笹ヶ峰方面まで見える
たしかに、この山には好き者しか来ないかも
山頂手前はキツいけど気持ちいい尾根👍
少し霞んでますが、開けた眺め。
三ヶ森 往復コースの写真
スギの木の枝がアフロになっていました😲
この橋は濡れてたら滑るので、その時は左に下りると渡れます
コバイケイソウ

モデルコース

三ヶ森 往復コース

コース定数

標準タイム 02:55 で算出

やさしい

11

  • 02:55
  • 3.5 km
  • 531 m

コースマップ

タイム

02:55

距離

3.5km

のぼり

531m

くだり

531m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「三ヶ森 往復コース」を通る活動日記

  • 20

    02:39

    4.0 km

    555 m

    三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2026年03月16日(月) 日帰り

    雪山登山行きたいけど知識、道具無いので 毎年少し暖かくなってきた頃見計らって 石鎚山系パノラマをいちばん近くから独り占め出来る 『三ケ森』登ります! まず三ケ森登山口行くには落石あり、倒木ありの林道走るのでノコギリ、軍手、鉈など持参で行きましょう🤣 普通車で来られたダンディな方もいましたが軽トラ、ジムニー等のオフロードカーがおすすめです❣️ 1時間程度の登山でサイコーの景色✨見れて 道中サイコーの林道走れる三ケ森 100点満点💯です! サイコー🌈🌈

  • 28

    04:50

    10.3 km

    1048 m

    三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    ずっと行こうと思ってた三ヶ森。 今朝石鎚方面の景色が綺麗だったのできっと三ヶ森から眺めも良いはずと、朝の家事を済ませて急遽の出動。

  • 13

    03:15

    7.5 km

    784 m

    三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    前日に山を眺めながら、明日は山へ行こうと決意!久しぶりなので、距離短めということで、三ヶ森へ!登山口まで車で行けずに、結果、ロード歩きから開始に。何度も立ち止まり、体力の衰えを感じながら、しかし、天気に恵まれ、今日も良い1日でした!

  • 54

    14:40

    17.2 km

    1874 m

    三ヶ森から北へ 北方稜線P1333.4まで

    石鎚山・堂ヶ森・二ノ森 (愛媛, 高知)

