
モデルコース
デーサンダームイ 登山口-本部富士 往復コース
- 00:59
- 1.6km
- 150m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 00:59
- 距離
- 1.6km
- のぼり
- 150m
- くだり
- 150m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「デーサンダームイ 登山口-本部富士 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字23写真22枚01:291.9 km156 m
- もらった絵文字7写真23枚00:531.5 km123 m
- もらった絵文字103写真42枚00:411.8 km152 m
デーサンダームイ・本部富士
本部富士・デーサンダームイ(沖縄)2026年9月21日 (月)日帰り沖縄Day3は、沖縄本部町の低山へ。 山里の円錐カルスト駐車場からスタート。本州では聞いたことがない独特の虫の鳴き声が森に響き渡っている。 デーサンダームイ頂上への分岐点は気がつけば通過していたので、ピンテを曲り先に本部富士へ。 頂上手前からカルスト地形で穴だらけの石灰岩の岩場を登り切ると頂上。海外沿いも山々も360度見渡せ気持ちが良い。 デーサンダームイへの分岐点も分かりにくいが色が剥げたピンテから入り、頂上へ。こちらも全方位見晴らしが良かった。 下山後、美ら海水族館、備瀬のフクギ並木、備瀬崎を巡り、海とのコントラストが美しい今帰仁城跡を訪れ、沖縄そばうっちや〜で昼食。 屋我地島から古宇利島間のエメラルドグリーンの海に架かる古宇利大橋を渡り、到着したハートロックは変わらぬ賑わい。奥武島経由でアスムイハイクス(大石林山)へ。
- もらった絵文字168写真13枚01:311.9 km146 m
- もらった絵文字6写真10枚01:221.6 km121 m
- もらった絵文字6写真18枚01:041.7 km143 m
デーサンダームイ・本部富士
本部富士・デーサンダームイ(沖縄)2026年8月24日 (月)日帰り昨日沖縄に到着したばかりなのに台風が接近中。 明日から木曜日くらいまで台風で荒れそうなので、早めに名護の山へ行く事にしました。 今回は4年前にも登ったデーサンダームイへ。 その時はYAMAPの起動をしていなかったので、今日はリベンジです。 デーサンダームイの名前の意味を調べてみたけど、わからず… 一緒に登った本部富士はミラムイと呼ばれているので、ムイがで山と言う意味なのかも知れません。 那覇は晴れていたのに、名護に着いたら雨雲がちちらほら… やっぱり登山中に降られてしまい、急な岩場をかなり注意しながら登り降りします。 そして下山したら晴れるのはお決まりパターン! 岩場はカルスト地形の石灰岩がかなり尖って転んだら大変な事になりそう。 途中トゲのつるが絡まって抜け出せなかったりと、短い距離でも悪戦苦闘した登山でした。
- もらった絵文字19写真11枚00:591.8 km155 m
デーサンダームイ・本部富士
本部富士・デーサンダームイ(沖縄)2026年8月11日 (火)日帰り本日2座目、3座目は、ここ! デーサンダームイ、意味わからないけど、名前がカッコいい👍 先日の台風の影響で倒木が登山道を塞いでいて、地元の自治体の人や大学の教授、地質学者の人達が登山道の調査・整備をしてくれてました🙇 本部富士はカルスト地形の尖った岩や、亜熱帯の植生の洗礼(ツルがつよく絡まるし、トゲトゲの枝)を受け、腕・足が血だらけになりました😅 下山して、古宇利島のビーチで泳いでクールダウン🏊 さて、山に海に遊んだので、美ら海水族館行きますか🚙💨
- もらった絵文字17写真17枚02:293.0 km186 m
- もらった絵文字23写真26枚00:511.6 km135 m
デーサンダームイ・ミラムイ(本部富士)
本部富士・デーサンダームイ(沖縄)2026年7月12日 (日)日帰り沖縄県のデーサンダームイとミラムイ(本部富士)を登山。カルスト地形で岩場もトゲトゲ🪨ツタもトゲトゲ🌴🌿途中ツタがカラダに絡まりました。長袖、長パン、グローブの装備で行き良かったです。暑いです、今度は涼しい時に来ます。他の登山客ゼロでした。 近かったので今帰仁城跡(ナキジングスク跡)も観光しました。
- もらった絵文字73写真17枚01:141.9 km152 m
【本部富士・デーサンダームイ】
本部富士・デーサンダームイ(沖縄)2026年7月7日 (火)日帰り嘉津宇岳を満喫したあとに向かったのは本部富士・デーサンダームイ。ジャングルの森を抜け、登りごたえのある石灰岩をよじ登ります。 山頂では本部半島や伊江島を望む爽快な景色が広がっていました。同じ沖縄北部でも山ごとに表情はさまざま。 七夕の晴天に恵まれた二つの名峰を歩けた充実の山行となりました。