23 11:38 15.9 km 1550 m 八木尾谷本谷左俣 冷水山・百前森山・果無山 (和歌山, 奈良) 2026年02月28日(土)〜03月01日(日) 2日間 タツヤ 今年初の泊沢である。 渓游会と彷徨クラブの混合編成での遡行。 2月末だが、ガッツリ水と戯れる。
34 07:34 23.4 km 1698 m 熊野古道奥辺路。往路、果無山脈縦走。和田森・安堵山・黒尾山・冷水山・カヤノダン・公門崩の頭・ブナの平峰・石地力山・百前森山 冷水山・百前森山・果無山 (和歌山, 奈良) 2025年08月03日(日) 日帰り kira 以前から歩いてみたかった熊野古道奥辺路の果無山脈の縦走へ。 アクセスが不便な地域なので縦走後どうしようかと調べてると、皆さん、自転車デポしたり、車2台で行かれたり、27キロの縦走の後、酷道735号線を33キロRUNで戻ったり😆 どれもしっくりこなかったのですが、往路で果無山脈縦走後、道の駅奥熊野からバスで中辺路の大坂本王子まで戻り、奥辺路の別ルートの兵生越ルートを復路に使い龍神まで戻るコースを思いつきました。 これなら龍神村からの奥辺路の両ルートを1日で踏破できます。 果無山脈の1200メートルあたりを歩くブナの木漏れ日の縦走路は爽やかな風が吹いてメチャクチャ爽快。 時々開ける展望はどちらを向いても山深く最高の眺めです。 全然人もいてないので静かな山歩き楽しめますが、時々落ちてる、何者かわからないデッカい動物の💩が気になり過ぎます。 それと基本稜線の上を歩いて行くので迷う確率は低いと思いますが、なんせほとんど人が来ない山奥なので遭難すると中々危険そう。 とはいえ真夏でも爽やかな稜線歩きは本当に気持ち良かったです。 熊野まで下るのに、通った事のない百前森山のピークを取っていこうと、またマイナーな下山ルートを選んだら、ほっそい、崖側に斜めになったトラバースルートや、滑りやすいように落ち葉の絨毯敷き詰めた激下り、標高下げると気温も上がって無風。誰も通らないので顔面蜘蛛の巣地獄。 不快指数200%で道の駅奥熊野まで降りて、やってられないのでバスの時間までビール呑んでクールダウン。 バスに乗って中辺路の途中まで戻り復路のスタートです。 アクセスの悪さはありますが、果無山脈の縦走路はすごく気持ち良かったです。 下山も果無峠から普通に下れば十津川の温泉に下りれるし、オススメです。
30 08:29 16.9 km 1435 m 熊野古道第3段⛩️果無山・石地力山・ブナの平峰・百前森山 熊野古道 小辺路 (奈良, 和歌山) 2025年04月19日(土) 日帰り みか ⛩️熊野古道第1段✨ 歩き易く穏やかで、いつまででも歩いていけそうな、お山歩☺️ ⛩️熊野古道第2段目✨✨ 舗装道路が多く、山道を殆ど歩けなかった、ウォーキング🙄 さて第3段はどうなることか!?👀✨ 同じバスに乗った人達とは おそらくコース選択が違ったのでしょうが 一度も行き交うこともなく…🤔 さらには道中も 中辺路辺りまでは 人とすれ違うことはなく…🧐 前半は歩き易い山道を 緩やか気味ではありながら登り続け🥾 半ばではクタクタ😵💫気味な己との闘い(いつものパターン😅) 後半は 大小様々な石や🪨 踏み固められてない柔らかな落ち葉🍂で 足を持っていかれそうになりながらの急斜面😳 冷や汗脂汗状態でした💦 結果 やっぱり楽しかったです😆✨
36 08:33 17.4 km 1425 m 熊野古道小辺路(柳本橋〜本宮大社)果無峠から本線離脱 冷水山・百前森山・果無山 (和歌山, 奈良) 2025年04月19日(土) 日帰り けい 本宮大社前から始発バスで十津川温泉の小辺路登山口まで移動。ここから果無峠を目指す。 果無峠で悪い病気が発症。 熊野古道本編を歩かず、ピークハントを優先しブナの平峰をはじめ4つのピークを取りに。 この道がまた落ち葉が滑る滑る💦 勾配が急なので危険極まりなかった⚠️ あまりオススメできないですね〜 道の駅辺りで本道に戻り本宮大社まで戻ってきました。