摺鉢山 (生田原)・ピークハント
仁頃山(北海道)
2025.09.07 (日)日帰り
生田原の丸山下山後~ 摺鉢山へ向かってる途中~またもやヒグマとスライド 先程の熊よりも更に大きく~ヤバイ😱 写真写そうと試みるも一瞬で藪の中へ消える テンション一気に爆下がり😭 20分の間に2個の個体とバタリで 摺鉢山撤退と思ったけど 頂上まで林道がアスファルトで続いてる山道なので なんとかピークハント! 今回はこれで終了!撤収🚙💨 摺鉢山 (生田原)はNTTドコモの無線中継所🗻✨

仁頃山(北海道)
2025.09.07 (日)日帰り
生田原の丸山下山後~ 摺鉢山へ向かってる途中~またもやヒグマとスライド 先程の熊よりも更に大きく~ヤバイ😱 写真写そうと試みるも一瞬で藪の中へ消える テンション一気に爆下がり😭 20分の間に2個の個体とバタリで 摺鉢山撤退と思ったけど 頂上まで林道がアスファルトで続いてる山道なので なんとかピークハント! 今回はこれで終了!撤収🚙💨 摺鉢山 (生田原)はNTTドコモの無線中継所🗻✨
仁頃山(北海道)
2024.04.24 (水)日帰り
まだ雪解け水でゆるんでいたり、 掘れていたりで 林道を深く入っていくのは 不安がある時期☹️ さてどこへ?? 天気予報は北見がいいと言っている🌞 行く所を決めずにふらふら北へ🚙💨 生田原の中心部まで来て、 「あら?雪が全く無さそう😃🎵」 …はい、今日は生田原町特集です! ①常紋トンネルの追悼碑 まずは生田原町から金華峠を戻って、行きに気になった金華の追悼碑へ。 明治時代のタコ部屋労働の厳しさを 今に伝える碑。 (詳しくは博物館網走監獄へどうぞ😃) ②JR金華駅跡(今は信号場) 駅の周辺は廃屋が多くあり、住民はわずか。ちょっと寂しい。 ③常紋信号場跡 金華から泥ドロ林道を🚙💨 常紋トンネルの坑口手前にある。 北海道で最後まで残った スイッチバック式の信号場です。 平成28年廃止 ④摺鉢山 生田原本町から南東へ山に入っていくNTT管理道。 春だから門は…開いていた‼️ けど、倒木で❌ 結局片道4140m舗装路を歩いてアンテナへ。灌木の藪を少々🌿 二等三角点擂鉢山🔺 眺望?花?ないない😭 (登り1時間下り50分) ⑤JR生田原駅 町の図書館と文学館の建物に間借りしている無人駅。 でも全特急4往復の停車駅🚝 後ろから静かにH100接近😱☀️ 普通列車網走行到着しました🚞 食堂ぽっぽがお休みで残念😭 お昼はセコマであんかけ焼きそば🍜 ⑥生田原町豊原の丸山🙆♂️ 生田原町(現在は遠軽町)管理の路盤がしっかりしている林道を丸山直下まで🚙💨 「ん~、どこから取り付いても笹藪は避けられないね🌿」 下の方に作業道の登り口もありましたが、林道の上の方から藪漕ぎで登りました。 笹の葉っぱがあればダニ🐙が付き、なければ固くて濃い笹の枝の抵抗が頑強で、短いながらも気の抜けない登りでした。 四等三角点丸山🔺 眺望は無かったけど、コブシやツツジが咲き始めていましたよ🏵️🌼🌻 (登り40分下り30分) 〆の♨️はもちろん 生田原温泉ノースキングへ♨️ 今日も鉄分濃いめの山行記録🚞💨 いや、小さな旅…でしたな🎵
幌岩山(北海道)
2023.12.09 (土)日帰り
車内にての会話で。 そー言えば、ふと昔のアイドル 『本田理沙』の『いちごがポロリ』って歌の歌詞を思い出し、この歌の意味って、もしかして❓️ と思い、ググって歌詞みて、曲を聴いてみたら、過去1‼️ ひでぇー曲かも🤣🤣🤣 本田理沙、17歳にして、なんつう歌をうたってんねん! しかも、なかなかの歌唱力で、カッコよい雰囲気を醸し出し、歌詞の内容めちゃくちゃ😵 作詞、阿久悠 作曲、NOBODY スゴい組み合わせで、この曲‼️ ようは、オッパ○ポロリって歌(笑) https://nico.ms/sm12292687?ref=other_cap_off なんでもアリな昔は良かったなぁ😌
武利岳・武華山(北海道)
2023.10.04 (水)日帰り
摺鉢山は摺鉢山でも北見市留辺蘂町と遠軽町生田原の境界に位置する摺鉢山登頂。 生田原市街地国道242号線沿い181.3三角点付近八重沢川沿い道路を南下。線路を越えて川を渡ったすぐの東に向かう道路方向へ左折、標高点241手前を左奥へ進むと、、100mほどでゲートあり。NTTドコモ管理道路とな。鍵式。。 Oh NO! 6、7kmか...歩くか。。 八重沢川沿い南北の道路、標高点252と284の間にある東に延びる実線林道がグルっと周って摺鉢山下まで通ってるので、ものは試しと行ってみることに。 ゲートがあったり崩壊していたり倒木で塞がれてたりすれば、残りの距離を考えてそこから歩くか、NTTドコモ管理道路まで戻って歩くかどっちかやな。 南北の道路東へ直角に曲がる林道、八重沢林道と言う名称。2km弱進むと分岐、左へ屈曲するのが夕立の沢林道。 さてさてどこまで進むことができるのか! 十数km進んだNTT管理道路まで進めてしまったやないかい! 何なら右に曲がってそのままNTT管理道路を進んで電波塔まで行けてしもたやないかい! うーむ、、 車を置いてこのまま山頂まで行くか、 途中で見つけた、駐車できる土場みたいな広場まで戻ってそこから登るか、、 考えること数秒。 何がせっかくか分からんが、せっかくなので戻って土場から登ろう。 ということで戻って広場に駐車。 鹿道を辿って、、と思ったら作業道跡だったので作業道跡を辿り山頂へ。 無駄っぽいけど、、いや、やっぱり無駄か。いや、無駄なことかもしれんが有意義な無駄かな。 ん?何を言ってるか分からんようになってもた。 ま、そういうこっちゃ笑
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




