水無山・諸木山・紅葉山・千歳山・鎌ヶ岳
府民の森ひよし(京都)
2026.01.16 (金)日帰り
21.7.12登って以来、水無山、諸木山、千歳山、鎌ケ岳お初の紅葉山と歩いて来ました、水無山すぎて諸木山経道無し松の枝うっとしい鎌で枝切リながら前しん

府民の森ひよし(京都)
2026.01.16 (金)日帰り
21.7.12登って以来、水無山、諸木山、千歳山、鎌ケ岳お初の紅葉山と歩いて来ました、水無山すぎて諸木山経道無し松の枝うっとしい鎌で枝切リながら前しん
愛宕山・三頭山・朝日峯(京都)
2025.12.13 (土)日帰り
京都・亀岡市遠征 1日目 明日のハーフマラソン出場のため遠征、前日ですが、未踏峰2座登ります😎 清源寺を経て防獣柵扉を抜け堰堤奥より道なき週斜面を登り林道出合 落葉の積もる林道を登り稜線へ出て「地図の卍」を探す 右下へ続く道があり、その先展望岩の下にありましたお堂😀 下へ続く荒れた道を下り林道出合を確認 稜線に戻り樹林の尾根を東に歩き水無山、展望なし さらに稜線を東へ歩く 小ピークより踏み跡不明瞭になり藪漕ぎ😆 抜けると良尾根を歩き諸木山、展望なし ラフな踏み跡を辿り良尾根を歩き沢へ 谷筋を登り出逢った作業道を下る 至る所に倒木、幼木など荒れている😢 下り防獣柵扉を抜け車道へ 車道を歩き清源寺下に戻る お堂を経て水無山までは良好だったが その先、諸木山へのアタックは難路だった😆 下りも一般ルートでないので歩くのは注意が必要だ😠 ※諸木山より破線を辿ったが、先人は南へ尾根を下り地図にない林道へ下るルートが選択されている 宿へ、今朝より微熱があるので心配・・・😆
行者山・城山(京都)
2025.08.24 (日)日帰り
注) 長文なのと読んでも意味がわからないと思うので読まなくていいですよ〜😄 京都府亀岡市にある諸木山へ行ってきました。 読図のマンツーマンレッスンです。 今日は やらかし から1日が始まりました。 なんと登山靴を忘れてしまうという失態💦 自分がお願いして今日来てもらったのにどうしよう…ヤバっ! マクドナルドで座学をしました。 結果的には諸木山しか登っていませんが、車を停めた文覚ふれあい公園の南に位置する筏森山も予定に入っていました。 地形図を見て、装備も考えてどっちの山へ行けるか考えて決めたらどう?と仰って頂き、それならより低山である筏森山を選ぶ所なのですが諸木山の方が迷える場所が沢山あって学びが多そうだなと思い、諸木山を選択しました。笑われました😅 時間があれば筏森山へも行ってみようという考えで。 諸畑の集落から入って東の方へ進みその後は北へ向かって伸びる登山路を登って行きましたが、倒木が多くなかなかスムーズには歩けず人があまり入っていない山だなとこの時点ですぐに気付きました。 というのも、予習をしていったら楽しくないとの事だったので何も調べず地形図だけを印刷して行きました。 昔は北にある諸木山の北にある天若湖まで続く人工的に作られた道だったようで石垣が残っている所もありました。それも今では歩くこともままならない、道とは呼べないほどの登山路でした。 国土地理院が作成している登山路通りではなく自分たちで考えたコースも踏まえ諸木山山頂を目指しました。 コースを外れたら藪漕ぎは仕方ないと思っていましたが、ここを過ぎ、実は稜線に出てからの藪漕ぎの方が激しく、もっと言うと諸木山から西側の稜線は至る所が藪の壁で何処が道なのか分からない。ただ防獣ネットが張ってあるので人が入ったことは分かるという程度でした。普通ネットがあるとその横は道があったりするもんだと思っていましたが道なんて無いです!辛うじて獣道があるくらい。 諸木山から稜線を伝って西へ行くとお寺のマークがあるので少しはマシな道になるかと思いきや、諸木山から西へ1つ目のピークへ進もうとしても容赦なく不明瞭で薮薮な稜線が続きます。 体力と気力を使いかなりのお疲れモードに。しかも視界は無く尾根や谷さえも確認させてもらえないという… その1つ目のピークから南南西へ振れる長くしっかりとした尾根から下山したいと私が計画を立てていたけど、こんなに藪藪では尾根が見つかったところで降りていけるのだろうか… だって、私、今日はサンダルよ😥 久々に自分の足元のことを思い出しました。 私の中ではもはや遭難案件でした💦💦 そんな中、先生は辺りを調べられていました。途方に暮れかけてる私とは違います。 その甲斐あって突破できる所を予想し、しかも自分たちが今いる場所が下山予定のピーク上だと思うということを幾つもの条件で提示してくださり、どう思う?と私にも問いかけてくださるという。 提示してもらった地形の条件と地形図が合致していそうだったので下ってみることにしました。 ここでもYAMAPやヤマレコは開かないという徹底ぶり。 凄すぎますわ、先生💦 下山開始すると比較的歩きやすい尾根が続き方角を都度チェックしながら進みました。