御茶々岳スキー、そして極楽平へ
芦別岳(北海道)
2026.05.06 (水)日帰り
経路:十八線川林道→御茶々岳→極楽平(往復) 道具:スキー、ストック、スーパーカブ 二年前に初めて芦別岳に登って以来、ずーっと気になってた極楽平にようやく行けました。 予定ではガイドブックどおりに槙柏山・御茶々岳・松籟山を周るつもりでしたが、沢に全く雪がなくて予想以上に時間を費やしたので御茶々岳のみ通過。 ほか二山は来シーズンの楽しみにとっておきます。そしてもっと早い時期に登ろうと思いました。
芦別岳(北海道)
2026.05.06 (水)日帰り
経路:十八線川林道→御茶々岳→極楽平(往復) 道具:スキー、ストック、スーパーカブ 二年前に初めて芦別岳に登って以来、ずーっと気になってた極楽平にようやく行けました。 予定ではガイドブックどおりに槙柏山・御茶々岳・松籟山を周るつもりでしたが、沢に全く雪がなくて予想以上に時間を費やしたので御茶々岳のみ通過。 ほか二山は来シーズンの楽しみにとっておきます。そしてもっと早い時期に登ろうと思いました。
芦別岳(北海道)
2026.04.24 (金)2 日間
気になっていた北海道雪山ガイドブック(北海道の山メーリングリスト編 北海道新聞社)に紹介されている芦別岳と夫婦岩を間近に眺めることができる、三座(松籟山、真柏山そして御茶々岳)を巡る春山コース。かなり暖かいので雪がどの程度残っているのか、とても心配ですが、真柏山と御茶々岳の南側コル付近にテントを張りゆっくりと残雪の奥深い稜線を歩いてみることにしました。 でも松籟山と真柏山は、それら急峻な上りの斜面に雪が少ない場合には私には難易度が格段に上がるので潔く見送ることにしました。その一方で御茶々岳は、芦別岳北尾根コルから西側に回り込み極楽平側からなら雪がしっかり残っていると思われるのでその頂上を目指せるはずです。 そして...凛と聳え立つ夫婦岳と芦別岳を間近に眺めながらの残雪の奥深い稜線歩きをゆっくりと堪能することが叶いました。
芦別岳(北海道)
2026.04.08 (水)日帰り
雄々しい芦別岳と夫婦岩を すぐそこに感じることができて たまにスリリング そんなお山でした🙋 【メモ】 ・山名: 槙柏山(しんぱくさん) 御茶々岳(おちゃちゃだけ) ・天気: 風強しの晴れ☀️ ・駐車場: 林道→ゲートまで除雪有。 そこに停めたけど苦手なバックで降りることに💧 歩く距離は増えるけど貯水池横?が適切か🤔 ・熊: 気付かず ・雪質: 前日の雪もあり、フカフカとガリガリ混合 ・ルート: 途中までと所々にトレース有 特に急登箇所は強者さんのトレースなので ついていくと大変💦 ・装備: 登りスノーシュー、下りアイゼン使用 時々ピッケル登場⛏️ ・その他: 滑り落ちる×3 抜けないズボリ×1 ドボン×1 ・元々の計画: 槙柏山→御茶々→極楽平→松籟山(しょうらいざん)の17㎞ピストン予定 グルリで11㎞ちょいだけど松籟山からの下山ルートは怖そうだったので回避のプラン💦 結局、「マジかー?!」「落ちるー!!」の独り言に疲れ 御茶々で下山(笑)
芦別岳(北海道)
2026.04.06 (月)日帰り
本当は道東のお山に行きたかった。。。 6日に移動、7日にアタック! の、つもりだったのに😭7日☔️⤵️ それならもう少し近くで6日にアタック出来るところにしようと考えたのが『🍵を濁さんルート』🤣 前日の仕事は早番! 早く帰れるかな♪と、思っていたらまさかのフル残業😭 帰宅したのは22時⤵️ 寝る時間を考えて、明日のスタート時間を遅らせよう🤔! 予定を変更しまくり、行って来ました🙌 【ミッションその1】 行きは林道、帰りはスタート地点まで山を歩いて🔁ぐるりん🌀ルートで降りてくる☝️雪があるかどうかでルートを決めることにしました。 結果:林道から見上げた尾根は雪が少ない。 中途半端な雪なら辞めた方が良い🙅♀️ 下山は林道を使うことをここで決定。 【ミッションその2】 慎柏山(しんぱく)の山頂直下は安全に☝️ 結果:岩下のトラバースもスノーシューで大丈夫で した! 尾根に上がって山頂まで、芦別岳ドンッ‼️ 凄ーーーーい✨ ここだけでも大大大満足🥰な景色です🏔️✨ 【ミッションその3】 御茶々岳では🍵を濁さん☝️ 結果:慎柏山から眺めた御茶々岳はまるで壁😳! え?あれ、どこ登るん⁉️ 🍵を濁すことなく直登❗️でクリア🆑 【ミッションその4】 先日登ったあの山を、こちら側から眺める😁♪ 結果:極楽平手前で眺めることが出来ました🤩 【ミッションその5】 松籟山からの降り、二股の尾根を間違えないように☝️ 結果:とんでもなかった💦 行ってみて分かった😱 そっか、確かに真っ直ぐ行ってしまいそう。 行きたい尾根がクラックと雪庇で見えにくい。 で・・・どうやってここを降りるんだ⁉️ 雪庇を壊して下を覗くと垂直になってる😳 スノーシューで降りたけど、ここ絶対アイゼ ン‼️ ピッケル⛏️必要です! 一歩間違ったら、奈落の底へ滑落⚠️ 装備・技術不足ならグルリは🙅♀️ また、尾根を間違えた場合、復帰しようとトラ バースするのも危険のように見えました。 デブリまくり、クラックまるけでしたよ☝️ 雪庇を壊してバックステップで。 雪の壁はしっかり刃が噛んでくれた!!! 急斜面の雪は腐ってシューに噛まないのでアイ ゼンに換装。 めちゃくちゃ歩いやすかった😮💨 松籟山で下山開始時にアイゼンに変えるのが正 解だったと反省。 たった12kmだけど、めちゃくちゃ濃かった🤣 お天気は抜群☀️ 眺める山々🏔️も圧巻で、大満足😆でした🙌 ⚠︎松籟山の山頂直下から雪が🈚️です。 スノーシューでハイマツ漕ぎ😅 下山の尾根への分岐はクラックで腰まで落ちまし た。 その上、崖のような雪庇を降りないといけないの で今シーズン行かれる場合はピストンので登山計 画を立てた方が安全そうです☝️
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




