03:17
10.1 km
528 m
03:14
10.1km
541m
541m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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03:17
10.1 km
528 m
10:07
14.9 km
1005 m
12:11
12.8 km
985 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年12月08日(月) 日帰り
先週に続きまた八ヶ岳へ。今回はひょっとこさんの希望でアイスクライミングです。当初は裏同心ルンゼ〜小同心クラックの継続を考えていましたが、美濃戸山荘まで車で入れず、アプローチに時間がかかるため峰の松目沢にしました。今年(12月上旬)は記録が全く上がっておらず、氷結状況は不明。沢に入っても雪がほとんど無く半信半疑でしたが、進むにつれて意外と氷が育っていました。先行者の足跡がありましたが途中で無くなっていたので、降りたのだと思います。沢に入り10分ほどでナメ滝が現れ、その上でF1と思われる滝へ。ここはしっかり氷結しており、ひょっとさんのリードで問題なく通過。続く滝は遠目には良さそうに見えましたが、実際は全体的に薄氷でデリケート。ここは自分がリード。氷を壊さないようアックスは浅く、アイゼンも慎重決めて進みました。スクリューを3本入れましたが、最後一本は途中で軽くなった感触があり、ほぼ信用できなかったため気を抜けないピッチとなりました。難度自体は高くないものの、精神的に締まるクライミングでした〜。その後は小中の滝が連続しますが、スタカットは1回のみ。ほとんどフリーで繋いで高度を稼ぎました。天気は最初こそ日差しがありましたが、途中から風が出て曇り、アラレが降る時間帯も。ビレイ中は特に寒さが堪え、初冬の八ヶ岳らしい環境でした。最後の滝まで到達。しかし氷は上部が良いものの、下部の氷結が悪く下まで繋がっていなかったため、安全を優先して登るのをやめました。下降を開始したのが12時頃で同ルートを懸垂混じりで下山し駐車場へ戻ったのは17時でした。氷の発達は限定的でしたが、今シーズン最初のアイスクライミングとしては十分楽しむことができました。
04:01
11.9 km
638 m
04:17
10.3 km
550 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年02月22日(土) 日帰り
今週末は寒波の影響で谷川岳はさすがに断念。八ヶ岳方面は影響が少なさそうだったので美濃戸口でトレーニングすることにしました。 20kgのザックを担いで北沢コースを歩き、13:00に折り返すシンプルな日帰りトレーニングです。 ほとんどが林道歩きだったのでチェーンスパイクで歩きました。谷川エリアに比べて雪は少ないですが寒さは異常で、堰堤広場で軽く-10℃を下回り、立ち止まると凍えるような寒さを感じました。これで赤岳鉱泉あたりは-20℃くらいでしょうか?八ヶ岳凄いなぁ。 【往路】 07:21 立川駅発 ↓ 特急あずさ1号(松本行) 09:07 茅野駅着 09:20 茅野駅発 ↓ アルピコ交通バス 美濃戸口線(美濃戸口行) 09:58 美濃戸口バス停着 【復路】 15:15 美濃戸口バス停 アルピコ交通バス美濃戸口線(茅野駅行) 15:53 茅野駅着 16:20 茅野駅発 ↓ 特急あずさ44号(新宿行) 18:20 立川駅着
09:47
12.2 km
745 m
04:14
13.1 km
785 m
04:53
14.1 km
806 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年02月09日(日)〜10日(月) 2日間
天気が良ければ硫黄岳に登りたいと思いつつ今回の目的はゆるキャン。 八ヶ岳山荘への道中、山頂方面はガスガス、明日登れればと赤岳鉱泉へ向いテント設営。今まで1人用のテントを使っていたのですが、冬装備だと荷物もかさばり快適さに欠けていたので2人用を購入。こいつを試すのが今回の目的です。もともとテントには居住性を求めるタイプなので、結果は2人用にして正解でした。 他にも色々試した事もあったのですが、寒波が来ている割に気温が下がらなかったので、また次回に試してみたいと思います。 翌朝もガスが出ていたので硫黄岳には登らずテント張って酒飲んで鍋食べて帰りました。
07:08
13.0 km
783 m
02:13
10.4 km
534 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2025年01月09日(木) 日帰り
堤防から先のトレースが爆風で消えてるし、冬用登山靴が母指球が擦れて痛いしで撤退 天気のいい時、擦れて痛いとこはテーピングしてリベンジしたい