01:37
4.0 km
563 m
モデルコース
03:00
3.9km
567m
567m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:37
4.0 km
563 m
03:06
4.0 km
565 m
黒松内岳 (北海道)
2026年08月02日(日) 日帰り
札幌から2時間半。 一般道から5キロの細い道を入った駐車場🅿️ 先客2台。 1台の方は30分前に登っています。 もう一台は大きな網を持った昆虫採集の人。 車にはアブ🪰がめちゃくちゃ集ってくる。 🪰を逃れ準備し、スタート。 いきなりの急登が続く。 笹刈りをしたばかりのようで歩きやすい(笹刈りをして下さった方達に感謝です、ありがとうございました) 一合目に迂回ルートがありましたが、そのまま進む。急だけど笹が刈られているので登りやすいです。 (下山は迂回ルートに行ってみようと思いましたが、笹刈りがされていなかったのでやめました) 樹林帯から稜線に出ると風が気持ちいい! 稜線に出るとテンションが上がる私です! 見上げると6合目から遥か彼方にピークが見えます。 歩きだすとそれほど大変ではありません😁山あるあるです。 頂上直下は新しく張られたロープがあるので、それを頼りに登ります。 トレランシューズなので滑りそうで、ちょっとドキドキ💓でしたが、無事にピーク到着! 太平洋と日本海が見えます! 残念ながら羊蹄山は見えませんでした😢 それでもかなり眺望が良く大満足❣️ 写真を撮って三角点を確認し、後から登ってこられたお二人とおしゃべりをしてから下山。 下山は登り以上に慎重に! 後ろ向きにロープ7?箇所を降りて稜線に。 あとは刈り取った笹で滑らないように降りました。 大きな🪰にずっと付き纏われたのは最悪💢 殺虫剤を持ち歩きたい心境です(笑) 今日から暑くなると言われていますが、暑いと言っても北海道、それほど疲れる暑さでもないし、整備も行き届ていたので快適に登る事ができました♪♪ 山水三角さん今日もありがとうございました♪ ※北海道の山はショーパンでは登れないのと、アームカバーにグローブ、トレッキングポールはマストですね。
02:02
5.0 km
597 m
07:44
8.0 km
657 m
2026年07月05日(日) 日帰り
昨日のオコタンペとは対照的にしっとり泥くさい沢登りだった。 しかし、雪渓、滝、いやらしい巻き、笹こぎと北海道のよくある沢らしさ(?)が揃っており、 たまにはこのような遡行もいいかもしれないと思った。 ⚪︎天気 終始霧雨。遡行に影響なし。稜線は風が強かった。 ⚪︎アクセス 夏道登山口に7台ほどのスペースがある。他の入山者はいなかった。 ⚪︎温泉 黒松内温泉 ぶなの森 →温泉は21:30まで営業。ありがたいです。 ⚪︎詳細 コンクリートの橋から入渓 しばらくは何もな河原歩きだが、ところどころ細いために、腰まで浸かるところがあった。少し萎えた。 Co200で雪渓に遭遇したので、上から巻いた。遡行には問題なかったが、こんな低地に雪渓が残っているとは予想外だった。恐るべし北海道。 Co420の滝は上部がいやらしかったため、先行者にお助け紐をもらった。 Co450の滝は、始めはルンゼ状のところを辿って左岸から小さく巻こうとしたが、上部があまりに崩れやすかったため、断念した。その後、より手前から笹が生えているラインに沿って巻いた。 腕力を使って体を持ち上げるような斜面で、辛かった。 林道を進むと、かり分け道の分岐にピンクテープがある。そこから笹を掴んで段差を上がると、うっすら道らしいものに合流する。しばらく道の恩恵に預かると、崩壊地にでる。 ここは滝の巻きのように、脆い斜面を四つん這いで上がることになる。 個人的には、「10.a位のスラブ壁」を長く登っている感覚だったので、少し楽しかった。 最後は、笹漕ぎをして山頂まで。 真っ白な上、寒かったのでさっさと夏道を下った。 すっかり夏道の下調べをないがしろにしていたが、何カ所か崩壊地にロープ場があって、慎重に降りる所があった。真新しいザイルで整備されていた。 今回も藪漕ぎや滝でTopにでることができなかった。 無意識にpartyがいるから大丈夫という慢心が出てしまっている。 かといって、部活動時代のような一つもミスが許されない緊張感は持ちたくないが、 もっと意欲をもって登山に臨みたい。
01:24
4.0 km
564 m
01:59
3.9 km
554 m
03:59
4.4 km
580 m
03:59
4.8 km
645 m
01:57
5.8 km
770 m
01:57
4.0 km
563 m
黒松内岳 (北海道)
2026年06月27日(土) 日帰り
黒松内岳🙌🏻 本日2️⃣座目も北海道100名山🌟 長万部岳を下山後、黒松内の道の駅でトイレ休憩を済ませて再び登山口へ🚗💨 ここはいつも登っている藻岩山(慈啓会コース5.4km、獲得標高539m)より標高が高いのに1km以上距離が短い🙄つまり急登が多いということ☝🏻 スタートからいきなり登らされて、急登➡︎緩やか➡︎急登(ロープ場)で山頂到着⛰️ ここでもガスのため眺望はありませんでしたが、下山時は少し景色も見えて、快晴時の雰囲気を多分15%くらい感じることができたと思います🤣笑 (見えかった部分は覚えてる写真と合体w) 詳細はキャプションにて🎯