モデルコース
矢筈ヶ岳 往復コース
- 01:45
- 2.0km
- 318m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 01:45
- 距離
- 2.0km
- のぼり
- 318m
- くだり
- 318m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「矢筈ヶ岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字149写真47枚01:172.3 km340 m
矢筈ヶ岳 (防府市)
大平山・矢筈岳(山口)2026.06.04 (木)日帰り防府市の矢筈ヶ岳⛰️(山口県百名山)に登りました。 矢筈ヶ岳⛰️は双耳峰で、西峰の山頂は、大きな平らな岩の上でした。山頂からは、素晴らしい眺望が広がっていました🤗 歩きやすい登山道でした。
- もらった絵文字186写真38枚01:572.2 km309 m
- もらった絵文字60写真51枚04:032.2 km337 m
- もらった絵文字40写真30枚02:442.6 km348 m
- もらった絵文字6写真6枚01:362.6 km411 m
- もらった絵文字48写真30枚03:402.2 km320 m
西峰・矢筈ヶ岳
大平山・矢筈岳(山口)2026.03.04 (水)日帰り右田が岳に登る度 行きたいねと言っていた矢筈岳 やっと行けました どのコースから登るか 色々な日記を読ませてもらって やっぱり 私達には敷山コースが一番かな? 事前に 一度登り口までを下見に行った 心配性なので こうしないと安心できない 晴れたり曇たり 時々雨だったり 不安定なお天気だったけど 強気に攻めて無事踏破 敷山験観寺本堂跡辺りから急登に次ぐ急登で なかなか大変な登りだったけど 時にはロープに助けられながら 頑張った! 山頂は 木々に遮られて見晴らしは今一だったけど 達成感は十分味わえた 登りが急登だったので 下りはより慎重に下りた 近場の山で 気になっていたので 行けてよかった いい時間になったので ソロソロ帰りましょう 帰りにモンベルによって またウジャウジャ (笑) 今度お買い上げしたい物の下見 お高いのでそうそうは買えないけど まあ見て夢が広がるのもいいかなと 楽しんだ だけ。 そうそう 登山道脇に 春と勘違いしたニョロがいた なんぼなんでも 早すぎでしょう フライングだったと気づいたのか ちょっときまり悪そうなニョロさんでした (笑)
- もらった絵文字53写真28枚02:325.3 km505 m
西峰・矢筈ヶ岳
大平山・矢筈岳(山口)2026.02.21 (土)日帰り春を思わすような陽気に誘われ、2月初の山歩きに選んだのが矢筈ヶ岳(460.9m)⛰️ この山は誘われて山歩きを始めた2008年以来。その時は車道終点の登山口🅿️に車を停めて登ったので物足りなさを感じた事から、今日は2号線の側道に停めて「敷山城址参道」を歩いて上がることに。 登山口🅿️は4〜5台が停めれるスペースがあり登山口の案内識の所には杖とかも置かれており、登山道は頂上まで、しっかり整備されており特に「敷山験観寺本堂跡」までは道幅も広く登りやすい。 敷山験観寺から頂上までは、流石に登山道らしくなり巨石や急坂も見られ「登山をしに来たんだ」と感じられた。 西峰の巨石の上に登り景色を満喫後、矢筈ヶ岳に向かう。山頂は四方が木に囲まれ景色は残念ながら見ることは出来ない。 山頂の表示板の近くに誰が書いたのかは分からないが、「展望台まで3分⇒」というのを発見し、そこに向かうことに。そこからは東側の大平山方面と、北側の徳地方面を眺める事が出来ました。 春を感じる明るい陽射しと心地良い風が吹いて気持ちの良い山歩きが出来た😊 一人の登山者と出会うこともなかったが、初心者にはお薦めの山ですよ❗
- もらった絵文字164写真22枚01:353.4 km449 m
西峰・矢筈ヶ岳
大平山・矢筈岳(山口)2026.02.09 (月)日帰り家から国道までの道に積雪があったので いつもは下山している時間から登り始める。 トンネルを抜けると 防府はいい天気 山も…と思ったが、 登り口から雪が残り 落ち葉が濡れて滑る。 登り口に置いてある ストックを2本借りて 登る事にした。 陽が当たる道や平らな尾根は歩きやすいが 急な場所は 岩も濡れて 登りも下りも 滑りそうで気を使った。 ストックを借りて良かった。 見晴らしも所どころでいいのは気持ちいい。 ただ、以前も感じたが 竹林のある駐車場の雰囲気が暗い。 陽が差さないだけだけど、 早くこの場所から帰りたくなった。 注意!奇跡飛んでます。 往復しています。 データは当てになりません。
- もらった絵文字54写真45枚04:082.2 km308 m
はじめての矢筈ケ岳を楽しむ 西峰・矢筈ヶ岳
大平山・矢筈岳(山口)2025.12.07 (日)日帰りいつも眺めている双耳峰の美しい山、弓矢の矢の矢筈に由来する矢筈ケ岳を歩いてきました。 登山口までの下見は数年前にしたけれど、そのままになっていた気になる山、たくさんの巨岩や周防灘に目を奪われながらこの時期とは思えない素晴らしい展望を楽しみました。 距離の割に時間がかかっているのは、楽しい山談義とたっぷりの憩いのひとときを過ごしたためです。 てっぺん近くは意外と急坂で這いつくばって登りました。 この山はトレッキングポールはない方が安全と思います。特に寺跡から上は両手をフリーにした方がよいと思いました。
- もらった絵文字13写真10枚03:042.3 km342 m