
モデルコース
湯ヶ峰 往復コース
- 00:45
- 1.4km
- 117m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 00:45
- 距離
- 1.4km
- のぼり
- 117m
- くだり
- 117m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「湯ヶ峰 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字38写真2枚00:16897 m70 m
- もらった絵文字47写真6枚00:17928 m77 m
- もらった絵文字77写真22枚00:291.5 km109 m
- もらった絵文字11写真10枚05:5033.2 km1347 m
- もらった絵文字68写真18枚00:18891 m69 m
湯ヶ峰
湯ヶ峰(岐阜)2026.08.08 (土)日帰り湯ヶ峰:ゆがみね 御嶽山に登ろうと向かっていましたが、 上呂近辺(じょうろ)でコンビニに寄った時に 天気予報を確認したら・・・ げっ、いつの間にか午後から雨予報 迷う事なく、速効、撤退決定。 コンビニ駐車場でひとり作戦会議 一番近いのが火山だったとされる湯ヶ峰 歩行距離的に物足りないけれど行ってみました。 下山後、林道続きで寺田小屋山のPまで行きましたが ん〜、気乗りしないので寺田小屋山は止めました。 --------------- 湯ヶ峰(ゆがみね)は、岐阜県下呂市にある標高1,067mの山(火山体)。 約10万年前の火山であり、現在の下呂温泉の熱源とされている。 約1,000年前には山頂付近から温泉が湧いていたという伝承があり、 今でも湯壺の跡が残っている。 ↓↓↓:ジオランドぎふ 抜粋 マグマに最も多く含まれる成分は珪酸(SiO2)であり、 その量が多いとマグマの液体の粘性が高くなり、溶岩は流れにくくなる。 湯ヶ峰火山をもたらしたマグマはデイサイト質であり、 最も珪酸分を多く含む流紋岩質の次に多い組成を示すもので、 粘り気がかなり高い溶岩を噴出したことになる。 そのため火口から流れ下るようなことはせず、 火口付近にとどまったまま固結して溶岩ドームを作り、 きわめて小さい火山体を作っただけで活動を終わった。
- もらった絵文字3写真3枚00:361.4 km103 m
- もらった絵文字26写真17枚00:271.5 km114 m
- もらった絵文字16写真2枚00:15891 m71 m
- もらった絵文字17写真1枚00:361.5 km113 m
- もらった絵文字27写真12枚00:281.6 km107 m