石ヶ岳・男天ヶ岳・女天ヶ岳・大葉山・彦山・宮地岳
可也山・火山(福岡)
2026.05.16 (土)日帰り
糸島半島中央部の未踏ピークをぐるっと回ってきました。 これで糸島半島のピークは一通りゲットです。 どのピークも眺望無く、踏み跡はありましたが、倒木や成長してきた植物でだいぶ歩き難いところが多かったです。
可也山・火山(福岡)
2026.05.16 (土)日帰り
糸島半島中央部の未踏ピークをぐるっと回ってきました。 これで糸島半島のピークは一通りゲットです。 どのピークも眺望無く、踏み跡はありましたが、倒木や成長してきた植物でだいぶ歩き難いところが多かったです。
可也山・火山(福岡)
2026.03.20 (金)日帰り
火山からの連続で、宮地岳へ! (※加布里の宮地岳ではなく、火山の東にある宮地岳) (※画像1は移動ルート上の場所と実際の撮影場所が違いますので注意) ええ解ってたつもりです。 登頂回数の少ない山は『 酷山 』 みんなの足跡がほぼ無い道は『 酷道 』 で、月間登頂回数が「0回」の山の誰一人通ってない「足跡ゼロ」の道を行ったんですから、こんな事になったのですよ…💧 火山の帰路ルートの横道にある宮地岳、134mらしいのでまあ行けるでしょ!と登頂開始。この時はまだ体力が少し残っていました(笑) 途中の気になる横道(画像2)とかを散策しつつ、やってきた魔の分岐(画像4)。 YAMAPアプリを見るとどちらからでも登れるっぽい。アスファルト舗装路と森の路、どちらでも良いのなら当然森の中!と右側の路を行きます。 ★帰宅後に気付いたのですが、PC(Web)版のYAMAP地図からはこの道は消えてました😱 ★実際、他の消えてる道もとても通れる状態じゃないので、PC(Web)版がより正確のようです。(画像5) さて森の路を少し進むと、倒竹が幾重にも重なってかなり進みづらいです。 元は車幅ほどの道だったはずなので、ギリギリまで近寄れば次のルート(かつての道の跡)が見える事が多いのですが…全く見えず、かろうじて体が抜けられる竹の隙間を通って少しずつ奥へ。 かつては道だったかもしれないと思える痕跡が時々あるものの、大体数十本の倒竹と倒木と草藪に阻まれ全く進めないので、地図を見つつ色々迂回しつつ、膝下が泥にまみれながら道なき道を道路のある方へ強引に突破💧 今回は人の生活圏と道路のすぐそば&低山でいつでも撤退できたのでやりましたが、もし本格的な登山だったなら絶対やっちゃダメな行動ですね😨 ようやく標準ルートに復帰したのもつかの間、え?みんなの足跡こっちですか?な進行方向(画像7)。さらに山頂への取り付きが「どこでもいいから気合で崖登って尾根に取りつけ!」なスパルタ(笑)(画像8)。 なんとか尾根まで上がり、気合で登頂!! 下りは割とあっさりでしたが、「枯れて地面に固定されてない竹」がかなり多いので不用意に掴んだり体重を預けたりすると危ないです。宮地岳はトレッキングポールは不要で両手をフリーにした方が良いですね。 登った感想、山のリズムとしては大葉山が近いなぁと感じました。 大葉山を過酷にした感じ…(笑) 前半に道なき道を突っ切ったせいなのですけど、私の中で宮地岳は糸島で一番過酷な山になりました😂
可也山・火山(福岡)
2026.03.19 (木)日帰り
3月は特にバタバタしてましたが、蛇や蜂が冬眠から起きる前に低山巡りしたいなと思っていました。4○回の誕生日に体力測定も兼ねて糸島へ😙 調べたところ、糸島の低山は広く点在し、歩きだとかなり時間が必要。自動車も行きにくい場所、駐車する場所が必要となるため、気軽な自転車で巡りました。 早朝は自転車移動が多かったですが、3座目の竹ノ越山で太ももがパンパンとなり…その後はゆっくり進むもあちらこちら痙攣しながら一周できました😇歩いても自転車でも70キロのなると疲れますが、筋肉を使っている感じで良い感じでした😆 機会があれば、体力的にあきらめた西浦の蒙古山、予定ルートの立ち入り禁止だった石の岳などリベンジしたいと思います。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




