05:15
7.4 km
1046 m
鹿島山・大鈴山・平山明神山・岩古谷山
宇連山・鳳来寺山・岩古谷山 (愛知)
2026年02月17日(火) 日帰り
健脚向け 地図で見た感覚よりもアップダウンが急で負荷は高く危険箇所も多い 平山明神は経験者向け 滑った時を想定しながら四肢を使わないと死ぬぞ 眺望を楽しむなら岩古谷山だけでも充分
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出典:Wikipedia
岩古谷山は、愛知県北設楽郡設楽町にある山である。 北設楽郡設楽町にある山。標高799m。大鈴山の南・鞍掛山の北に位置する。東海自然歩道が通っており三大難所の一つとなっている。二千万年前に噴火したとされる設楽火山の溶岩からなり、圧倒される険しい山容である。 登山道は堤石峠を経由するコース・国道473号堤石トンネルから直登するコース・鞍掛山から縦走する東海自然歩道コースがあるが、いずれも険しい道である。とくに直登コースは傾斜が大きく、登山道には鎖が張られている。また男滝・女滝という絶壁が存在する。また東海自然歩道コースはデイサイト質だが風化が激しく、崩落を繰り返した結果稜線は鋸状になっているため起伏が多い。 「北設山岳公園岩古谷山」として、愛知県指定名勝となっている。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。