    2026年02月08日(日)〜09日(月) 2日間

    北方稜線と言うと剱岳 池ノ平から小窓雪渓を詰め上がり剱岳へ続く険峻なルートの事を指す場合が多いけど、四国にも北方稜線(鞍瀬北方稜線)があったのだよ⛰️ 場所は三ヶ森から石鎚山脈の鞍瀬の頭まで連なる北尾根の事らしく、鞍瀬の頭も最近はスルーでご無沙汰だし面白そうだから行きたいルートになっていた😊 丁度寒波が来る今週に有給消化を当てて、久しぶりに山でどっぷりしたかったので、厳冬期のシュラフを使った極寒冬山ビバークも入れて、1泊でルート検討。 高瀑への駐車場から、三ヶ森へつめ北方稜線でビバーク。翌日に鞍瀬の頭登って、二ノ森け越えて高瀑へ下りて氷瀑見て帰ったら最高やん!って言ういつもの詰め込み気味で計画するも、高瀑方面は昨年の崩落で通行止め🚧 なので、三ヶ森登山口からスタートで、高瀑登山口まで下りてから、北方稜線へ登り返して三ヶ森登山口へ戻るルートとした。 同じルート行かれてる山の先輩方もいてちょっと嬉しい😊 寒波来た日に登って、ガッツリ雪山と、ツエルトビバーク、氷瀑🧊 装備は、ULザックにツエルト泊セットと10㍍ロープ、アックス、アルミアイゼン、ワカン、スコップなど冬山装備等をぶっ込んで、ザック自体はめちゃんこ軽いが、諸々で17kg程度。 初日は曇時々雪❄2日目は晴予報だから、いい景色も楽しめそう、冬山ならではの楽しさ詰まって、全部行けたらホックホク間違い無しの気まま登山にレッツ💨 【届かないのが今の自分だ】 結局、途中までで撤退。 計画は、初日は北方稜線途中でビバークし、2日目に鞍瀬の頭への登りと高瀑への下りが有る。 ビバーク地点は鞍瀬の頭まで800㍍位のP1521手前地点を想定。 そこなら次の日の新雪ラッセルでも2時間位で登り上がれて、高瀑まで3時間位、そこから高瀑登山口に下り北方稜線に戻り上がるのが3時間、そこから下山5時間位で今の力量なら行けると甘い計画してたが、全くダメダメ😭 全てはスタートの遅さと、自分の弱さ。 雪山になので、やっぱり早めスタートするべきだけど、寒波日だったので日の出以降にと思ってグダグダし、スタートが8時過ぎ。 更に、登山口までは未舗装林道を車で行けるが、積雪で車が出せなくなるリスクを考慮して、手前の脇道に駐車してスタートしたが登山口まで意外と時間がかかってる。 とは言え北方稜線途中でビバークするつもりだったので急がんでも良かったが、予想以上に急なアップダウンにやられピッチが遅い自分😭 ビバーク予定地点の手前500㍍のP1333.4で既に15時過ぎていた。 遅くなるが、いよいよビバーク地点に向かおうとするも眼前には巨大な岩場(双耳岩峰)が現れる。 完全にアルパインな岩場で、登攀で時間をかけたく無かった為巻き道もルーファイするも、 雪が次第に深くなっている斜面を結構下ってから登り返しするも時間がかかりそう。 登り切るなら荷重があるのでロープ出して行ける地点もあったが、ここで決断に迷い時間を費やし、雪も降り出したので寒くなる前にビバーク設営をする為、岩場手前でビバークする😖 ビバーク地点が変わり、次の日の計画を再考。 今日の自分のピッチは、ビバーク地点まで7時間超かかってるから悪く見積もる🤔 折り返しも新雪となってるのも考慮し、高瀑の氷瀑から北方稜線へ登り返して下山するのも8時間はかかりそう。 ここから鞍瀬の頭までは、アルパインでの登攀箇所もあり想定よりも時間がかかりそうで3時間弱。そこから二ノ森経由で高瀑まで4時間程度としたら行動時間15時間。 翌日は仕事なのでヘッデン案件は避けたいのと、強度が高い箇所があるから、スタートするなら2時位でない厳しいけど、初っ端に凍った岩場登攀あるから、荷物背負っての夜中スタートは避けたい⇨結果、高瀑行きは止め❌️ せめて、晴天の鞍瀬の頭まで登ろうと言う事で、荷物をデポして登攀装備で鞍瀬の頭迄の折り返しに計画変更😂 それでもスタートは6時位にせねばならなかったが、朝から体も重く明るくなってから荷物整理やデポしたりで岩場登攀スタートが8時半。 登り切るだけなら行ける岩場だが、岩盤トラバースは薄い雪が被って行けても帰りは使えないやら、足場が下りのポイントやロープ使う場所もチェックしながらだと、雪山アルパインの経験不足もあって時間かかる。直ぐに判断出来ないというか、色々見て想定しながらだと、やっぱり怖さが勝って攻めれない自分がいた🥹 で、最初の岩場は登り切ったがこのままのペースだと、雪が深くなる新雪斜面を登り切ってここに戻るまで4時間位はかかって10時間行動になるので、今日はもういいかとなり、ここで撤退する事に決めた。 今の自分には厳しい計画だったと言うか、自分が思った以上に出来なかった😮‍💨 後やっぱりスタートが遅い! 【装備のお試しはバッチリ】 冬山ビバークは、耐寒訓練も兼ねてますが、昨年は3シーズンシェラフとエマージェンシーviviの組み合わせで、シートの結露に苦労したので、ナンガの厳冬期用のダウンシェラフを新調。重さはあるがこれはバッチリ暖かい😁 ツエルト内も−15℃はあったと思うけど、この中なら快適に過ごせて結構寝れた。 後は、定番ジェットボイル。 冬場はお湯を沸かしたり、汁物を食べたいので、バーナーよりも作業しやすく、直ぐに沸くので驚く😊 ULのザックは防水でひたすら軽くて良いけど、重量をしっかり受け止めるとなると、肩周りがちょっとキツいのと、ひも類が弱い。 外付けなど細かいセッティングは、自分でカスタムしていけるから今後調整。 冬場日帰りは有りで、テン泊の場合は計画によるかな。 【撤退戦】 岩場の登り下りも、ここは夏場なら簡単な場所だけど、雪や氷が付くのと、戻りも考え出すとちょっと難度が変わる。 登って行くだけならただただ行けば良いけど、下りは万が一下りれないと、焦って事故の元だから、登攀時に常に引き返せるかどうか前提にルーファイ思考が固定されたのも、今回スローピッチの原因の1つ。 ロープ垂らして下りたら良いだけやけど、下り方イメージとポイント探しながらだと、安全策取りがちやし、思考ルーティン速くならんといかんね。 結局時間のアドバンテージを自分で消費してしまい、撤退思考に追い詰められて行ったと言う事で自業自得🤯 ただ、引き返すと決めたら後は楽。 天気は晴れてるから、人気がない雪山を気持ち良く進む。 冬場は北方稜線行く人いないかもですが、三ヶ森以降もちょこっとテープは残ってた。 惜しむらくは、北方稜線は木々が多く、展望箇所が少ないので、堂ヶ森から石鎚山への雄大な山並みを楽しめないから、黙々とアップダウンを繰り返す事になるのがちょっと微妙なんよね😅 2日目の三ヶ森からの展望は最高だった🏔️ けど、ここから見える雪纏し優雅な石鎚山脈見ちゃうと、見るだけじゃ勿体ないから目指したくなる。 西ノ冠岳なんかも、見える角度で表情が異なりそそり立って岩肌はクライマー魂が掻き立てられるのも分かる🧗 高瀑もカッチコチなのが遠目から見れたし、ヘッデン案件となっても良いからやっぱりやりきって見たかった気もするが、まだまだ無駄な時間が多いし修行が足りん、今回も学び大き山でした。 これはお宿題として、夏場なら虎杖から三ヶ森登って行くルートで日帰りで行く。 けど、やっぱり冬に再チャレンジできる強さを身に着けよう😆

