府民の森ひよし(京都)
2026年6月14日 (日)日帰り
午前中は村用で草刈り、その後京都市内で楽器の練習。
午後ちょっと時間ありそう、だけど天気が少し心配な微妙な空模様だったので、しばらく目を付けていては登れていなかった南丹市八木町の紅葉山へ。
地形図では訳の分からない崖を登るような実線が引いてありますが、そこから約400㍍神吉寄りの幅員が広い箇所に停めさせていただいて、その尾根筋から取り付きます。
道中は倒木が多くありましたが、古い電柱(?)やリボンもしっかりあり、また尾根筋も比較的しっかりしているので迷うことはなさそうです。