モデルコース
高松山入口バス停-ビリ堂-高松山-フトウ山-桜丸-ダルマ沢 縦走コース
- 06:28
- 11.5km
- 1219m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:28
- 距離
- 11.5km
- のぼり
- 1,219m
- くだり
- 1,020m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「高松山入口バス停-ビリ堂-高松山-フトウ山-桜丸-ダルマ沢 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字41写真43枚05:3714.2 km1049 m
シダンゴ山・ダルマ沢ノ頭・細尾山・桜丸・丸山・フトウ山・西ヶ尾・太尾山・高松山
高松山・大野山(神奈川)2026.05.31 (日)日帰り曇り予報なので富士山期待せずに 近場で登れるとこに。 朝、新松田駅に到着したら 今週末が酒蔵祭りだとわかったので、 慌ててコースを修正。 いいペースで登れたら、酒蔵祭り。 暑くてペース上がらなかったら、お風呂。 寄バス停から登山口までの急登で すでに汗だくで先が思いやられるスタート。 でも、シダンゴ山をすぎたあたりで 調子が出てきて、高松山までノンストップ。 ぎりぎり富士山も雲全隠れせずに 見られて、ごはん食べてサクッと下山。 暑かったからかヒル見かけませんでした。 高松山登山口から東山北駅まで 迷ったため、ほんとのギリギリ! でも、間に合ったので酒蔵祭りも楽しみました。 朝、バスでご一緒だった方にも再会。 酒蔵祭り、秋にもあるみたいなので コース取り、いろいろ考えてみよう。
- もらった絵文字19写真28枚06:0912.5 km1040 m
シダンゴ山・ダルマ沢ノ頭・高松山
高松山・大野山(神奈川)2026.05.23 (土)日帰りここのところ箱根や秩父へ秋波を送ってきた私だが、やはり気がつけば丹沢へ戻ってきてしまう。山には相性というものがあるらしい。急登でこちらの心肺を試し、その後は1000m単位で容赦なく下界へ叩き落としてくる、あの丹沢的テンポ感。どうやらあれに妙な快楽を覚えているようだ。 今回はシダンゴ山から高松山方面へ。距離13km、累積1000mと数字だけ見れば穏当である。しかし、丹沢の数字は時に人を欺く。 序盤の山はじつに平和であった。新緑の尾根道は柔らかく、風は穏やかで、いかにも「本日は快適な山歩きを保証しますからね亅といった顔をしている。こちらもまんまと騙され、のこのこと山奥へ分け入ったものである。 シダンゴ山までは大変ハッピーな山行であった。 ――が。 なんと、あのGと並び称される“H”が初めてお目見えしたのである。 屈強な山男たちをして「夏の丹沢はちょっと遠慮しておこうかしらん…亅と言わしめる、あのHである。 気づけば靴元に黒い影。次の瞬間には「ヒャー」と、自分ですら聞いたことのない声が口から飛び出していた。 周囲を見渡せば、聞き届けたものは山鳩のみ。これ幸い、この顛末は墓場まで持っていく所存である。 以後、足元を見るたびに疑心暗鬼となり、落ち葉が揺れても、チキンなハートがガクブルとなる。人間、一度でも“気配”を知ってしまうともう駄目なのである。 それでも山そのものは素晴らしく、細かなアップダウンを繰り返しながら、静かな丹沢の尾根を満喫。最後には「やっぱりホームは落ち着くな」という感想に着地するのだから、人間の記憶というものは都合よく出来ている。 結局、山々の神さまからの恵みに勝るものはないのである。 ただし、その恵みが私のような半端な登山者に向けられたものかどうかについては慎重な検討を要する。 ~四畳半山岳見聞録より
- もらった絵文字19写真13枚04:5211.8 km1014 m
シダンゴ山・ダルマ沢ノ頭・細尾山・桜丸・丸山・フトウ山・西ヶ尾・太尾山・高松山
高松山・大野山(神奈川)2026.05.05 (火)日帰り眺望はシダンゴ山、高松山からのみ。でもそのおかげで、途中暑さは感じなかった。高松山頂上はかなり開けていて、数十人いてもスペースがありそう。高松山入口バス停までの途中は、高松トンネル工事のためか、仮設階段が設置されていた。工事終了後はどうなるのだろう。
- もらった絵文字830写真74枚06:0913.1 km1033 m
シダンゴ山・高松山とライムラーメン
高松山・大野山(神奈川)2026.04.11 (土)日帰り表丹沢前衛の山域をガッツリ縦走。シダンゴ山から七座経て高松山へ。 低山の良さがたくさん詰まった歩きごたえのある縦走で、シダンゴ、高松の山頂の世界観も素晴らしい。天気は良く富士山や周囲の山々もよく見え、気持ちの良い充実度の高い山行だったかなと。 高松山山頂でライムラーメンを作りました。
