05:04
7.4 km
514 m
古見岳 アリモリソウ
西表島 (沖縄)
2026年01月24日(土) 日帰り
西表財団さんで講習を受けて、古見岳へ登りました。その後、野生生物保護センターへ行きましたが、講習と登山、展示物がリンクして、とても良い経験ができました。 偶然地元消防団の方にお話を伺うことができたので、余裕を持って行動できましたが、いつもの山の感覚で行くと大変なことになるかも。 沢をたくさん渡るし、ヒルもいるので長靴で行って正解😆
469 m
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出典:Wikipedia
古見岳(こみだけ)は、沖縄県八重山郡竹富町に位置する山である。 標高は469.5メートルで、西表島における最高峰であり、沖縄県では於茂登岳(石垣島)、与那覇岳(沖縄本島)、桴海於茂登岳(石垣島)に次いで4番目に高い山である。 山頂には三等三角点「高那岳」が設置され469.48mとなっている。西表島は、古見岳をはじめ300-400メートル級の山が連なり、壮年期地形を形成している。山頂付近にはリュウキュウチクが群生する。 方言ではクンダギと呼び、古見岳という山名は古見村(現在の竹富町古見の一部)の背後に位置することに由来する。地元では神が降り立つ山として信仰の対象となっている。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。