向こう側の斜面にも、沢山の三椏。
この辺り…米良は和紙造りが盛んだったのかな⁈

あの《アムとヤマト》の児原稲荷(コバルイナリ)神社⛩️にも沢山あったな〜。最近のレポでシニア犬になった2頭が元気でいる事を知って、嬉しくなったなぁ♡
高野まきさんの肩??👀
この時は圏外で調べられず。後ほど希少な植物の名前であることを知る。さらには悠仁さまのお印なんだとか✍️メモメモ
ラスト一座に地蔵岳。渋い締めになります。
山頂で見上げると…まだ🍁秋の名残り♪
もう少しで
山頂。
めり込む🐯🪢

モデルコース

地蔵岳登山口-地蔵岳 往復コース

  • 宮崎

コース定数

標準タイム 04:00 で算出

ふつう

15

  • 04:00
  • 3.0km
  • 710m

地蔵岳は、九州百名山の一つであり、急登が特徴的な山です。登山口までのアクセスは少々難しく、特にひむか神話街道の土砂崩れの影響で、迂回路を利用する必要がありますが、道の状態は比較的良好です。登山者たちの体験談によると、登り始めから急な斜面が続き、特に「日本でも上位の斜度」と称されるその急登は、登山者にとって挑戦的です。登山道にはロープや標識が設置されており、道を外れることなく進むことができますが、倒木や不明瞭な部分もあるため、注意が必要です。 春にはミツマタやツツジが咲き誇り、特にミツマタの群生地は登山者の心を癒してくれます。ミツマタの花は、上から見ると白っぽく、下から見ると鮮やかな黄色で、見る角度によって印象が変わるのが魅力です。登山者たちは、花々を楽しみながら、時にはおしゃべりを交えつつ、登り続けることができるでしょう。 山頂にはお地蔵様が待っており、静かな山頂で特別な時間を過ごすことができます。山頂からの眺望はあまり期待できませんが、途中の尾根道からは美しい景色が広がります。特に、五合目と六合目の間からは素晴らしい眺望が楽しめるとのことです。 下山時には、川の渡渉が待ち受けており、滑る岩に注意が必要です。冷たい水に足を浸しながら渡るのは、少しスリリングな体験です。登山後は、近くの西米良温泉で疲れを癒すのもおすすめです。 このコースは、健脚者向けであり、初心者には少々厳しいかもしれませんが、仲間と共に登ることで達成感を味わえることでしょう。特に春の訪れを感じながらの登山は、心に残る素晴らしい体験となるはずです。

YAMAP

登山の安全はここから

現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

コースマップ

活動概要

タイム
04:00
距離
3.0km
のぼり
710m
くだり
710m

標高グラフ

チャート

このコースから登山計画を作成

チェックポイント

1日目

タイム
4時間0分
休憩時間
0分
合計時間
4時間0分
150
地蔵岳登山口
30
120

このコースで通過する山

「地蔵岳登山口-地蔵岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
© YAMAP INC. All Rights Reserved.