モデルコース
黒森山 周回コース
- 03:25
- 5.5km
- 490m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:25
- 距離
- 5.5km
- のぼり
- 490m
- くだり
- 490m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「黒森山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字44写真18枚03:245.4 km473 m
黒森山 (熱塩加納コース)
黒森山(福島)2026.08.13 (木)日帰り天気予報を確認。只見・西会津、そして喜多方周辺がかろうじて雨が降らなさそう。折角の休みなのだから山歩きしない手は無いッ!😁 黒森山。三年前に紅葉を見に訪れた山。 登山口は集落から砂利道を進んだ所にあります。ちょいと遠いかも。 曇り空で時折晴れ間、そしてパラッと少雨。普通通りに歩けます。 明るい林の中を歩くのは精神衛生を保つのに良い効果があると思います。 楽しいですよね。🌳 「ジェットコースター」を経て少し登って山頂へ。木々の合間から東側に若干の展望あり。時間をかけて休憩する感じではなさそうな。 帰路、標高が下がるにつれて日差しが強くなってきます。手ぬぐいを首に巻いてきて汗を拭いました。便利アイテムですね。 撮影はしませんでしたが、やたらと登山道に熊さんの落とし物が目立ちました。🐻 熊鈴を垂らすだけではなく、声を出しながら歩きましたよ。熊は高い音に敏感と聞いた覚えがあります。カウベルの様なコロコロという音より、風鈴の様なチリンチリンが効果的っぽかもしれないですね。 今回は相棒Yさん持参の森林香をザックにつるしていました。虫の接近を防ぐとともに熊対策としても有用なのではないでしょうか。嗅覚に訴えかけるのも手であると思います。 入浴:蔵の湯(喜多方市) 食事:ふるさと亭(喜多方市)
- もらった絵文字70写真24枚03:235.5 km446 m
黒森山を歩く
黒森山(福島)2026.08.13 (木)日帰り新うつくしま百名山シリーズ、78番目の山は黒森山。 登山口までの砂利道の林道は、所々に「黒森山登山口」の案内看板が立っているので、迷うことはないと思います。ただ、登山口までの林道はちょっと長め。 途中には「熊出没注意」の看板もいくつかありましたが、登山道に入ってみると、今までの山歩きでこんなにたくさんの熊のフンを見たことがない、というくらいあちこちにありました。 最近のYAMAPの活動日記にも熊と遭遇した記録があったので、今回は終始、笛を吹いてこちらの存在を知らせながら歩きました。 行きは尾根コース。登り始めからいきなり急登があります。 その後、「ジェットコースター」と名付けられた長めの急坂を下り、さらに登り返すという、なかなかアップダウンのあるコースでした。 花はあまり期待していませんでしたが、思いがけずミヤマウズラが所々に咲いていて、楽しませてくれました。 山頂からの眺望は一部分のみ。 帰りは沢コースから下山しました。分岐は分かりやすく、目印もしっかりあります。沢コースはちょうど下草刈りをしたばかりのようで、とても歩きやすくなっていました。 登山道を整備してくださっている方々に感謝です。 今回は熊に出会うことなく、無事に下山することができました。 それにしても、今日は笛が大活躍! これほど熊の気配を身近に感じた山歩きは初めてでした。 新うつくしま百名山、78座目も無事に登頂です。
- もらった絵文字738写真3枚01:595.6 km456 m
- もらった絵文字28写真21枚02:185.9 km503 m
- もらった絵文字195写真10枚02:195.5 km452 m
- もらった絵文字27写真10枚02:025.7 km484 m
黒森山(くじら山)
黒森山(福島)2026.06.09 (火)日帰り今日は二座の予定 まずは黒森山へ 集落から砂利道を10分弱、登山口に到着 途中案内板はあるけど、距離や時間は書いてないので少し不安になる 駐車場到着、先客無し、下山まで貸切でした 駐車場にはポストのみでトイレは無し 行きは尾根コース、帰りは沢コースで登山開始 尾根コースは尾根に出るまで急登 途中ジェットコースターと呼ばれる長い下りがあります 見晴台を過ぎると頂上到着! 終始ガスのため景色は無し 三角点、山名柱はあります 下山は沢コース、思った通り沢コースは藪化してました 金山へのコースも薮なので諦めて下山 喜多方からは結構奥深い位置にあるため、熊さんに会わないかドキドキでしたが無事下山しました 下山時にはガスが取れ、駐車場から山頂が見えました
- もらった絵文字125写真27枚02:185.5 km450 m
黒森山、昼下がりの深い森
黒森山(福島)2026.06.06 (土)日帰り車に揺られながら車中飯🚙、胃袋も大丈夫のよう 山深い黒森山の登山口に着いた 最後の3㎞くらいの未舗装路は、ゆっくり走れば普通車も大丈夫な路面(今のところ) また貸切の山行になりそうだが、熊さん🐻いるのかな~ 林道の名残を進み、尾根コースの分岐から登りが始まる 序盤の急坂までは松が多い林、ピークを過ぎると一転、広葉樹林帯となった ジェットコースターを降り、沢コースとの分岐から直登し山頂へ 何ヵ所か展望地があるが、高い山は雲の帽子 西の方から怪しい雲、暗くなってきたので下山開始 復路は沢コースの周回、草が生い茂る涸れ沢のようなところを降る 足元が滑らないのが幸い、シダ類などが覆い雨上がりなどは苔石で難儀するだろう 薄暗く原生林に囲まれて雰囲気ありあり 幸い黒い雲は過ぎ去り明るさが戻り、無事下山だとさ
- もらった絵文字108写真12枚03:356.0 km494 m
- もらった絵文字20写真34枚03:435.9 km489 m
黒森山(くじら山)
黒森山(福島)2026.06.01 (月)日帰り黒森山は、地元ではくじら山と呼ばれているようで、駐車場のずいぶん手前からくじらの絵が描かれた案内板が多数設置されていた。 分岐ごとに設置されている案内版の矢印の方向に進むと、ありがたいことに迷うことなく登山口の駐車場にたどり着いた。 登山口から山頂へ向かうには、尾根コースと沢コースの二つのコースがあるが、尾根コースを登り沢コースで下山することにした。 登り始めはいきなりの急登であったが、少し傾斜が緩やかになると柴倉展望台と名付けられた展望スポットがあった。 尾根コース沿いにはブナが多く、山頂の手前に山頂と同じ高さくらいのピークがあり、このピークの登り下りにはロープが設置されていた。 山頂手前の見晴台や山頂からは東の方角に眺望が開けたが、見える範囲に自分の知っている山は確認できなかった。 下りに用いた沢コースは、尾根コースに比べると道幅が狭く、シダの葉が登山道を覆い隠している場所が多数あり慎重に下るしかなかった。 途中、金山掘削跡地にも寄ってみたが、ぽっかりと小さな穴が開いているだけで、これといった案内版も設置されていなかったため、残念ながらいつ頃に金を採掘していたのかなどの詳細は分からないままであった。 (「吾妻小富士」に続く)
- もらった絵文字16写真68枚03:526.0 km497 m