飯豊トレ3回目①土湯山(山頂ブナの森に癒された😉)の巻✳️

2021.06.17(木) 日帰り

 五月雨を集めて早しの最上川沿いを早朝のんびりドライブ🚙。今日は元スキー場脇の林道がキツいという戸沢村の山形百名山の土湯山(577m No.47)へ。  白糸の滝の少し手前から林道に入る。幻想の森の看板が目印。陸羽西線のガードをくぐってしばらく走って登山口。砂利の林道をのんびり歩くと元スキー場入り口。🎞私をスキーに連れてって😘のブームの頃は賑わっていたのかな、この山の日記にも当時ここでスキーを楽しんだ皆さんの懐かしむ感想も(🔍するとここ最上川スキー場は1980年7月開設、2000年11月に破産、2006年頃から森の再生事業がスタート)  土湯の森再生事業で、やっと元の森に戻りつつある。この山の選定にあたっては、開発は簡単にできるが、元の自然に戻すには気の遠くなる時間がかかることを知らせ、その実践の成功過程をアピールする意図もあるのかな?  山頂手前に無線中継所があるため、そこまではかなり凸凹道だが管理道路が通じている。おそらく昨年夏の集中豪雨で荒れたのだと思う。そして昨年まではその先から山頂までがハードな藪だったのでグレイディングも最も技術がいる1-Dだったのだが、今年整備され登りやすくなったというRKさんの直近情報を頂く。  確かに林道、山道は登りもキツく、ただの山道で正直あまり楽しくなかったが無線中継所以降はしっかり登山道が整備され、ブナの森に癒されながら薮こぎの苦労も全くなく、山頂に到着することができた。これで前半が帳消しになった。最近は良い悪いは別にして自分が薮慣れしてしまっているせいか😆、ほとんど薮とは思わなかった。あえてつければ薮Iレベルでしょうか。  帰りに一見の価値ありという幻想の森によって、白糸の滝でソフトクリーム🍦休憩。これでようやく最上地域の山形百名山リーチになった(残るはラスボス加無山🥶🤭)。思ったより時間があり、それほど疲れもないので午後もどこか登ろうかと考え、あの甑岳ハチカ沢コースが頭に浮かんだ、また行ってみっか😉

ここから、入り口狭いので注意

ここから、入り口狭いので注意

ここから、入り口狭いので注意

土湯沢林道というらしい

土湯沢林道というらしい

土湯沢林道というらしい

ガードをくぐって

ガードをくぐって

ガードをくぐって

振り返ると

振り返ると

振り返ると

登山口

登山口

登山口

ドクダミロード

ドクダミロード

ドクダミロード

ヨツバヒヨドリ?

ヨツバヒヨドリ?

ヨツバヒヨドリ?

ヒメジオン ハルジオンは茎が空洞で見分けられる

ヒメジオン ハルジオンは茎が空洞で見分けられる

ヒメジオン ハルジオンは茎が空洞で見分けられる

今年初ヤマアジサイ きれい

今年初ヤマアジサイ きれい

今年初ヤマアジサイ きれい

サラシナショウマ

サラシナショウマ

サラシナショウマ

山頂

山頂

山頂

諸行無常?

諸行無常?

諸行無常?

正面付近が再生した森

正面付近が再生した森

正面付近が再生した森

結構な斜度

結構な斜度

結構な斜度

広葉樹

広葉樹

広葉樹

ヤマグワ?

ヤマグワ?

ヤマグワ?

スキー場トップ

スキー場トップ

スキー場トップ

ここからは荒れた道

ここからは荒れた道

ここからは荒れた道

ここからが自然の森か

ここからが自然の森か

ここからが自然の森か

あなたはだあれ

あなたはだあれ

あなたはだあれ

建設省 無線中継所

建設省 無線中継所

建設省 無線中継所

全部で3本

全部で3本

全部で3本

ここからブナの森

ここからブナの森

ここからブナの森

ピンテもあって登山道も整備されている。

ピンテもあって登山道も整備されている。

ピンテもあって登山道も整備されている。

なだらかな山頂にブナの森

なだらかな山頂にブナの森

なだらかな山頂にブナの森

密度のあるブナの森 なんだか芸術的

密度のあるブナの森 なんだか芸術的

密度のあるブナの森 なんだか芸術的

ミルキーさん🙅‍♂️

ミルキーさん🙅‍♂️

ミルキーさん🙅‍♂️

ぎんちゃん

ぎんちゃん

ぎんちゃん

三角点

三角点

三角点

深呼吸して帰ります

深呼吸して帰ります

深呼吸して帰ります

登頂記念?

登頂記念?

登頂記念?

10年間の再生事業は終了

10年間の再生事業は終了

10年間の再生事業は終了

下山後幻想の森へ

下山後幻想の森へ

下山後幻想の森へ

トイレもある

トイレもある

トイレもある

いきなりこの迫力

いきなりこの迫力

いきなりこの迫力

すごい ビクトリーチェア💺だらけ、迷うなあ

すごい ビクトリーチェア💺だらけ、迷うなあ

すごい ビクトリーチェア💺だらけ、迷うなあ

樹齢1000年を越えるそうだ

樹齢1000年を越えるそうだ

樹齢1000年を越えるそうだ

撮影に来ている人がいた

撮影に来ている人がいた

撮影に来ている人がいた

最上川

最上川

最上川

食堂からの眺めが白糸の滝のベストポジション

食堂からの眺めが白糸の滝のベストポジション

食堂からの眺めが白糸の滝のベストポジション

ここから、入り口狭いので注意

土湯沢林道というらしい

ガードをくぐって

振り返ると

登山口

ドクダミロード

ヨツバヒヨドリ?

ヒメジオン ハルジオンは茎が空洞で見分けられる

今年初ヤマアジサイ きれい

サラシナショウマ

山頂

諸行無常?

正面付近が再生した森

結構な斜度

広葉樹

ヤマグワ?

スキー場トップ

ここからは荒れた道

ここからが自然の森か

あなたはだあれ

建設省 無線中継所

全部で3本

ここからブナの森

ピンテもあって登山道も整備されている。

なだらかな山頂にブナの森

密度のあるブナの森 なんだか芸術的

ミルキーさん🙅‍♂️

ぎんちゃん

三角点

深呼吸して帰ります

登頂記念?

10年間の再生事業は終了

下山後幻想の森へ

トイレもある

いきなりこの迫力

すごい ビクトリーチェア💺だらけ、迷うなあ

樹齢1000年を越えるそうだ

撮影に来ている人がいた

最上川

食堂からの眺めが白糸の滝のベストポジション

この活動日記で通ったコース

土湯山 往復コース

  • 3時間20分
  • 6.0 km
  • 497 m
体力度
1