八町山・大峠山・源氏山
櫛形山・裸山・唐松岳(山梨)
2026.05.31 (日)日帰り
左膝痛は大丈夫👌 左股関節の痛みがでましたがなんとか下山。 80%バリでした。 廃道気味、踏み跡薄く、ピンテ有り無しあり。 廃道は掘れている道でしたが落ち葉や木の枝が溜まっています… 八雲池からスタートして林道歩き階段が見えますので登ってすぐ左に取りつき有り。最後の写真です。
櫛形山・裸山・唐松岳(山梨)
2026.05.31 (日)日帰り
左膝痛は大丈夫👌 左股関節の痛みがでましたがなんとか下山。 80%バリでした。 廃道気味、踏み跡薄く、ピンテ有り無しあり。 廃道は掘れている道でしたが落ち葉や木の枝が溜まっています… 八雲池からスタートして林道歩き階段が見えますので登ってすぐ左に取りつき有り。最後の写真です。
源氏山(山梨)
2026.05.16 (土)日帰り
日曜にロゲイニングイベントに誘ってもらったので、土曜は取りこぼしていた甲斐百山をショートで2ヶ所回ることにしました。その1ヶ所目の山行です。 八町山まではやっぱり甲斐百山たなあというマイナー感、踏まれ具合もマイナーな感じです。 ピーク少し先から少し先に白峰三山や八ヶ岳も見える展望地があり、なかなか素敵でした。 甲州百山の大峠山への道のりもそこそこ荒れていてやっぱりマイナー感はありました。とはいえ道にはなっているので、迷う心配はありません。 2年ぶりの源氏山は相変わらず風情のある尾根と林で、大変素敵です! 源氏山ピークでお会いした方は、栃木百名山制覇されていて、無雪期の大佐飛山を登頂されている猛者でした!他にも両毛国境や日光の話などできて大変楽しかったです! 源氏山から先は、地図上に表記のない本当のマイナールートです。毎度「みんなの足跡」には本当にお世話になります。 尾根を下っていくと、それらしい踏み跡とまばらなピンクテープが出てきて、先人の足跡を感じることができました。一度調子に乗って飛ばしすぎてロストしかけましたが、それ以外は予想以上に歩きやすく、なにより森の優しい雰囲気がとても素晴らしい尾根でした! 沢に着地すると、ここも穏やかで静かで優しい場所。慎ましやかな滝のたたずまいも大変美しい。こんな素敵な場所に思いがけず巡り会えるのも、マイナールート歩きの醍醐味と思います。 とはいえ同じようなことを群馬・栃木・奥秩父・南アルプス等でやろうとしたら自分の実力では遭難間違いなしなので、山域をよく選ばないと怖いなとも感じます。 序盤は荒れた道で体力を消耗しましたが、後半の森と沢と滝の素晴らしさは忘れられない思い出になりました! 後半の【甲斐百繋ぎ】中山 へ続きます。 【甲州百山】 98.大峠山 【甲斐百山】 75.八町山 【メモ】 ・トラブーコ14感想。幅広で足に合ってる印象。しかしカラカルより疲れるような?やや厚めのクッションは反発が得られるとのことだが、この日の路面は源氏山一般ルート以外は落ち葉や腐葉土などでふかふか。素人考えだが、接地時の衝撃はほとんど柔らかな路面に吸収されて反発が得られないのに加えて、地面に伝えたい推進力がクッションに吸収されやすいのでは?普段の山行ではクッションのあまり効いていないカラカルのほうが向いてそう。ロードや一般的なトレランコースのようなところではフィットしそうかな?慣れれば気にならなくなると思いたい。 ・沢筋はヤマビルが出そうな雰囲気はあったが、今回は出なかった。
源氏山(山梨)
2026.05.16 (土)日帰り
南アルプス偵察も兼ねて富士川町に位地する山梨百名山、源氏山へ コースは、 林道〜八町山〜大峠山〜源氏山のピストン 八町山付近の舗装林道と大峠山手前の展望スポットは眺望も良く、南アルプスと富士山の展望が望めました 帰りには同じく富士川町にある秘湯「赤石温泉」にて秘境露天風呂に浸かっていきました 秘湯とは言っても増穂ICから12kmほどで行けるので、割と行き易くてオススメです♨ 帰りの軌跡が飛んでいます 実際の距離16.8km 上り、下り1,600mほど コース難易度10段階 LV6 *バリ、マイナールートを含みます *山中スライド4組 *鹿とリスを多く見かけました *クマの痕跡あり
源氏山(山梨)
2026.05.13 (水)日帰り
■天気:晴れ時々曇り、下山して昼食中に予想された雷雨となる。 ■参加者:11人 ■山行記: ・天気予報では午後から雷雨ということで、山頂で予定していた昼食は下山後 八雲池(水は一滴もなかった)の東屋でとる。 ・西山温泉への「湯道」といわれる古道を歩く。 ・登山道は登山口近くは不明瞭、植林帯は深くえぐれて歩きにくい場所もあった。 ・登山口から広大な植林帯を登ると急登の自然林になる。 自然林は新緑が鮮やか。 ・広大な山頂は南側に三角点があるが展望はなし。 北側の雰囲気の良い展望地では、櫛形山が目の前に見えるが、南アルプスの北岳等、 八ヶ岳方面は雲の中、ゆっくり展望等を楽しみたかったが軽食をとり早々下山した。 ・登山口近くの林道脇にワラビが見え土産となった。 ・他の登山者はいなかった。
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




