
温根山
380 m温根山に関連する活動日記
- もらった絵文字123写真18枚00:596.1 km346 m
- もらった絵文字166写真41枚06:3150.1 km1455 m
登突山・鬼鹿山・温根山・仙松山。小平町を周回🚴
登突山(北海道)2023.06.15 (木)日帰りムリムカ岳が1番天気良さげで、気持ちはムリムカ😌 やっぱり流行りの忠別岳にしようか🤔 と、深夜1時に目覚めて、天気チェック👀 ムリムカも忠別岳も☁️だわ。 テンション下がって二度寝😪 ゆっくり起きて天気見て、近場の未踏で何か無いかな~と、小平町の山に決める。 近場っても、片道170キロあるわ💦 スタートあまりにも遅いので、一等三角点の登突山~鬼鹿山までと一応は考えてた。 みなみんみんさんや、達人のOさん、Sさんのように、沢から狙うのも良かったが、林道次第で先を狙う事も視野に入れていたので、自転車を利用した🚴 スタートして、その自転車だったが、まともに乗れるような林道ではなく、ほとんど手押しだったので、かなりお荷物となった🚴 雑草やらフキやらで、地図上の林道表記は林道であらず。 それでも下りは、強引に🚴を乗ったりした。 登突山~鬼鹿山へ。 前日同様、滝汗👕💦で、頑張ったと思う。 さてその先だか、なんと😲 素晴らしく雑草も無い林道ではないか💡 先を狙うのを即決し、勢いよく🚴で下降⤵️ すぐさま分岐を右へと行こうとするが、そちらは🌿🍀ボーボーの林道。 また一級の林道が現れるかも🤔 と、希望的観測を抱いて先へ🚴💨 時折、🚴を乗れたが、フキロードと化してた🍀🍀🍀 温根山~分岐を下山し、国道へと出るのもアリだなと思ったが、残りの仙松山を残してしまうのは、それはそれでめんどくさいと思ったのと、今は日が長い☀️ 国道(オロロンライン)に出たら、あの辺はフラットで、一気に帰れるだろう🚴 と考え、仙松山へ向かう事にした🚴 だが、温根山~仙松山が1番のフキロードやら倒木の遮り、または藪・土砂崩れの小岩がゴロゴロ等、手押し🚴歩きが難儀した。 やっと仙松山⛰️ そこからは国道への林道は快適で、🚴ぶっ飛ばす💨 国道に出たらもう一安心。 オロロンラインを汚れたツナギ着て、マウンテンバイクをノーヘルでぶっ飛ばす、冴えないオッサン🚴💨 傍から見たドライバーは、どんな風に映るんだろう?と、想像したら可笑しくなった。 無事に🚗到着。 この山々は、雑草やフキが枯れる、秋~晩秋が1番良いと思う。 こんなマイナー山をやっつけれた事に対して、なんとも言えない充実感でいっぱいとなった山行だった。
- もらった絵文字93写真22枚02:069.8 km502 m
温根山 (小平町)
登突山(北海道)2022.05.18 (水)日帰り8時をまわろうかという頃、 相方からLINEが。 庭かい?山菜かい? 失礼な。仕事?はないのか。 天気いいし、サラッとぷらっと 海方面でもどう?という彼女に、 鬼鹿 (小平) に行きたいな。と告げると どこでもいいよ。 な流れで、鬼鹿田代で待ち合わせ。 彼女が、小平でいいとは意外だった。 小平と言えば、海のイメージではあるけれど 苫前郡小平町....山の裏手は苫前町三渓 三渓と言えば、三毛別。 三毛別と言えば...世にも恐ろしい... な事を、たぶん彼女は知らないのだろう。 (いや知らないのは位置関係か) 能天気な彼女と、小平の山を遊んで (親しんで) また少し、鬼鹿の山との距離が縮んだ。 気がする。 <温根山> 苫前郡小平町 鬼鹿田代 気温 21℃ 風速 7 標高 381m 入山者 なし 熊痕跡 なし (古い熊糞はあり) ダニ あり 危険 なし 夏道。長靴 ※ 需要のないマイナー峰です。 情報 持ってますので、行かれる方は、 お気軽にメッセージください。 ※ 川の名前は温寧川。山は温根山。 (千松の集落と仙松山とか、なぜ字が化ける のでしょうね) ※ 三角点行ってません (おもに林道偵察) 三角点反対側の反射板を覗いてきました。 <活動日記> 登山以外の目的が、沢山あったので 今日はプライベート (投稿なし) だね! なんて言ってたんです。 ですが、遊びすぎたのか ダニに喰われました。 山中で、ダニを見ておらず.... お風呂で、私の上腕に顔をうずめている ダニを発見! ちょっとぉ!そこで何してんのぉーーーー! ダニピンセットで処置しました。 (取った後も、普通に生きてました。 どこで息してるの?) 山の情報ではなく、鬼鹿の景色にのせて ダニ情報として投稿したいと思います。
季節別の活動日記
山頂からの景色
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温根山周辺の山
山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




