06:57
12.1 km
1134 m
石鎚山系の白世界へ。手箱山、雪山アドベンチャー
筒上山・手箱山 (高知, 愛媛)
2026年01月08日(木) 日帰り
昨年の冬、登頂できなかったのでリベンジ登山へ行きました😎 雪と笹に苦労しましたが、冬ならではの絶景を満喫することができました🏔️ 寒さの中で逞しく生きている樹木からパワーをもらいました!ありがとうございます😊
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出典:Wikipedia
手箱山(てばこやま)は、四国山地西部の石鎚山脈に属する山である。四国百名山に選定されている。 手箱山は筒上山直下の大峰宗覚心寺派の道場がある手箱越(1,720m)から東側の稜線上にあり、高知県では三嶺など県境にある山を除けば、単独で県内に位置する山としては最高峰である。 江戸時代には土佐藩の御留山とされた。東側の尾根沿いはブナ林に覆われ、その麓の吉野川源流沿いにはかつて氷室が造られ、現在も氷室が復元されている。大瀧登山口には氷室番所跡がある。山頂付近の稜線上は笹原で覆われるが、手箱越東側の北側斜面は一部ダケカンバ林もある。 山頂には権現祠が祀られ、三等三角点、「手箱山」が設置されている。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。