
モデルコース
湯ヶ峰 往復コース
- 00:45
- 1.4km
- 117m
湯ヶ峰は岐阜県下呂市に位置する、東海百山の一つで、標高1066mのミニピークです。この山は、初心者や家族連れにぴったりのハイキングコースで、アクセスも良好です。白草山からのアクセスが便利で、駐車場も近くにありますが、駐車スペースは限られているため、早めの到着をおすすめします。 登山道は整備されており、特に林道を進む部分は歩きやすく、登り始めてから約10分で山頂に到達します。山頂からは下呂市街や白山の美しい眺望が広がり、特に晴れた日にはその景色に感動することでしょう。登山者からは「山頂は開けていて眺望もまずまず」との声もあり、達成感を味わえるスポットです。 ただし、登山口までの道は落石や枝が多く、注意が必要です。特に雨の日や悪天候の際は、足元に気をつけることが求められます。また、熊が出没する可能性もあるため、鈴を鳴らしながらの登山が推奨されています。 湯ヶ峰は、短時間で登れるため、他の山と組み合わせて登るのにも最適です。周辺には下呂温泉があり、登山後には温泉で疲れを癒すことができます。特に、クアハウスでは入浴後のリフレッシュが楽しめるので、登山の締めくくりにぴったりです。 このコースは、静けさと自然の美しさを感じながら、気軽に登山を楽しむことができる場所です。特に紅葉の季節には、色とりどりの景色が楽しめるため、訪れる価値があります。登山初心者や家族連れにおすすめのコースです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 00:45
- 距離
- 1.4km
- のぼり
- 117m
- くだり
- 117m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「湯ヶ峰 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字33写真8枚00:151.4 km107 m
- もらった絵文字8写真4枚00:321.4 km105 m
- もらった絵文字23写真3枚00:321.7 km116 m
- もらった絵文字2写真4枚00:271.5 km108 m
- もらった絵文字464写真6枚00:16937 m77 m
湯ヶ峰
下呂御前山(空谷山)(岐阜)2026年10月11日 (日)日帰り今日2座目は湯ケ峰です。さっき登った御前山のすぐ近くでコースタイム30分のお山です。が、登山口までの道が…車のナビが示すルートを進むととんでもない道になり諦めて国道まで戻って奥様がYAMAPの情報を調べてみるとさっき引き返した交差点を道なりに進めば問題なくスムーズに到着出来た。この駐車場にはナビに目的地を入力して山道に入ったらナビの言う事は無視して道なりに進むのが一番スムーズに行ける。おかげで移動時間倍以上かかって15時過ぎに駐車場に到着となった。慌てて準備してすぐ登山開始。あっという間に山頂到着。写真撮影してすぐ下山しました。駐車場到着してみると所要時間16分でした。17時過ぎに無事自宅に帰宅出来ました。大変でしたが予定通り東海百座を2座増やす事が出来ました。もう少しなので頑張ります。
- もらった絵文字58写真10枚00:15930 m76 m
- もらった絵文字10写真5枚00:281.5 km106 m
- もらった絵文字16写真2枚00:351.5 km114 m
- もらった絵文字89写真6枚00:261.5 km111 m
- もらった絵文字102写真10枚00:571.6 km108 m
登山よりもアクセスが曲者 湯ヶ峰
白草山・寺田小屋山(岐阜,長野)2026年10月2日 (金)日帰り白草山・箱岩山から下山したあと、もう一座ということで湯ヶ峰へ向かいました。登山口から15分ほどで山頂に立てるお手軽な山ですが、「東海の百山」「続ぎふ百山」に選ばれているので、登る人もそれなりにいるようです。私も新しい一座に加えるべく、ピークハントに挑戦しました。 先人の記録を見ると、登山そのものよりも、林道が荒れていてアクセスに苦労するとのこと。白草山の駐車地からそのまま林道を進むルートや、下呂市乗政のふるさと農道から入るルートもありますが、今回は比較的走りやすいと聞いたルートを選びました。 ところが、ぎりぎり一車線の山道で軽トラが道を塞いでいるではないですか。一時は「ここまで来て帰るのか」と諦めかけましたが30mほど下の急斜面で作業中の持ち主を発見。事情を話すと、100mほどバックして道を空けてくれて助かりました。 最後は比較的走りやすい林道となり、無事駐車場へ到着。早速歩き始めましたが、登山口をうっかり通り過ぎるという、いつもの「プチ道迷い」。ちょっと戻って無事に山道へ取りつき、膝ほどの笹ヤブの斜面を山頂に到着。山頂は少し開けていて、下呂の街を見下ろせます。背後の山々は残念ながら山座同定できませんでしたが、簡易トイレやきれいな山頂小屋があり、地元の小川会の皆さんが「湯ヶ峰ハイキングコース」として整備されているようです。下山はやや藪が深くなるものの、膝上程度で問題なし。湯壺跡登山口へ下りました。平安時代まではこの地に温泉が湧いていたそうで、さすが「湯ヶ峰」です。その後は林道を歩いて戻り、無事ピークハント完了。 これで「東海の百山」は107座中103座。残る山はなかなか手強いところばかりなので、ここで打ち止めになる可能性が高そうです。「あと4座なのだから、全部登ってしまえば」と思わないでもありませんが、ここは誘惑に負けず、未完のまま終えるジジイらしい潔い決断……ということにしておきましょう。ほどほどで欠けたるもよし」とは言うものの、これはやっぱり負け惜しみですかね。 詳しくは:https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-10331251.html