- もらった絵文字97写真54枚06:3413.4 km1022 m
シダンゴ山・高松山他たくさん-2026-04-05
高松山・大野山(神奈川)2026.04.05 (日)日帰りお天気も回復したので富士山を観に高松山へ 小田急の新松田駅から寄(ヤドリキ)までバス このルートは初めてだから新鮮 ヒルの攻撃を警戒してたけど このルートでは一度も見なかった 山頂でお話しした方によると、第六天の辺りはヒルだらけだったそう😱 そろそろ丹沢周辺は危険な季節 【撮影機材】 Canon EOS R6 + Mouto Adapterを付けて Canon MACRO LENS EF100mm 1:2.8L IS USM
- もらった絵文字34写真39枚06:0113.1 km1223 m
高松山・太尾山・西ヶ尾・フトウ山・丸山・桜丸・細尾山・ダルマ沢ノ頭・シダンゴ山
高松山・大野山(神奈川)2026.03.05 (木)日帰り今週末誕生日を迎えるので、今日は60代最後の登山。 JR東山北駅から歩き、高松山に登り、アップダウンを繰り返しシダンゴ山を最後として寄(やどりき)に下りるコース。 東山北駅に8時50分降り立つ。 第2東名の工事現場を通り、土の山道に入ったのは1時間後。途中山腹の工事現場の鉄パイプの手すりと鉄板の足場のような階段を歩いている時、警備の男性に今日登山者を見たかと聞いたら、一人だけ見ました、女性でしたけど、と言ってニヤッと下卑た笑みを見せたのに、なんとも嫌な気分になってしまった。 この作業用の鉄階段を抜けるのに20分ほどもかかり、最後登り終えた時はもう滝汗だった。しかしその後は急登やなだらかな山道など中低山の典型的な山道を楽しむ。高松山ちょっと手前の急な木階段は参ったが。階段が終わると登山道がはっきりしない急登となるがピンテを見付けながら難なく登頂。11時だ。 ここの山頂はとても広い広場になっている。もちろん今日のこの天気、冠雪した富士山は全く雲に遮られることなく、ずっと佇んでいた。遠く相模湾も光っている。 山頂には既に2名の女性がいたが、その後登ってきた4,5名ソロの登山者も全員女性。男は僕だけだった。僕は空いていた中央の木製のテーブルに座ってしまったが、女性たちは誰一人僕に近寄ることはなく、それぞれ自分の場所を見付けてバラバラに腰掛け景色に見入っていた。 テーブルは広いし、大きなベンチもテーブルの両側に据え付けられているし、僕もそんな強面じゃないし、誰か来ないかなあと、決して物欲しそうな顔をしていたわけではないと思うが、皆、避けるようにして離れた所に座る。こんにちはと声をかけてくれたのはただ一人。別に良いさ、僕だって一人を楽しみたいんだぜ。。。 ここで昼食をとり友人達とラインなどして30分ほど休んでさて出発。 ここからはアップダウンを繰り返し、時々急登、時々ウンザリする階段もあり、だが歩いているのが楽しい!と自然に笑顔が零れてくるような山道。 太尾山〜細尾山までの6つの山は、普通なら名前なんか付かないようなどうということのない場所に思えるけど、虫沢古道を守る会の方々が整備されているんですね。 最後、シダンゴ山からの四方の光景も素敵です。 急登も多く九十九折りをじっくり登ったり決して楽じゃないけど、厳しすぎることはなく、歩くことを十二分に楽しめる良いコースでした。 お疲れ山。
- もらった絵文字122写真8枚05:4713.3 km1281 m
- もらった絵文字56写真36枚06:1014.0 km1273 m
高松山・ダルマ沢ノ頭・シダンゴ山
高松山・大野山(神奈川)2026.02.15 (日)日帰り高松山から寄まで縦走🚶➡️ 今日の目的は、ヒネゴ沢乗越からさきのダルマ沢の頭〜シダンゴ山をつなぐこと⛰️ 静かな虫沢古道は趣があり癒された…☺️ もう一つは、寄のロウバイ祭り🌼 今日までだったが、花の見頃はもう過ぎて😭 先週、❄️の心配していたのに今日は初夏のような暑さ💦 気を取り直して、バス停前で皆さんが食べているカツカレー🍛を食べて〆は👍
- もらった絵文字15写真30枚05:2412.0 km1201 m
- もらった絵文字205写真37枚03:4412.8 km1292 m
高松山~シダンゴ山 ロウバイ山歩
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.02.01 (日)日帰り今年に入って富士見登山から遠ざかってしまっていて、そろそろドーンとしたお姿が見たくなりまたも丹沢方面へ。 ハードな登山の時間はとれなそうなので、西丹沢入り口の高松山へ登ってみることに。山頂がとても広く、富士山ももちろんドーン🗻箱根から相模湾まで一望で、想像以上の景色が楽しめました✨ 高松山からシダンゴ山まで縦走し、寄に降りてロウバイ祭りに立ち寄り初春のいいい香りに包まれて幸せです😊