あんなとこいってたんかーい
ナイスビュー🤩
まだ時間があるから雄滝も行きましょう
(いいよ、みかん、道、覚えてる!)

モデルコース

北小松登山口 往復コース

コース定数

標準タイム 00:57 で算出

やさしい

3

  • 00:57
  • 883 m
  • 177 m

コースマップ

タイム

00:57

距離

883m

のぼり

177m

くだり

177m

標高グラフ
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チェックポイント

「北小松登山口 往復コース」を通る活動日記

  • 130
    20

    05:00

    605 m

    26 m

    北小松の岩場 2026-06-30

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年06月30日(火) 日帰り

    北小松の岩場で、ロープワーク、アプローチシューズでのロッククライミング、下降器を使っての懸垂下降。 ロープワークの苦手な私を根気よく、親切に指導して下さるガイトさん。

  • 17
    6

    06:56

    1.6 km

    347 m

    獅子岩🦁

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    比良の獅子岩へお久しぶりのクライミング なんで獅子岩なんやろ?って思ってたら下から見上げるとライオンの横顔みたいに見えるからなのだそうだ🧐 リードで登ると気持ちが負けてしまったから1回目はフォローで登らせてもらい2回目でリードさせてもらった。 琵琶湖も一望できて景色がよかった◎

  • 159
    46

    02:38

    1.1 km

    210 m

    比良山地・獅子岩 クライミング

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    午後から予定あるから時間ないのよーって言うたのに? 贅沢なクライミングさせていただきました! 3Pの為に🤭 どんだけフットワーク軽いんだ! 師匠、今回一度も運転代らなくてすみません💦 獅子岩、カッコいいライオン🦁でした YouTubeできました🥰 https://youtu.be/aQEOEeGK8MU?si=9ZFwFUUoq1iOl8Bj

  • 162
    10

    08:45

    1.6 km

    301 m

    ロープワーク講習@北小松・獅子岩

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年04月26日(日) 日帰り

    北小松、獅子岩でのロープワーク講習会に参加してきました。 懸垂下降、マルチピッチクライミング、トップロープクライミング。 講座の内容を全て消化しきれませんが、出来ることからひとつずつ覚えていきたいと思います。

  • 28
    2

    01:05

    1.2 km

    209 m

    楊梅の滝 

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2026年04月05日(日) 日帰り

    午前中ちょっと用事があったので昼から滝と桜見に北小松に 桜は今が満開美しかったな 暑熱順応のトレーニングも必要かな ちょっと蒸し暑く息が上がってしまいます。 またトレーニング行かな

