見えるのが烏帽子岳かな。 今回の最高峰です。

ふむふむ。
立ち入れば撃たれるぞ、と。
道迷いも撃たれるぞ。

ふむふむ。 立ち入れば撃たれるぞ、と。 道迷いも撃たれるぞ。

ふむふむ。 立ち入れば撃たれるぞ、と。 道迷いも撃たれるぞ。

県道に出ました。YAMAPでは正面に烏帽子岳南登山口でしたが見当たらず、少し迷いました。

県道に出ました。YAMAPでは正面に烏帽子岳南登山口でしたが見当たらず、少し迷いました。

県道に出ました。YAMAPでは正面に烏帽子岳南登山口でしたが見当たらず、少し迷いました。

ここから。
舗装路を少し登ります。

ここから。 舗装路を少し登ります。

ここから。 舗装路を少し登ります。

こっち。

こっち。

こっち。

ここを右に登ります。

ここを右に登ります。

ここを右に登ります。

ここも登り下りを繰り返します。
なかなか手強いぞ。

ここも登り下りを繰り返します。 なかなか手強いぞ。

ここも登り下りを繰り返します。 なかなか手強いぞ。

別の登山道と合流。
あと少し。

別の登山道と合流。 あと少し。

別の登山道と合流。 あと少し。

ここは長尾山の山域と少し違って、最後は階段がお出迎え。

ここは長尾山の山域と少し違って、最後は階段がお出迎え。

ここは長尾山の山域と少し違って、最後は階段がお出迎え。

そして人吉かめさん、
かなりバテているので意地悪に感じてしまう。

そして人吉かめさん、 かなりバテているので意地悪に感じてしまう。

そして人吉かめさん、 かなりバテているので意地悪に感じてしまう。

山頂はすぐそこなのに長く感じる急階段。

山頂はすぐそこなのに長く感じる急階段。

山頂はすぐそこなのに長く感じる急階段。

とうちゃこ。

とうちゃこ。

とうちゃこ。

歩いてきた山々を眺める。
この達成感はたまらない。

歩いてきた山々を眺める。 この達成感はたまらない。

歩いてきた山々を眺める。 この達成感はたまらない。

光る錦江湾と桜島。
そして鹿児島市街地もチラリ。

光る錦江湾と桜島。 そして鹿児島市街地もチラリ。

光る錦江湾と桜島。 そして鹿児島市街地もチラリ。

霧島連山は雲の中。

霧島連山は雲の中。

霧島連山は雲の中。

山頂標識と記念撮影。
ん?
これ、取れるぞ。

山頂標識と記念撮影。 ん? これ、取れるぞ。

山頂標識と記念撮影。 ん? これ、取れるぞ。

取ったどー!
しかし、風が強いな。

取ったどー! しかし、風が強いな。

取ったどー! しかし、風が強いな。

担ぐ。

担ぐ。

担ぐ。

撮り直したらハミ出しました。

撮り直したらハミ出しました。

撮り直したらハミ出しました。

天使の梯子が錦江湾に。

天使の梯子が錦江湾に。

天使の梯子が錦江湾に。

風が強いので、火器は使用せず。
カップラーメンもコーヒーも無し。
こんな時のためにセブンのおにぎりセット。
これ、よくできていて全部が素手で触らないで食べられるんです。

風が強いので、火器は使用せず。 カップラーメンもコーヒーも無し。 こんな時のためにセブンのおにぎりセット。 これ、よくできていて全部が素手で触らないで食べられるんです。

風が強いので、火器は使用せず。 カップラーメンもコーヒーも無し。 こんな時のためにセブンのおにぎりセット。 これ、よくできていて全部が素手で触らないで食べられるんです。

