05:55
7.9 km
744 m
モデルコース
04:33
7.4km
741m
741m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:55
7.9 km
744 m
03:00
8.8 km
791 m
04:38
7.9 km
728 m
釜ヶ谷山 (岐阜)
2026年04月05日(日) 日帰り
釜ケ谷山へ。 山ヒルに噛まれた😭 音もたてず、匂いもださず、いつのまにか忍びよるヤツ! 噛まれても痛くも痒くもなく、違和感さえ感じない。 ある意味すごいなぁーって思っちゃいました🤣 ゲーターを装着して、ザックは下に置かないよう気をつけ、歩みを止めないよう常に動いてたのに〜😣 何ごとも経験!釜ケ谷山たぶん一生忘れないな!
06:19
8.0 km
734 m
釜ヶ谷山 (岐阜)
2026年03月17日(火) 日帰り
火曜日に釜ヶ谷山に登ってきましたー!!あそこは夏とかにいくと最恐のヒル山と化す日本屈指と言ってもいいヒルの生息地なので、出る前にいってきました!先に言っておきます、1匹も出ませんでした、ただこれから活動が活発になる可能性があるので行く際は注意してください。3月中は余程大丈夫だとは思いますが... そしてこの山はふもとに伊自良湖があります。伊自良湖とは春は桜並木が並び、夏は緑で包まれ、秋は紅葉が池を染める、冬は氷が張ってワカサギ釣りが楽しめる、いつ来ても素晴らしい自然をみることができる湖です。今回は桜が少し咲いており、鳥たちが水面をスイーッと移動してる可愛い様子がみれて癒されました👍 さて、釜ヶ谷山の眺望としては、あまりいい場所はなかったというところです🥲知ってはいたけれど、やはり頂上でもそこまで開けてる訳ではありませんでした。 ただギャップ?というやつなのかずっと景色がほぼ見えていなかった登山道を進み続けて到着した頂上の景色はめっちゃ綺麗にみえました!(実際に綺麗だったわけですけれども) 眺望よりもここをおすすめできるポイントは、やはり登山道のおもしろさですね!結構急ですが、意外といけます。雰囲気としては11月に登った蕪山に近い感じでしたね。登山口で貰ったリーフレットには見どころがたくさんかいており、そのうちの一つで自分がめっちゃ興奮したのは、「行者岩」です。下から見た岩はかなり大きく見えて圧巻!!そして登山道をそのまま登ると岩の上に着くのですが、そこは本当に景色の構図がかっちょいーー!!!両側に背丈が長い木々、下側にはゴツゴツした岩、そして目の前に見えるのはこの山で頂上と同じくらい綺麗な眺望!!!これはウオーーーとなりましたね🤩🤩カバー画像にもしてるのでぜひこの画像をじっくりとみてください。そして実際に行ってみてください! まだまだ良かったポイントはいっぱいあるのですが、説明が難しいのでそこは画像で見るなり実際にいくなりして目でたしかめてみてください!満足度の高い山行となってほんとよかった✌️✌️ ではまた👋
06:33
9.4 km
778 m
釜ヶ谷山 (岐阜)
2026年03月17日(火) 日帰り
山県市にある三名山の一角を担う釜ヶ谷山⛰️ 暖かい時期にはヒルが大量発生すると忌避されているらしく、虫類が大の苦手の坊が「登るなら雪が溶けて涼しい3月中じゃないと!」と息巻いていたので好天を狙っていざ立ち向かう💪 伊自良湖のレイクサイドに位置する駐車場🅿️から出発 北側の源流に沿う形で林道を登っていき、キャンプ場跡地を過ぎた辺りにある甘南美寺奥の院へ向かうコースへ取り付きます ここからはひたすらふくらはぎをパツンパツンに張らせながら登る急登続き🦵 2km間をを600m一気に上げる道程は楽な訳ないよな!