  • 234
    44

    04:25

    1.1 km

    199 m

    獅子岩で初めてのクライミング〜スリルの先には琵琶湖の絶景〜

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2025年12月06日(土) 日帰り

    高度感含めて岩稜帯が苦手なくせに、劒岳をきっかけに三大キレット、ジャンダルム、西穂、八海山、妙義へ挑戦したくなってしまい、苦手意識と恐怖心を克服するためにクライミングをかじってみることに。 今日の先生は中学はワンゲル部、高校は登山部、大学は山岳部(アルパインクライミング系)で、北鎌尾根も高校時代に友人と二人で湯俣からのクラシックルートに登ったというサラブレッドなお方。北小松登山口から獅子岩まで20分程登り、いきなりセカンドの実践でロープを張りにゆく先生を送り出す。学生時代にヨットをやっていてロープワークだけは多少経験があるものの、ロープ捌きの要領が掴めずあたふたし、こんなど素人に命綱を預ける先生はすごいと思ったが、高校時代にノーロープで行かれた北鎌尾根に比べたら獅子岩初級コースなんてなんてことなく、先生レベルならノーロープでも行けてしまうのだろう。 続いて、先生が張ったロープを登っては下降する練習を何本か繰り返す。前知識ゼロ、ボルダリングの経験もなくいきなり外岩にやってきたのだが、いざやってみたら私には驚きの怖さだった。劒岳の楽しさ100%だったのにクライミングは怖さ100%、どちらもハーネスを装着し頼れる指導者と一緒という同じ状況なのに、岩稜登山に比べるとクライミングは異次元だった…😱 🧗初クライミングの感想 ・まず、「手掛かりも足掛かりも全然ないじゃん!こんな垂直の壁、どうやって登るの??」と途方に暮れる ・もちろん全然ないや垂直は言い過ぎで、多少のホールドとスタンスはあり、また初心者け岩壁なので平均70°位ではあるが、サイズ感2〜3cmの足場につま先を乗せたり指先でつまむ程度のホールドだったり、岩稜登山に比べるとマジですか?これだけですか!?と突っ込みたくなるレベル。ボルダリングのサイズ感があればまだしも、あんなに大きくてわかりやすい手掛かり、足掛かりは自然界になく、ただでさえギリギリなのに、指先で掴み損ねたり足を滑らせたら即宙吊り ・宙吊りになっても誰かやロープが助けに来てはくれず、自力で再び岸壁に取り付いて体制を立て直し、リードが待つポイントまで登り切るしかない(泣いてもわめいても物理的な助けは請えず無意味)。岩稜登山だと足を踏み外してもセルフビレイしていれば1m程度の滑落だし、普通に手足を使って登山道に復帰すればいいだけだが、クライミングで滑落したら数十メートル宙吊り状態からの自力復帰って、精神面での立て直しがキツそうだ ・つまり岩稜登山はセルフ確保で怖さを回避できるが、クライミングはロープ繋いでも怖いまま。怖いという感情は自分の内側で処理するしかない(笑) ・誰かがコースを引いてくれるわけでなく、ガイド登山のようにガイドさんのコースをなぞれば安心とかもなく、ホールドと足場をその場で探し、リードの待つポイントまで自分でコース取りして壁を登る必要あり ・登山では怖かった西穂独標、鹿島槍北峰、北薬師岳だが、一般登山道ゆえ手掛かり、足掛かりは十分あるし、劒岳に至っては鎖まで完備され、いかに一般登山が安心安全なスポーツかが身に染みる。クライマー視点では、少なくとも一般登山道で怖いとかないんじゃないだろうか… 岩稜登山のセルフビレイをイメージしていた私にとってクライミングがここまで怖いとは想定外で、冒頭の目的意識がなく単なるクライミング体験であれば間違いなくギブアップしているところだが、先生にマンツーマンで教えてもらえる貴重な機会を逃す手はなく、西穂とジャンを夢見て、半泣きで絶壁をひとり攀じ登る修行を繰り返す。ちなみに下りはハーネスの腰ベルトに体重を乗せ、足裏を設置させてリラックスして下降するだけなので難しくも怖くもなかったが、とにかく登るのが怖い。時間的には何本でも登攀させてもらえたし登山に比べたら体力も不要に等しいのだが。15m×4本をがんばったところで精神的に疲れてギブアップし、休憩中に淹れてもらった甘いコンビニコーヒーの美味しかったこと! 🧗登りのコツ ・つま先を信じ、踵とお尻に体重を乗せる ・スタンスは小さめに、膝くらいの高さで刻む ・手と足はできる限り対角線で、バランスを取る(ウォーキングと同じく、右手と左足を出す) コーヒーブレイクを経て、本番は約40mの獅子岩を登る。本来この程度なら1ピッチだそうだが、初心者なので3等分のマルチピッチで。セカンドなのでまずはリードの送り出しだが、練習の成果であたふたすることはなく、先生の登り方やコース取りを観察する余裕があった。登り切った先生からのコールでいよいよ私の番。練習は手ぶらだったが本番は荷物を全部担ぎ、所々に設置されたカラビナを回収しながら登る。1ピッチ目は練習で登攀したコースで、相変わらずここは怖くて何度登っても慣れない。先生のところまで登り切り、絶壁のど真ん中に微々たる足場をなんとか確保してセルフビレイ。セルフビレイの安心感、マジで半端ない。ロープの長さが短いゆえの安心感。クライミングも劒岳登山時みたいに常にセルフビレイしながら登れるのなら私は怖さを感じないのに、と思いつつ、ビレイしたら再び先生を送り出す。送り出しはすっかりお手のもの。こんな感じで残り2ピッチもがんばり、ようやく辿り着いた頂上からの琵琶湖の絶景は素晴らしく、それを眺めながら食べるカップヌードルの美味しいことよ!12月の割にそこまで寒くもなく、今日は最高の登攀日和だ。 昼食後は頂上に荷物を置いたまま、クライミングシューズからスニーカーに履き替えてエスケープで下まで降りて、今度は少しだけレベルアップした隣の岩をまた3ピッチに区切って登る。まだ靴のつま先と自分を信じ切れておらず怖いからへっぴり腰だし、ホールドと足場を探すのも難儀するが、憧れの山々に登りたいという気持ちだけで喰らい付く。最後はチムニー的な登りまであったが、それを越えて再び獅子岩頂上まで登り切った時は、達成感というよりこれでもう登らなくていいんだという安堵感に包まれた。きっと憧れの三大キレットを渡り切ったり、憧れの西穂に登頂して独標まで下り切ったり、八海山をやり切って不動岳まで戻ってきたり、皇海山に登頂して庚申山荘に戻ってきたりした時、私は達成感よりもうやらなくていいという安心感を覚えるタイプなのだろう。たとえば北鎌尾根なんかもやり切って穂先に辿り着いた時、達成感を覚えるタイプももちろん多いと思うが、私と同じような安堵感を覚えるタイプの方も少なからずいそうな気がする(北鎌尾根は私には一生無縁だけど)。 軽い気持ちで体験しにきたクライミングは思いのほか怖くてびっくりだったが、今後私がクライミングを習得できたら、ジャンダルムへは行けそう。クライミングに比べればどんな登山道であれ、足の置き場とホールドがちゃんとある一般登山は天国でしかない。先生にジャンに怖さを感じないのか聞いたところ、ジャンで登攀するなら高度感は怖いかもしれないが、登山道を歩く分にはなんてことなさそうな反応。北鎌尾根もクライミング視点だと難易度はそんなでもなく、それより水を担がなければならない分、体力的にしんどいと思うそうだ。田部井淳子さんもクライマーだし、ある意味でクライミングは登山を凌駕するスポーツだと気づけた一日だった。クライミングにはセンスというものがあると八丁尾根のガイドさんが仰っていて、センスの要素には運動神経と基礎体力もあるが、必要以上の恐怖心がないことも立派なセンスであり才能で、岩場鎖場が楽しくて普通に大キレットへ行ける方なら、私が今日経験したような体験クライミングは恐怖心もなく普通に楽しめると思う。他方、私のような西穂独標、鹿島槍北峰、北薬師岳でギリギリなゆるハイカーが三大キレットを目指したい場合の強化トレにもすごくいい。岩登りの基本である三点支持や体重移動が上手になるし、高度感への慣れにも繋がるだろう。センスは皆無だし怖いだけで楽しくもないが、三大キレットのためなら何でもする🥰 ちなみに当初、この冬はジョギングとクライミングに励み、来シーズンに備えるつもりだった。でもうっかり雪山登山に手を出してしまい、さらに体力強化目的でトレランも気になり始めた上、そういえば奥多摩もがっつり歩きたいし、外岩をやってみたことでボルダリングで基礎を積む重要性も理解できたからボルダリングジムへも行ってみたく、やりたいことだらけでちょっぴりカオスだが、流れに身を任せて楽しんでゆこう。笑

