
丸山(山梨県南都留郡鳴沢村)
1701 m周辺の地図
関連する活動日記
- もらった絵文字9写真6枚03:438.4 km493 m
- もらった絵文字254写真47枚02:5610.7 km533 m
丸山(富士山側火山🌋)
富士山(山梨,静岡)
2023.07.10 (月)日帰り
今日は富士山側火山の丸山に登ってきました😃💦 今回初めて歩く船津口登山道と地形図の破線ルートを併用して丸山にできるだけ近付き、登頂する計画で挑みました😁 船津口登山道は道幅も広く傾斜もなだらかですが、全体的に倒木が多い印象でした。倒木を避けて踏み跡ができていたり、マーキングでトラバース道を知らせたり、と困ることはありませんでした😄 登山道から分かれる地形図の破線ルートは更に輪をかけて倒木が酷すぎて難儀しました😵 丸山直下までも樹海の中を彷徨っているかの様でしたが…『丸山』は別世界✨🤩✨ 続きはキャプションにて😉
- もらった絵文字11写真8枚09:5424.5 km1583 m
小富士・経ヶ岳・丸山
富士山(山梨,静岡)
2021.09.10 (金)日帰り
8日(水)夜勤。9日(木)10:00、業務終了。所用があり、所用を済ませる。その後、食事をして、帰宅し、入浴してから、仮眠開始。20:00起床。再び、食事をしてから、準備し、21:30頃、出発。天気予報では、「静岡県」の天気が、良さそう。「富士山」の地図を、何となく見ていると、「富士山」の裾野には、「小ピーク」が、結構あり、全然、登れていないことが、判明。「山梨県」側だが、同じ「富士山」なので、何とか、天気は、大丈夫だろうと考えて、「富士山」に向かう。25:30登山口(馬返)の駐車場に到着。8台いて、その内の2台は、電気が点いていた。直ぐに、仮眠開始。霧雨が、降り始める。天気、大丈夫かな・・・。 山は、「富士山(小富士・経ヶ岳・丸山)(山梨県 側)」です。 10日(金)6:45起床・・・大寝坊・・・5:00に「目覚し」セットしたのに、知らない内に、止めてしまった。朝食及び準備開始。 7:25登山開始。最初から、勾配緩めの普通の登山道。「二合目」付近まで登ると、林道が出て来る。これを左に曲がって、林道を、少しづつ、登っていく。暫く、「地図」を確認せずに、ドンドン、登っていくと、林道が、下り始める。気にせず、暫く、下っていくと、反対側から、人が登ってきて、「小富士への道を聞かれた」。ここで、「地図」を確認し、間違いに気付く。林道の「分岐点」を知らない間に、通過してしまった・・・だから、林道が、下り始めたのだ。この人と、一緒に、「分岐点」まで戻る。この人は、目的が登山ではなく、「キノコ採り」で、「富士山」は、「キノコ採り」で、有名とのこと・・・初めて、知った。「分岐点」まで戻り、違う、林道に入るが、こっちの林道は、かなり荒れている。「キノコ採り」の人は、林道を、適当に外れて、「キノコ」を探しに、森の中に消えていった。倒木などにより、林道が、分かり辛くなり、知らない間に、自分も、林道を外れていた。戻るのも、面倒なので、「地図」を頼りに、方向感覚で、「小富士」を目指す。「小富士」は、「ピーク」という感じではなく、稜線より、少し盛り上がっている感じのところ。 10:25登頂。「祠」があるのみで、「標示板」も、「三角点」もない。おまけに、「ガス」で、真っ白・・・ショックで、撮影を忘れてしまう。水分補給をして、先へ進む。登山道で、ホボホボ、水平移動し、「古御岳神社」に向かう。「古御岳神社」からは、「メジャー登山道」。 「新六合目」の「シャクナゲ山荘」まで、登る。普通の登山道だが、本日は、一番の急登。「シャクナゲ山荘」からは、「メジャー登山道」を外れて、水平移動だと思っていたが、実際は、少しづつだが、結構、登る。そして、六合目に到着。少し、下って、登頂。 13:10登頂(経ヶ岳)。「標示板」も、「三角点」も何もない・・・撮影するものが、何もない。「ガス」で、真っ白で、「富士山」も見えない。再び、「メジャー登山道」を下って、「五合目」に向かう。ここからは、登山者が、急増。さすが、「富士山」・・・「外国人」が、物凄く、多い。 13:45到着(五合目)。やはり、全体的に、「登山者」が多い・・・平日なのに・・・。「四合目」まで下る、登山道に入ると、登山者は「ゼロ」に・・・自分みたいな、変人はいない。ドンドン下る。「四合目」まで、下ってきたことは、崩れた「山小屋?茶屋?」で知る。ここから右折して、別の登山道に入る。「ピンクリボン」があり、それに沿って、下っていくが、暫く、下っていくと、どうも、下っていく方向が違うような気がして、「地図」を確認すると、やはり、「丸山」方面から、ズレていた。「ピンクリボン」から、外れたくないが、仕方がない。適当に、右へ、移動していく。再び、今度は、年季の入った「ピンクリボン」を見つけ、それに沿って、下っていく。暫く下って、「丸山」に、一番、近づいたところで、右に外れ、適当に、登っていくと山頂(一番、高い所)。 15:30登頂(丸山)。「標示板(「白テープ」に文字)」のみ。木立ちの中で、眺望ゼロ。「地図」を確認すると、「山頂マーク」、は別の場所にある。「丸山」の山頂付近は、「馬蹄形」をしているため、尾根伝いに進んでいく・・・少しづつ、下っている。 15:40登頂(丸山(三角点))。ここも、木立ちの中で、眺望ゼロ。「地図」を確認し、「富士スバルライン」の方向に下山していく。「富士スバルライン」に出て、「富士スバルライン」を暫く下るが、このままだと、車に戻れない。適当に、右に外れて、登っていき、「林道」を目指す。直ぐに、「ガードレール」を見つけ、林道に出ると、舗装された立派な林道であった。この林道を、ドンドン、「分岐点」まで、登っていく。「分岐点」で、左折し、別の未舗装の林道に入る。この林道は、「地図」には、載っていないが、方向的は、良さそうなので、この林道を、下ることにする。車に、一番、近づいたところで、林道が、車から離れていきそうな方向へ、下っていくので、右側を注意深く、探すと、荒れ果てた別の林道を発見・・・倒木などにより、酷い状態。不鮮明ながら、「踏み跡」があったので、この林道を下ることにする。約300mくらい下ると、車に戻れた・・・ラッキー!! 17:20下山完了。 【遭遇者:沢山】(特に、「五合目」で、測定不能に・・・) 着替えて、街へ下り、食事と買い物をして、次の登山口の近くの「道の駅」の「なるさわ」に向かう。19:55到着。沢山、車がいる・・・車中泊組も、多い。「ビデオ(ドラマ)」観ながら、呑んで・・・爆睡!!
- もらった絵文字14写真26枚11:2820.6 km1350 m
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