02:02
4.5 km
496 m
桂木山 (美祢市最高峰)
桂木山 (山口)
2026年06月17日(水) 日帰り
美祢市最高峰の桂木山⛰️に登りました。 歩きやすい登山道でした。 桂木山⛰️は、山口県百名山です。 山頂の南側が開けていて、素晴らしい眺望でした。 登山口近くには、山口県の名爆、白糸の滝もあります🤗
モデルコース
02:25
3.8km
445m
445m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:02
4.5 km
496 m
桂木山 (山口)
2026年06月17日(水) 日帰り
美祢市最高峰の桂木山⛰️に登りました。 歩きやすい登山道でした。 桂木山⛰️は、山口県百名山です。 山頂の南側が開けていて、素晴らしい眺望でした。 登山口近くには、山口県の名爆、白糸の滝もあります🤗
02:24
4.5 km
496 m
02:36
4.5 km
514 m
02:07
5.3 km
544 m
桂木山 (山口)
2026年05月24日(日) 日帰り
5/24(日)美祢市の北部にある山口県百名山の1座「桂木山」へ行ってきました。 朝から昨日の東鳳翩山トレーニングの影響か「ふくらはぎ」と「肩回り」が軽い筋肉痛・・・。 今日のコースは白糸の滝の駐車場から桂木山のピストンです。 桂木山はもとは、四条山、止星山とも呼ばれ、山頂には北辰妙見が祭られている。 これは仏教では北極星を妙見菩薩に見立てたものだそうです。(山と渓谷オンラインより引用) 山頂には山口の豪族、大内氏の妙見信仰により守り神として妙見舎が祀られているそうです。 麓には「白糸の滝」があり福岡の英彦山を本拠地にする山伏たちの最東端の修験場で山岳信仰の信者でにぎわった場所で宿坊もあったそうです。(桂木山案内看板) キャンプ場の駐車場から山行スタート、舗装された農道を登り沢の横をあるき登山口へ向かいます。 登山口に入ると沢に近い為か湿度が高く、周囲も苔が多く自生しています。 緩やかに高度を上げながら谷筋を歩いていきます。(まとわりつく虫はいませんでした。) 標高420m付近まで来ると、尾根に取り付きます。ここから階段交じりの急斜面になります。 やや段差ある階段道を標高550m付近にある稜線まで登っていきました。(修験の道ですね) 【ここからは私の私見です】-------------------- 稜線に出て緩やかで広くなったところを、少し歩くと杉の木の皮が剥げた(剝がされた)木がありました。 よく見ると3~4本杉の木にカギ爪か角で上から木の皮を剥がした箇所がありました・・・。 1本の杉は全体が苔で覆われているのですが地面から1~1.5mの部分擦って苔が無い木がありました。 これは何かの獣の”背コスリ”かもしれない・・・。 少し怖くなりましたので急ぎ山頂へ向かいました~。 ---(私見はここまで)------------------------- ここから山頂手前までは急斜面の直登になります。 山頂手前は急斜面になっており最後の登りが階段道でした。 登りきると石祠が見えてきて開けた山頂の到着します。 山頂には妙見社の石祠が2つ祀られておりお参りをしてから避難小屋に上ると眺望が開けます。 南側に大きく開けており、秋芳町嘉万、東側には大きな草原の秋吉台も見えました。 天気がどんよりしてたのが残念でした。 下山後は、美祢市於福にある古民家中華の「鳳瓊(フォンチョン)」へ行ったのですが・・・ 駐車場は一杯で路上駐車もしていて90分くらい時間がかかるとのことで断念。 美祢駅近くの町中華「ニイハオ」で『八宝菜タンメン』🍜を頂きました。 醤油味スープの中に細麺が入り八宝菜のあんが乗ってて、とても美味しかったです。 帰宅後に爪痕を下記資料で調べました。 熊さんの「熊剥ぎ」なんですかね? 詳しい方は教えてください🙇♂️ 【あきるの新聞2020年7月号】 https://www.city.akiruno.tokyo.jp/cmsfiles/contents/0000011/11908/vol.121.pdf 【山口百名山】20座目:桂木山(701.5m)