  • 49

    05:54

    4.9 km

    643 m

    12年ぶりの三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2026年01月12日(月) 日帰り

    2日前の保井野からの堂ヶ森は、暴風と寒さと展望なしときて失意のうちに下山。 ようやく風が治ったので、12日は軽目の雪山として12年ぶりに三ヶ森に行って見た。 この山の一番の課題はめちゃ荒れた長い林道で、 このため長らく敬遠していた。 やはり相変わらずの悪路で、道の両岸から灌木や大きな雑草の枝が伸びており、ジムニーのボディーにバシバシ当たる。 軽なら一応通過できるものの、この擦れる音は精神衛生上好ましくない… さらに林道は途中から雪が積もっている上、前日までの強風のため大きな枝がいくつも道に落ちている。 何度も止まってこれらをどかしながら走るので時間がかかり、登山開始は9時前になってしまった。 登山口からは植林内の作業道を登って行くが、12年前の記憶はほぼなく、コースも以前とはだいぶ違っているように感じた。 出発時数cmの積雪は、高度を上げると10cm程となり、深いところでは20cm以上あった。 山頂に向かう尾根道は非常に急傾斜で、数cmの柔らかい雪の下はクラスト気味の固い雪。 滑ったらヤバいので、簡易アイゼンを装着して登る。 ここはちゃんとしたアイゼンを着けた方が楽に登れたかも知れない。 休憩することなく2時間もかからず山頂到着。 山頂は風もなく陽当たり良好でポカポカ陽気。 その上、笹ヶ峰から瓶ヶ森、石鎚、西ノ冠岳、二ノ森、鞍瀬ノ頭、堂ヶ森の大パノラマ、遠くには石墨山や大川嶺まで見渡せるなど最高の展望だった。 時間的に余裕があったので、山頂から北東の急な尾根を下り反射板のところまで行って見た。 この周辺はブナの林があってなかなか雰囲気のいい所であった。 反射板はコンクリートの基礎部のみを残しきれいに撤去されていた。 急登の登り返しがなかなかきつかったが、再度山頂に着いてから元来た道を下り無事下山。 新年に入って3回目にしてようやく天気に恵まれて雪山に行けた。 今回誰一人会わなかったが、バージンスノーを踏めた上に、眺望も独り占めしたような気持ちになって贅沢な山行になった。