ところがまた急に難所が出てきて…そしてそこを通過したと思ったらまた歩きやすくなって…という訳のわからん道が何度も何度も続きました。 空き缶ゴミがいくつも落ちてるから人は入ってるはずなのになんでこんな訳のわからん道なん…😮💨 そんなこんなでやっと林道が見えた時には思わず叫んじゃいました。それと同時に「生還した〜」という安堵感😂 こんな藪漕ぎ初めてでした。 動物も通りそうにない所を突破してきた気がします。 あのままお寺に向かって稜線を歩いたとしても半端ない藪漕ぎがずっと続くとしか思えず、計画通り尾根から下山しました。多分この判断は間違ってなかったと思います。思いたいです。 地形図を読めること、そして地形を確認して進めること、これは凄いことだなと改めて感じました。 帰宅後ログを見るとなかなかいい感じで歩けてたんだなと思いを馳せながら歩いた道を噛みしていました。 いや〜、アドベンチャー過ぎるアドベンチャーでした。 疲れたけど終わってみたらめちゃくちゃ楽しかったです😄 しばらく藪漕ぎは遠慮しまーす。 それから、今回タイツで行ったことで虫に刺されまくりました。100カ所はくだらない。 痒くて寝れません(笑) 読図は立ち止まることが多いから刺されまくりだったんでしょうね😮💨 明日は病院行こうかな。
行者山・城山(京都)
2024.11.04 (月)日帰り
我々の様な低山ピークハンターにとっては、秋冬にかけて難解なグレーピークでの快適な藪漕ぎブッシュ!のシーズンがやって参りました!😘 今冬の目標として今年の6月に滋賀県近江八幡市の堀切漁港近くの、取次きから壮絶な藪々&蜘蛛の巣大量😰で登頂を断念した「笠縫山」リベンジに向けて藪漕ぎ耐性に磨きをかける為(?)に、京都府南丹市八木町の水無山など4山に登りました!😏 あまりの険しさ😱に登頂を断念した「笠縫山」↓ https://yamap.com/activities/32757484 ↑てかこんなバリバリのマイナー山を今冬の目標に…とか訳の判らん事を言うのは、正に藪漕ぎマイスターを目指す私、なかさん😎クオリティ🤤 当日は朝に京都府南丹市園部町に所用が有り用事を済ませた後に近くの山に登ろうと、未踏であった八木町に有る全グレーピークの「水無山·諸木山·筏森山·城山」の4山をターゲッティング!😁 水無山&諸木山と筏森山&城山はそれぞれ山域が2山づつ向かい合わせとなっていて、その中心である八木町室橋か諸畑かだの集落を少し外れた所の農道脇に3つベンチの有る草むらに駐車!😗 まずは水無山を目指し少し北上して集落の脇にある獣害対策の扉から進入すると、幅の広い林道チックな明瞭な道を登りながら木々の隙間から雲海が広がる…!😳(写真よりクッキリ見えた😉) YAMAP地図上に神社⛩️マークの有る所で神社らしきは見当たらなかったが林道は左へと下がっていくが、水無山へ向けて右前方の山道に突入!😎 当日最高標高である水無山への道筋はコースサインのマーキングテープも有り問題無く辿り着き、諸木山へ向けて奥に進み暫くはテープに導かれながら時折雲海を眺めながら進めたが…🧐 比較的開けた箇所より一転して藪々が激しくなり、草ワサワサだけでなく細枝も入り乱れた藪々群は相当なもんで壁の様な状態となるも、突っ込む以外に選択肢は無いので全身でブッシュ!🥴 暫くするとネットが出現してソレに沿っていけば良いはずが、そのネットの周囲は藪々に埋もれており右往左往しながらブッシュブッシュ!😠 諸木山山頂手前からはモーレツだった藪々は収まりを見せて、諸木山に着く頃には頭から爪先まで落ち葉や細枝が付着しまくりで満身創痍!🤤 その後の諸木山から奥も暫くは藪漕ぎを強いられたが、程なくしてペースアップチャンスの林道下りを爆走で走り降りて、諸木山での壮絶な藪漕ぎで時間を割いた分を極力挽回する!🥴 集落に降りて出発地点の駐車位置まで戻り、ベンチで小休憩後に反対側の山域へコンクリート擁壁の法面から強引に取り次き、まずは「筏森山」へ向かうが意外と進み良くて順調に進む😉 筏森山山頂手前からこの季節ならではの松茸採集の境界であろうローピングが張ってあり、その後の「城山」へも其れに沿って進む形となる🧐 「城山」山頂から少し進むと「新庄城跡」という案内標識が有り、そのまま縦走後に文覚池へと降り立ち、獣避けのマネキンと2ショット!😝 後はロードをひたすら速歩き&ゆるランで出発地点に戻り、諸木山の藪漕ぎは今までのトップ5にランクインだな…🤤と思いつつ山行終了!😆 夕方に園部町で再び所用が有り、それまでの時間潰し的におかわり登山へ向かうのであった…😳 登山口で沢山のイチョウの黄葉が見頃だった、踏破済みの山でのおわかり登山は次回に続く!🤗 今回の活動日記は時間的都合により写真キャプション&コメント受付は停止させて頂きますので、悪しからずご了承下さいませ…!🥲 今回の八木町での活動以前にも登った未公開日記が有りますが、徐々にアップしていく予定です🥲
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