02:27
4.6 km
480 m
03:43
4.7 km
496 m
03:44
4.6 km
510 m
桂木山 (山口)
2026年02月22日(日) 日帰り
にこてぃクラブからのお誘いで、桂木山に登りました。 桂木山にはいろんなルートで登っていますが、メインの白糸の滝からは久しぶりです。 稜線に乗るまではずっと谷筋の道ですが、以前より荒れている気がしました。 山頂からは先週山焼きがあった真っ黒の秋吉台を眺める予定でしたが、霞んでいてあまり見えず残念でした。
02:56
4.3 km
479 m
桂木山 (山口)
2026年02月15日(日) 日帰り
天気はいまいちでしたが…天気予報を信じて…山頂はもう少しで晴れるよ〜って感じでしたが明日仕事なので下山😭こんな日もあるさ😅
02:29
4.1 km
442 m
桂木山 (山口)
2026年02月14日(土) 日帰り
本日は待ちに待った秋吉台の野焼きの日☀ 今日は昨日のうちに桂木山に登って去年見られなかった分をリベンジすると決めておりました💪 朝ゆったりしてたら若干遅れ気味だったので気持ち急ぎ目で登ります⛰️ 木漏れ日が気持ちよく沢沿いを進み稜線へ 稜線近くなるとなぜか空から白いものがちらほらと降ってくる 何だろうと思ったら、まさかの秋吉台で燃やした灰でした😁 こんなところまで降ってくるなんて火の勢いと風の強さがすごいと思いました。 山頂少し手前で一組の夫婦とスライド。以前に桂木山でお会いした記憶があるものの特に会話等はせず。ですが、下山時にもう一度お会いした時に1年前の方とお互い気づき少しお話することができました😁 また来年も同じところで会えると良いです✨️ 山頂から秋吉台方面は煙に覆われおり、開始直後に来なければダメだったかなと思いつつ待つこと20分程度、徐々に視界が開けて秋吉台で上がる火が見えるように😆 いつの間にか山頂も15人程度と賑やかになり、何人かはお話させて頂くこともできとても楽しい時間でした! 火が上がる秋吉台を見ていると、立入規制解除直後の秋吉台を見てみたいなと思い、下山後長者ヶ森駐車場へ🚗 ここから冠山、地獄台、北山を巡りました いつもの秋吉台とは全然違い、火山のような異世界のような荒野が広がってる光景は新鮮でした☺️ 冠山手前では外した標識をつけている方と遭遇。聞くと70枚近くある標識を全て1人でつけられてるとのこと。 秋吉台全域なのでかなり大変そうですね💦 山焼きでも外さずに済む金属の看板に変えることができると良いですね 北山山頂では木の手すりに火が燃え移ってたので、少し離れた場所から確認 こちら金属の骨組みがあって周りに木で覆われていることを初めて知りました🧐 また、今回の山焼きでは作業中に火が燃え移って一人の方が亡くなられたとのこと。 御冥福をお祈りすると共に、もし来年も山焼きをするとしたら、燃え移るリスクを最小限にした上で実施頂きたいと思います🙏 帰りは湯田温泉に入って帰宅。 来週は平尾台の山焼きがありますが、3連休ということもあり、どう動くかはまだ未定です。 こちらは安全に実施頂けることをお祈りします
04:20
3.8 km
438 m
桂木山 (山口)
2026年02月14日(土) 日帰り
春を告げる風物詩、秋吉台の山焼きが無事に行われる様子を見ようと昨年から計画。 登山口では、キジョランにアサギマダラの幼虫を発見、 2/11はあいにく延期になりましたが、今年は延期予定日2日目で見事に実施されました。 まずはこの行事に関わられたたくさんの方々に心から感謝したいと思います。 周辺地域の高齢化による人手不足などたくさんの課題がありながら、山焼きを継続していかなければならない事実をもっとたくさんの人に知ってもらうべきだと感じています。 そんなことを考えながら桂木山のてっぺんから雄大なイベントを楽しみました♪♪♪ ここまで書いた段階でニュースを見ていたら、作業にあたっていた人の衣服に火が燃え移って死亡されるという痛ましい事故があったことがわかりました。とっても残念です。合掌🙏