モデルコース
遣水観音山 周回コース
- 02:31
- 4.7km
- 387m
遣水観音山は、石川県に位置する冬の魅力あふれる登山スポットです。登山口は無患子トンネル近くの駐車場からスタートし、つくばね新道を利用するのが一般的です。冬の晴れた日には、雪に覆われた美しい景色を楽しむことができ、特に山頂からの眺望は格別です。登山者たちは、雪の中を踏みしめながらの登山を楽しみ、達成感や開放感を味わっています。 このコースは、初心者から健脚者まで幅広く楽しめるため、家族連れや友人同士での登山にも最適です。特に冬の雪山は、静けさと美しい雪景色が心を癒してくれます。登山道は整備されており、雪が踏み固められているため、スノーシューやアイゼンが必要な場面もありますが、ツボ足でも十分に楽しめることが多いです。 登頂後は、展望台でのんびりと景色を楽しむことができ、特に冬の晴れた日には白山や金沢の街並みを一望できます。登山者たちは、山頂でのランチやおしゃべりを楽しみ、時には雪だるまを作るなど、思い出に残るひとときを過ごしています。 また、下山後には観音霊水堂での名水を汲むことができ、登山の疲れを癒す美味しい水を楽しむことができます。周辺には道の駅もあり、登山の前後にグルメを楽しむことも可能です。冬の寒さを感じながらも、心温まる体験ができる遣水観音山は、ぜひ訪れてみたいスポットです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:31
- 距離
- 4.7km
- のぼり
- 387m
- くだり
- 388m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「遣水観音山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字6写真1枚01:185.4 km374 m
- もらった絵文字132写真13枚02:5717.0 km556 m
家からヤリカン【Virtual FUJI100mi】をやりきるのだ。
遣水観音山・遊泉寺砂山・高野山(石川)2026年10月10日 (土)日帰り先週、LAKE KIBA100と銘打って木場潟6.4kmをグルグル回って100マイル(160km)を走るセルフチャレンジに挑み華麗にリタイヤした僕だったけど、Virtual FUJI100マイルのイベントは10日間で160kmを走るってルールなので、実はこの三連休まで続いている。 って事で、完走メダルの獲得を賭けて、引き続き走る…嫌だけど。 先週の118.5kmの疲労は思った以上で、全く走れない中、ゆるりと自宅から走り出し、ヤリカンをぐるりとまわって自宅に帰る、『家toヤリto家』をやってきた。 先週の週中に一度、懲りずに木場潟を周回して11.5km。今回のヤリカンで17km。100マイル(160km)まで、残すところあと13km。 なんたって、記念Tシャツまで買っちゃってるので、完走しなきゃ恥ずかしくて着れないわけで、引き続き達成に向けて頑張るしかない。 ほんと、なにやってんだろ…俺💦
- もらった絵文字10写真3枚01:305.4 km375 m
- もらった絵文字69写真21枚01:155.0 km374 m
- もらった絵文字10写真13枚01:554.9 km367 m
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遣水観音山もキノコ祭🍄
遣水観音山・遊泉寺砂山・高野山(石川)2026年9月23日 (水)日帰り低山トレでやりかんへ。 登山部女子ーズ2人だけなのは 久しぶり👯♀️ おしゃべりに夢中すぎて かなり速度は遅くなっちゃったけど 気づいたら1周終わっていました💪 汗をかけたので満足満足! キノコ探しが楽しかったです😍
- もらった絵文字57写真25枚01:514.9 km371 m
- もらった絵文字7写真4枚01:355.4 km376 m
- もらった絵文字9写真2枚01:355.4 km370 m
- もらった絵文字199写真13枚01:535.5 km395 m
ヤリカン|登りのチカラは登らなきゃつかないのよね。
遣水観音山・遊泉寺砂山・高野山(石川)2026年9月13日 (日)日帰りママちゃんが春に初めて走った加賀海岸シーサイドトレイルラン。 天と地がひっくり返っても、レースには絶対に出ないと言っていたにもかかわらず、呑んだ勢いでうっかりエントリーし、足攣りと貧血で泣きながらゴールした初レースだった。 ボロボロになって完走した後、「向いてない…ワタシには本当に向いてない。金輪際レースと名のつくイベントには何があっても出ないんだからっ!!」と、高らかに宣言していたにも関わらず、時間とともに辛かった記憶は遠ざかり、山を走る爽快感とゴールの瞬間の達成感だけが蘇ってくるからトレランは始末が悪い。 そんな彼女が、酔ってもいないのに11月の中能登トレジャートレイルランに出ると決めた。 ってことでこの夏、暑い日中を避けて早朝のランニングを中心に距離を踏み始めた。とはいえ、トレランは登りのチカラが必須なのは言わずもがな。特に中能登は急登を含む累積標高が加賀海岸シーサイドよりもかなり多い。 つ~わけで、思った以上に残暑が厳しいヤリカンに扇子を片手に登ってきた次第。 なんだかんだと本番まであとひと月半。 頑張って行きまっしょぃ♪