とお互いを元気付け気持ちを奮い立たせながら登っていくと倒木を登りやすくカットした道が眼前に現れる👀 よっこらせと乗り越えた先で沢に沿って歩いていくとザレザレとした上り坂に差し掛かる 先行していた坊が「ここ急過ぎてヤバい」と漏らす声に耳を傾けていれば…( ̄∀ ̄;) 手掛かりのないザレザレの急登の中、足場となりそうな岩を探しながらグイグイ数m上がった所で「駄目だ、この先登山道な訳ない」と言われYAMAP地図を確認すると、向かう方向はあっているもののほんの僅か隣にルート表記がズレている… 山中で電波も悪い中GPSが悪さする事もあるし…と思いながら周囲に見える景色を聞くと 「右上に地蔵が見える、絶対登れない。戻るしかない!」 …やらかした( ̄□ ̄;) 2人してあくせくしながら元来た道を戻り、何とかピンクテープを見付けて復帰しました💦 坊を危険に晒してしまった後悔と、自らも木の根や岩を掴みながら3点支持したいのに2点しかない…足場はズリズリと小石で滑り心許ない…なハラハラな状況の中無理くり降りるしかない 序盤の序盤で気力体力がゴッソリと削げ落ちながら時間にして20分程のロス… 無事安全な登山道に復帰してからもショックは抜けず、脳内反省会を開きながら整備された登山道の有り難みを噛み締め胸を撫で下ろす(´;ω;`) ルートの先に見えていたお地蔵様には導いてくれて有難うございますと深く深く感謝🙏 この後は相変わらずの急登続きですが道標となる33体ものお地蔵様方や案内看板を辿りながら難なく山頂の景色を望む事が出来ました🙌 山頂では他にも1名後続でみえたソロの方とご一緒し、少し歓談した後記念写真を撮って頂きました📷 そのまま龍神コースで降りていくと言うソロの方を見送り、自分達はここでランチ休憩🍙 本日はコンビニのお弁当を開き、眼前に広がる山県、長良の街並みから百々ヶ峰、金華山まで一望出来る景色をゆっくり堪能(n´v`n) さてここからもまだまだ続きます💪 どうせなら大回りで帰ろうと選んだこのやまびこコースでの帰り、アップダウン満載の長い稜線歩きが続き中々にハードなザレ山もいくつか乗り越えたりと結構なアドベンチャラスな道程でした💦 稜線歩きの終点となるやまびこ小屋にようよう到着、中で風を凌げそうだったので腰を落ち着けてコーヒータイム☕️をとり 後は九十九折りの道をゆっくりと降り龍神コースと合流 釜ヶ谷の小滝に癒されつつ元の駐車場🅿️に帰ります 伊自良湖まで来たのも本当にウン十年振りだなぁと郷愁に浸りつつ湖岸道路沿いをぐるりと一周して帰路に着きました🚙 本日も怪我なく無事に帰れた事に感謝🥲 ルートロスについてはしっかり反省を次に活かし今後も安全登山に励みます…としかと胸に刻んでお疲れ山⛰️
04:27
8.2 km
759 m
03:23
7.9 km
731 m
03:30
8.2 km
751 m
釜ヶ谷山 (岐阜)
2026年03月08日(日) 日帰り
やっぱりシーズン始まりはココから。岐阜市の北隣、山県三山の一つ「釜ヶ谷山」に行ってきました。 昨年の同じ頃は、積雪や倒木が多くて途中で引き返しましたが、今回は全行程安全に周れました。とはいえ未だ3月初旬なので、落ち葉の上にうっすら雪があって、滑ることスベること。靴を新しくしたのに効果は薄かったようです。 ただ、そこは勝手知ったるホームグランド。道は判りやすいし危険箇所もありません。風はかなり冷たかったけれど、天気が良くて、やわらかな日差しもそこそこあって、早春の低山を満喫することができました。
03:40
7.9 km
746 m
04:30
8.4 km
765 m