食べ足りないですが、
そろそろ再出発。

登ってきた分だけ下りきる自信はありますが、同じだけの登り返し、手強いですよ。

食べ足りないですが、 そろそろ再出発。 登ってきた分だけ下りきる自信はありますが、同じだけの登り返し、手強いですよ。

食べ足りないですが、 そろそろ再出発。 登ってきた分だけ下りきる自信はありますが、同じだけの登り返し、手強いですよ。

ここでも何回かの名も無きピークを越えて

ここでも何回かの名も無きピークを越えて

ここでも何回かの名も無きピークを越えて

ここも良い眺望。
ときどき青空も。

ここも良い眺望。 ときどき青空も。

ここも良い眺望。 ときどき青空も。

ライフル使用中。
そういえば今日は鹿と一回遭遇しましたよ。

ライフル使用中。 そういえば今日は鹿と一回遭遇しましたよ。

ライフル使用中。 そういえば今日は鹿と一回遭遇しましたよ。

ここまで戻ってきました。
ありがとう、
そして、さよなら烏帽子岳。

ここまで戻ってきました。 ありがとう、 そして、さよなら烏帽子岳。

ここまで戻ってきました。 ありがとう、 そして、さよなら烏帽子岳。

いよいよ後半に

いよいよ後半に

いよいよ後半に

ここから連続攻撃が待っています。
そろそろ太ももが疲れてきましたよ。

ここから連続攻撃が待っています。 そろそろ太ももが疲れてきましたよ。

ここから連続攻撃が待っています。 そろそろ太ももが疲れてきましたよ。

はい、今日はちゃんとできました。
強風でしたがゴミも飛ばさずに持ち帰れます。

はい、今日はちゃんとできました。 強風でしたがゴミも飛ばさずに持ち帰れます。

はい、今日はちゃんとできました。 強風でしたがゴミも飛ばさずに持ち帰れます。

ここから本番。

ここから本番。

ここから本番。

ここまでは、遊歩道だったらしいです。
いやいや、遊歩道の基準って何だ。

そして次は最後の山頂。、

ここまでは、遊歩道だったらしいです。 いやいや、遊歩道の基準って何だ。 そして次は最後の山頂。、

ここまでは、遊歩道だったらしいです。 いやいや、遊歩道の基準って何だ。 そして次は最後の山頂。、

イジワルかめさん。
もう、キツいんですって。

でも、5分といわれれば5分かけるわけにはいかないのだよ。
失笑されても、譲れないもの、プライド。

イジワルかめさん。 もう、キツいんですって。 でも、5分といわれれば5分かけるわけにはいかないのだよ。 失笑されても、譲れないもの、プライド。

イジワルかめさん。 もう、キツいんですって。 でも、5分といわれれば5分かけるわけにはいかないのだよ。 失笑されても、譲れないもの、プライド。

キツっ

キツっ

キツっ

ラストピ、登頂。

ラストピ、登頂。

ラストピ、登頂。

もうスルー。

もうスルー。

もうスルー。

あとは下るだけ。
ゴールが見えてきました。
今日は他に誰も登らなかったのかな。

あとは下るだけ。 ゴールが見えてきました。 今日は他に誰も登らなかったのかな。

あとは下るだけ。 ゴールが見えてきました。 今日は他に誰も登らなかったのかな。

下山しました。
誰もいませんが、県民の森には色々あるようです。

下山しました。 誰もいませんが、県民の森には色々あるようです。

下山しました。 誰もいませんが、県民の森には色々あるようです。

今日はこの温泉。

今日はこの温泉。

今日はこの温泉。

大人320円。
昔ながらの銭湯風。
地元の人たちがたくさん話しながら入っていたので早めに出てきましたよ。

大人320円。 昔ながらの銭湯風。 地元の人たちがたくさん話しながら入っていたので早めに出てきましたよ。

大人320円。 昔ながらの銭湯風。 地元の人たちがたくさん話しながら入っていたので早めに出てきましたよ。

危険箇所はほとんどありませんでしたが、
なかなか手強いコースでした。
距離と標高差だけではないですね。
でも楽しませてもらいましたよ。

危険箇所はほとんどありませんでしたが、 なかなか手強いコースでした。 距離と標高差だけではないですね。 でも楽しませてもらいましたよ。

危険箇所はほとんどありませんでしたが、 なかなか手強いコースでした。 距離と標高差だけではないですね。 でも楽しませてもらいましたよ。

ということで、やってきました。 遠回りしてしまって登山口に着くのがだいぶ遅れてしまいました。 遅れは簡単に取り返してやろうと余裕綽々だったのですが。 ちなみに登山口にトイレはあります。 中は確認ていませんが、古そうです。

山頂まで35分。 スタートします。

ハイキングコース? 簡単なんですね。

やや急登でしたが、山頂まで5分。

山小屋?

寂しい山頂標識の長尾山です。 眺望なし。

でも展望台がありました。 迷わず登ります。

錦江湾と桜島まで見えました。 県外の人間にとっては嬉しい風景です。

あれは霧島連山。 韓国岳には雲がかかってますね。 風も強いし荒れてるでしょうね。

ロープ付きの下り。 なかなか急勾配。

そしてすぐにロープ付きの激しい登り。 なにっ?