  • 10

    04:57

    3.6 km

    522 m

    三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2025年11月21日(金) 日帰り

    近くで簡単に登れる未踏峰🏔️🏔️ 簡単に??登れるといえば登れそうですが・・・登山口までのエントリーがすごいです。登山口手前1キロが笑えます。林道スペシャリストの私でさえ困難とおもいます。😭😭ホンダ、バモス、ローダウン車で、一度もこすらずに走破したので、軽自動車でゆっくりと走れば大丈夫?? 登山道は最初からしっかりとした斜度が続きます。道自体は綺麗で、はっきりとしてます。 随所にしっかりとした看板の設置、ていねいなテープ巻で迷うことはないです。 標高1000オーバーなので紅葉は終わり散っていました。 三分の2を超えたところで雰囲気のある平地ですが、超えると30分程の急登です。急登の斜面に枯れ葉が積り、足場が見えない状態で苦労しました。 山頂手前の木々の枝には雫が付き、落ち葉も濡れていたので、濃い霧に包まれていたみたいですが、何とか景色は堪能できました。西の冠岳の切り立ちまでは見えましたが、石鎚弥山は見えませんでした。😭😭

  • 42

    03:08

    3.7 km

    524 m

    西条市にある三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2025年10月28日(火) 日帰り

    今回の愛媛山行1日目は いつも鞍瀬ノ頭から見下ろしていたあの山へ 登山道自体は尾根の直登が少しキツい程度で 山頂付近の眺望も良く、四国の名山だと思う ただ登山口までの未舗装林道は、中々に手強かった印象 パンクを誘発しそうな石だらけで 道には木の枝や草が多くはみ出している タイヤを取られそうなぬかるみも随所に存在 反面、急坂と抉れるような段差は少ないように感じた 車種により走破の難易度は変わるだろうが 運転者の技量と勇気が試される林道であると思う 少なくともスクーターで走るようなダートではなかった(笑) 県道から登山口まで約標高差600m・8㎞の道程が 一番のネックとなる山だろう

  • 57

    05:30

    10.7 km

    822 m

    三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2025年08月25日(月) 日帰り

    登山口まで、かなり長い道のりを登っていかなければならない。草ボーボーの林道。 舗装された市道から林道に入っていかなければ登山口までは行けない、林道は舗装されておらず砂利道。乗用車、で上がれるのはわずかである。私はバイクで登山口の入り口まで行ったが、転倒スレスレだった。車の場合は軽トラなら何とか行けそうだが、 車を降りてから5キロ位は歩かなければ登山口まで到着しない。 登山口に入ると最後までずっと登り。わかりやすくテープを貼ってくれているので、登山中迷う事は無い。 当日は曇りで、眺望ポイントでも頂上でも景色が見えず、霧だけ拝見できた。急な坂道とか、崖の部分とかにはロープが貼られており、登山には非常に助かった。 最後の急登が足に応えた。 坂を上がるスピード遅いがそんなに休憩もせず登りつくことができた。これは私にとってちょっとした進歩。

  • 8

    04:13

    4.1 km

    566 m

    三ヶ森

    三ヶ森 (愛媛)

    2025年07月21日(月) 日帰り

    暑い見晴らし最高とガスで曇っとる涼しいの ええ所取りを狙っても中々上手くいかない。 道中のわりあい悪路が無ければいいコース 山頂手前の岩場で30分爆睡も展望現れず。