注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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深南部の中ノ尾根山に登ってきました⛰️ 急登のアップダウン、笹に覆われた登山道、藪漕ぎ、大量のコバエに最後までまとわりつかれて💦 大変な道のりでしたが、稜線から見た中ノ尾根山と迫力ある崩落地は素晴らしかった👍 この日は他に人とは会わず、深南部の静かな雰囲気は良きです🌲⛰️ 今回もありがとうございます😊
お盆休みの最後の山登りは浜松市の最高峰の中ノ尾根山。 この時期は何処も混雑しているので、あまり人がいないであろう山を選んだか、誰とも会うことの無い静かすぎる山行となりました。
駐車場⋯朝日岳登山口前の駐車場 トイレ有り 道の様子⋯ピンテがありました。ヘッデンだと見つけづらい間隔の所も有り 探しやすい密に等間隔のピンテが出てきた所はYAMAP地図のルートとちょっとズレていたのですがピンテ基準で歩きました 問題なかったです 三又山直下に高い藪がありました。帰り道の方が枝の向きが悪くて歩きづらかったり、道が隠れてしまうのでGPSを頼ったりしました。 三又山から中ノ尾根山にある崩落地は迂回ルートが笹斜面トラバースでした 池口岳へのレポを真似させて頂いた方のレポに、池口岳と2部作のように中ノ尾根山レポがあったので行かなくては、と行ってきました 鶏冠山からの帰り道と同じ、気の抜けない道なのか恐る恐るでしたがピンテがあったのでほっとしました 道がついていなかったり倒木はありましたが斜度はそれほどでもなくて、三又山下って藪を抜けると気持ちよく帰れました 笹と藪は露がついている所もありました
以前から気になっていた中ノ尾根山。 長丁場の行程に加え、眺望もそれほど期待できず、比較的近場ということもあって、これまで後回しにしてきた。 しかし、年齢とともに脚力の衰えを感じるようになり、そろそろと思い、今年の梅雨入り前に訪れることを決めた。 計画を立ててみると、このルートでは8座を踏むことになり、想像していた以上に内容の濃い山行となった。天候は快晴。
先週「兵越峠から中ノ尾根山」チャレンジから「池口岳」に変更したんで、今週は「兵越峠から中ノ尾根山」チャレンジしました。 「中ノ尾根山」まで行けたけどキツかった~ 「朝日山」から先の森が広くてなだらかで明るくて良い雰囲気だったので、お気に入りになりました。紅葉もよさそう。
先週のバラ谷から二週連続の深南部⛰️⛰️ 浜松最高峰でもある中ノ尾根山2296mは前々から登りたかった山⛰️ 初心者の私にはレベルが高過ぎる気もしたけれどバラ谷登った勢いでトライ👍 初夏の時期は毎回1.5リットルで足りていたので今回も1.5持参💧 でも今回は足りなくて3時間は無補給で下山でした😨 それだけハードだった😫 長い登り返し有ったらヤバかったなぁ😱 無事に下山出来て強く思うのは、初心者が単独で気軽に入る山では無いなと😨 ルーファイを求められる場面も多いし、自分は2度ルートを見失いザクザクの崖をトラバースと激登り😫 出会った方は二人共迷ったって言ってました〜 倒木しかない登山道は特に難解🧐 崩落地の反対側の笹原のトラバースで滑って滑落寸前2回☠️ 三叉山の藪漕ぎのエグい事😱ちょっとした薮の隙間に身体を突っ込んで登る感じで撤退も考えたくらいハードで不明瞭 笹原は朝露で濡れて居なかったのが唯一の救い👍 中ノ尾根山とそれに至る峰々は人の手がほとんど入っていない豊かな自然が残っている素晴らしい山だと再確認しました^_^ 紅葉🍁の時期にまたお邪魔します〜 わからんけど 今日はヒョー越からの三人とヒコウキ平からの一人 計ソロ4名のみ確認
予想外の雪で2回撤退した中ノ尾根山、3度目の正直でやっと登れました。三又山の上まで登らないと見ることができない素晴らしい展望を堪能できて満足です。 過去2回は三又山の手前で引き返したが、三又山頂上手前の藪と急坂は結構手強い。雪のある時にチェンスパなしで強行突破しなくて良かった。雪が無くても私にとっては、その後のドーム崩落地の下りよりも厳しく感じた。 しかし上へ抜けてからの景色は最高です。富士山は見えなかったが、聖岳や光岳、池口岳、中央アルプスや御嶽山がきれいに見えた。 三又山からは間違えて鶏冠山への尾根に入ってしまい、なだらかで歩きやすい尾根と展望台のような景観に誘われてフラフラと進み、2209m峰から引き返した。往復20分ほど、天気が良い日なら行ってみる価値はあると思います。 ドームからの崩落地の通過は慎重に行けば問題ありません。最後、中ノ尾根山への登りはビクトリーロードかと思いきや、笹原の踏み跡は途中で無くなり、笹原の斜面をひたすら上を目指して登る。これまた結構キツかった。笹が膝下までの高さなのが救いです。 今年、雪が無くなるのを見計らって少しでも早く登りたかったのは、大嫌いなダニ、ヒル、ブヨが活動を始める前に、と思ったのですが、今回、家に帰ると太ももの裏側にでっかいダニが元気に食いついていました。ダニ取り器ですぐに取りました。トホホ、、、