最初の分岐。 本仏石まで15分。 YAMAPでは8分ですが。

激下りの先に「下山コース」の標識が。 甘い誘惑を振り払って登り返します。

ここ、さらに急登なのですが。 8分とか無理だし。

ほら、ここから5分でしょ?

また下る?

登り返して本仏石。 石の上に祠がありました。

今日一日、よろしくお願いします🙏 ん?あの先に見えるのが仏石か。 わりとしっかり登り返す雰囲気。 これ、ハイキングコースどころじゃないぞ。 (今ごろ気づく)

分岐まで戻ってきました。

もちろん激下りのあとに急登。 今日はそんな感じらしい。 気合を入れ直す。

仏石に登頂。 それらしい石はありません。

長い激下り。 そんなに下りたくないんですけど。

そして登る。

何度も現れる名も無きピーク。

激しく下りてはまた登り返す。

これを何度も繰り返します。 下ってはまたすぐに休むことなく登り返す。 それはまるで 海岸に激しく寄せてはまた引いていく波のようで… なんて考えました。

ここを左に曲がったあたりから、少し傾斜が優しくなりました。

でも倒木あり。 これ、多分新しいですよ。 登山道は大丈夫ですが、上のほうが強風で、周りの木がキィキィ言ってます。

人工的に切られた木もあります。

名も無きピーク。

また左に。

やっと景色がひらけました。 いちばん遠くに見えるのが烏帽子岳かな。 今回の最高峰です。

ふむふむ。 立ち入れば撃たれるぞ、と。 道迷いも撃たれるぞ。

県道に出ました。YAMAPでは正面に烏帽子岳南登山口でしたが見当たらず、少し迷いました。

ここから。 舗装路を少し登ります。

こっち。

ここを右に登ります。

ここも登り下りを繰り返します。 なかなか手強いぞ。

別の登山道と合流。 あと少し。

ここは長尾山の山域と少し違って、最後は階段がお出迎え。

そして人吉かめさん、 かなりバテているので意地悪に感じてしまう。

山頂はすぐそこなのに長く感じる急階段。

とうちゃこ。

歩いてきた山々を眺める。 この達成感はたまらない。

光る錦江湾と桜島。 そして鹿児島市街地もチラリ。

霧島連山は雲の中。

山頂標識と記念撮影。 ん? これ、取れるぞ。

取ったどー! しかし、風が強いな。

担ぐ。

撮り直したらハミ出しました。

天使の梯子が錦江湾に。

風が強いので、火器は使用せず。 カップラーメンもコーヒーも無し。 こんな時のためにセブンのおにぎりセット。 これ、よくできていて全部が素手で触らないで食べられるんです。

食べ足りないですが、 そろそろ再出発。 登ってきた分だけ下りきる自信はありますが、同じだけの登り返し、手強いですよ。

ここでも何回かの名も無きピークを越えて

ここも良い眺望。 ときどき青空も。

ライフル使用中。 そういえば今日は鹿と一回遭遇しましたよ。

ここまで戻ってきました。 ありがとう、 そして、さよなら烏帽子岳。

いよいよ後半に

ここから連続攻撃が待っています。 そろそろ太ももが疲れてきましたよ。

はい、今日はちゃんとできました。 強風でしたがゴミも飛ばさずに持ち帰れます。

ここから本番。

ここまでは、遊歩道だったらしいです。 いやいや、遊歩道の基準って何だ。 そして次は最後の山頂。、

イジワルかめさん。 もう、キツいんですって。 でも、5分といわれれば5分かけるわけにはいかないのだよ。 失笑されても、譲れないもの、プライド。

キツっ

ラストピ、登頂。

もうスルー。

あとは下るだけ。 ゴールが見えてきました。 今日は他に誰も登らなかったのかな。

下山しました。 誰もいませんが、県民の森には色々あるようです。

今日はこの温泉。

大人320円。 昔ながらの銭湯風。 地元の人たちがたくさん話しながら入っていたので早めに出てきましたよ。

危険箇所はほとんどありませんでしたが、 なかなか手強いコースでした。 距離と標高差だけではないですね。 でも楽しませてもらいましたよ。

この活動日記で通ったコース

体力度
3