  • 175
    8

    07:57

    1.5 km

    264 m

    比良の獅子岩でロープワーク講習会-2025-09-23

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2025年09月23日(火) 日帰り

    所属する山岳部や他の山岳会のクライマーさんに、比良の獅子岩でロープワークの講習会を開いてもらった。使用するロープやカラビナ、スリングの種類や特徴など、実物を見ながら詳細に説明された。そのあと、簡易ハーネスやハーネスの装着方法、フリクションノットの実習、支点の取り方など行った後、2名によるスタカットビレイのデモンストレーションおよび実習となった。 実際にリードで登りセルフビレイを取った後、セカンドをビレイしたが、ロープを手繰る速度が遅く、セカンドの登る速度に追いつかない。安全なところでの練習だから良いが、危険な状態。繰り返し練習せねば・・・。 獅子岩南壁左側のスラブを、トップロープにフリクションノットをセットして順に登る。高度感は特に問題ない(のつもり)が、手掛かり、足掛かりが僅かなところもあり、良い練習になった。登りきった獅子岩の上からの眺めは良かった。今度は全員懸垂下降して下る。懸垂は昨年秋の六百山や地元での自主トレで実施しているが、今回は高度差は50mくらいの長さ、結構な傾斜の懸垂は数年前の講習会以来。それでも、まあまあ下れた(のつもり)。 北壁を登る仲間を見て、改めて凄いなあって感心した。ちゃんとした指導者の下、忘れない程度には練習しないといけないな。

  • 39
    18

    05:01

    1.1 km

    221 m

    🧗‍♀️獅子岩マルチリード練習🧗‍♀️2025-06-16

    比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)

    2025年06月16日(月) 日帰り

    平日 クライミング練習日! 今日は、murakami sanと、2人 とりあえず 楊梅の滝駐車場🅿️へ あれ?濃霧、曇り☁️で また濡れてる。。。 少し雲が切れるの待つ、 獅子岩オールリードで やってみたいとの事 取付つくも 岩場はまだビチョビチョ 楊梅の滝も 凄い水量💦 北側の岩場を少し探索 まだ誰も入ってない感じだった。 少し乾いてきたので  左側2ピッチから ゆっくり確実👍に!! 私は 普段リードで行けないルートを セカンドの強みで 登らせて頂く😆 お昼休憩に 昨日頂いたチーズケーキ🧀💖 とコーヒー☕️ エネルギーチャージして 右3ピッチへ! 今回は 落ち着いてゆっくりリード無事終了 こちらも 核心を直登で超えさせて頂いた😆 ラスト 懸垂下降で〆る 獅子岩オールリード 無事終了‼️ 今日は 気持ちよく登攀させて頂き  本番に向けての 登攀 良き練習に なりました。 暑い中ご一緒 ありがとうございました😊