丸石山
1328 mこの山から登山計画を作成
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山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。

源氏ヶ駄場(高知,愛媛)
2025.04.19 (土)日帰り
としくんさんの軌跡を参考にさせて戴きました。ミルク園前の駐車場スタート。 小屋山へはすぐ到着。頂上付近にはシカの痕跡が見られる。ササは膝高程度。ブナ林の良い環境。見晴らしも頂上看板もない。 一度下りて尾根に登り返し尾根沿いに進む。 1383P。ブナ林。ササは腰高。シカの痕跡が多い。 1373P。ブナ林だがやや木が細い。ササは背丈高~膝高。シカの痕跡が多く、シカのせいかは判らないがササがなく土が露出している個所もある。 丸石山は二次林的な感じ。ヒノキ植林もある。ササは背丈高~胸高。シカの痕跡はさほどは多くない。見晴らしも頂上看板もないが、頂上付近は登っている人がいるようでササが刈られていてピンクテープも点在する。 丸石山からは南側に延びる尾根沿いに下る。この尾根は東側がヒノキ植林で西側が広葉樹二次林になっていて、その境に50m間隔程度に境界杭が打ってあり踏み跡もピンクテープもあって迷わないようになっている。単にPHするだけならここを登るのが手っ取り早いかも。ただ、急斜面のアップダウン。 車道にでてから、いろいろ花が咲いていて春を満喫しつつ車道歩き。 小屋山~丸石山の尾根沿いのササ原は、確かにササ漕ぎもあるけどそんなにはきつくなく、快適に歩ける区間が多かった。1373P~丸石山の間がやや難儀した。今年の冬は雪が多くササが平圧されていたのと、シカの影響(食害・踏まれる)でササがダメージを受けているのかも知れない。
源氏ヶ駄場(高知,愛媛)
2023.10.18 (水)日帰り
時々、山には登っていましたが、久しぶりのYAMAP。 今日は、4人で、天狗高原・大野ヶ原方面へ。 4人のうち、2人は、花散策。 そして、僕たち2人は、丸石山。 丸石山は、登りたいと思っていた山で、早田健治著の「四国の1000m峰」に掲載されています。 山の先輩に、ものすごいブッシュと聞きました。 そして、10年ほど前に登ったときのログもいただきました。 途中、倒木もあり、笹藪がものすごく、かつての道もほとんど残っていません。 赤テープをいくつか見つけましたが、ほとんどありません。 そして、このコースは、稜線をたどりますが、展望はほとんどなく、一部わかりにくい箇所があります。 また、四等三角点(点名「平家峰」(1373.6m))の標柱は、20分ほど探しましたが、見つかりませんでした。 笹の枯葉や腐葉土などによって、うずもれているのだろうと思われます。 でも、とても面白いブッシュでした。 【三角点】 ① 四等三角点 点名「平家峰」(1373.6m) ② 三等三角点 点名「鍬木ケ峠」(1327.7m)・・・・・山名「丸石山」
源氏ヶ駄場(高知,愛媛)
2020.12.05 (土)日帰り
高茂岬までの分水嶺をやり終えて、 冬場の準備?まだ雪の便りはない、ならば新たな企画に進もう。 いままで、四国の分水嶺、愛媛県県境、松山市市境を踏査してきた。 今取り組んでいる西条市境は道半ばだがそのご褒美に今治市市境、東温市市境、等裏返せば踏査したことになる。ならば久万高原町は?調べたら、大野ヶ原から丸石山、みずなし山、笠取山、大川峰、狼ヶ城山を踏査できれば、久万高原町町境を全て歩いたことになる。手始めに丸石山に出掛けしだいだ。丸石山から大野ヶ原は西予市になるが、ここは愛媛県下一番のブナ成育地帯である。 帰りは18kのサイクリング、
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