02:03
2.7 km
364 m
岩古谷山
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山 (愛知)
2026年03月09日(月) 日帰り
昼過ぎまでの空き時間で、岩古谷山を山歩してきました。 山道は明瞭で歩きやすく、急坂や岩場がそれなりにありますが、鉄ハシゴや階段がしっかりしており、スイスイ進むことができました。
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
出典:Wikipedia
岩古谷山は、愛知県北設楽郡設楽町にある山である。 北設楽郡設楽町にある山。標高799m。大鈴山の南・鞍掛山の北に位置する。東海自然歩道が通っており三大難所の一つとなっている。二千万年前に噴火したとされる設楽火山の溶岩からなり、圧倒される険しい山容である。 登山道は堤石峠を経由するコース・国道473号堤石トンネルから直登するコース・鞍掛山から縦走する東海自然歩道コースがあるが、いずれも険しい道である。とくに直登コースは傾斜が大きく、登山道には鎖が張られている。また男滝・女滝という絶壁が存在する。また東海自然歩道コースはデイサイト質だが風化が激しく、崩落を繰り返した結果稜線は鋸状になっているため起伏が多い。 「北設山岳公園岩古谷山」として、愛知県指定名勝となっている。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。