姿見の池 正面に旭岳
おー良かった!

旭岳しっかり見えたわ⛰️

素晴らしい👏ありがとう!
北海岳方面。
姿見の池🪞
ここはチングルマがたくさん咲くポイントだな(´∀`)
姿見駅-旭岳 往復コースの写真
姿見駅-旭岳 往復コースの写真
あそこがピークかな
今回のベストショットはこれ📸
姿見駅-旭岳 往復コースの写真

モデルコース

姿見駅-旭岳 往復コース

コース定数

標準タイム 03:57 で算出

ふつう

16

  • 03:57
  • 5.3 km
  • 705 m

コースマップ

タイム

03:57

距離

5.3km

のぼり

705m

くだり

705m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「姿見駅-旭岳 往復コース」を通る活動日記

  • 66
    7

    05:56

    5.2 km

    703 m

    THE DAY Mt.Asahi

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月12日(火) 日帰り

    今日こそは日記をあげるぞー まさにTHE DAY でした 旭岳はちょと苦手なところもあったけど、 やはり北海道で1番高い所に立つのは、最高の気分ですね🎶 ゆっくり、のんびり広がる景色を立ち止まり、1日一杯楽しむ予定で登りました。 山頂では30分程、1人貸切で360度の展望を満喫しました。 雪質はざらついいていますが、スノーシューが最適、私が通過した時間帯、山頂直下、ぬれ煎餅の上を歩いているような感じで、スノーシューで危なげなく降りることができました。 お山に登ってないわけじゃーないけど 体調や予定と天気がかみ合わず。 回数が減っていた^^;それと昨年から 日記が上がって無いことに気がつく私^^;

  • 62
    11

    07:35

    11.2 km

    1205 m

    旭岳BC

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    素敵な斜面に出会う会! 今回はずっと挑戦したかった大雪山へ 前々日から北海道に入り、昨日は移動日。 ケイズハウスをベースに旭岳に向かう事になりました。 メンバー2人は旭岳経験者、私も今回のBC気持ちよく滑りたいと思い、等高線を見て過ごす毎日で今日に備えた。 天気は快晴、風速は最大で17mの予報(天くらでは27mだったらしい)。日は照るけど爆風の覚悟を決めていざ出発! ファーストトレース狙ってロープウェイは使わず6時50分頃のSTART。 登り始め、著名なコースにブルドーザーで圧雪されておりなんとも登りやすい。 風もないねーおだやかだねーとか言いながら、ロープウェイの下を潜ったり潜らなかったりして姿見を目指した。 姿見を目前に200mくらいのところで風は強くなり始めてキャップが飛ばないか心配になった。 姿見到着! ロープウェイ動く前に到着できて優越感。 前にはソロの黄色のミレーお姉さんが来た斜面に向かって歩いていた。 登山道には私たちパーティのみ。 これは嬉しい! 少し整えようと石室の避難小屋にて少し休憩。 のはずがまあまぁ休んでしまう。 ワイワイ行くのが楽しいのでこんな時間はお喋りも弾む。 でも、やっぱり山頂も踏みたいので出発! 薄いフィルムクラスと前々日に降ったであろう雪が混じって山スキーの経験が浅い私でもわかるほどのストップ雪。 フィルムクラストのあるうちに一本滑ったら?と山スキーお兄さん。 いや、山頂に急ぐと私。シール登攀に時間がかかる自分を見据えて1発勝負にした。(先にこれは失敗となる) 南斜面を登山道の稜線に出るために一歩ずつ進める。 シールはばちぎきして特に問題ない、が日に当たったシャバ雪に足を乗せるの微妙に後退して滑る。ここから恐怖が込み上げてきて、後ろを振り返ると止まり用のない斜面にまたまた震える。 『怖い』と何回か口に出しながらなんとか稜線に出た! 少し傾斜の緩いだ場所で板を外す。 スキーアイゼンさぁ装着!! とはいかず。 板を履いて登る事を断念。 山スキーお兄さんは呆れた顔で『また?でたでた』 と言ってくる。 けど気にしなーい。 この先風は強くなる一方、旭岳の山頂直下からはそもそも滑れる技術もない。 とりあえずここまで来たからにはワンチャン山頂には行きたい、そしてみんなのペースは見出したくない。 いつだって山での決断は早いにこしたことはない。迷いなくデポ。笑 ハードブーツにアイゼンを設置、快適に登り始める。 悔しさは後から襲ってくるってわかるけど、今はできる事を数えたい。 メンバー2人はスキーアイゼンを装着してガシガシ登ってる。 かっこいい。シールハイクの経験値高いことに羨ましさと、予想通り険しくなる稜線に尊敬でしかなかった。 最後の南東へのトラバースはさらに険しい斜度に加えて足場も狭く旭岳直下に着いた時に爆風でさらにその難易度は高めだったと今振り返っても思う。 頂上直下でピークハントは諦めようとしていたら、(耐風体制で膝をついてる人も見えたから)スノーボードのお兄さん2人が板を置いて登って行くのが見えた。 メンバー2人はここから滑りおりないといけないのに、アイゼンつけてとも言えず、1人で行く事を決心。 また、その登りの激風。 何回か止まりながら登頂!! スノーボードお兄さんに写真をとってもらい励まされた。 その後メンバー2人は険しい斜面を北東にトラバース滑降。 私は1人思ってた以上に下にデポした板を救出し、無事旭岳1/3ドロップ(激弱)を決める事ができました! 本当に感動の山だったので、いつもの取り急ぎ記録。 また追記します。

  • 96
    39

    03:08

    5.2 km

    702 m

    旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    今年のGWは急きょ北海道の百名山を二座登る計画を立てて行ってきました✨ まずは一座目!大雪山の旭岳へ。 天気予報では少しずつ回復してきて風は強いものの期待できそう🩵 お宿からロープウェイ乗り場までは1時間🚗 余裕を持って早起きして向かう…がアクシデント発生してピンチに😵なんと11時過ぎにロープウェイに乗ることに。 まさか北海道まで来て登れない😵?ピンチを乗り切り登頂できてホッとしています🫢 📝 ⚪︎厳冬期装備で登りました。 ⚪︎大雪山旭岳ロープウェイの往復@2800 (11月1日〜5月31日の期間料金) ロープウェイは始発9時〜最終17時まで ⚪︎スタッドレスタイヤ履いてました。この日は路面の心配はなかったですが、翌日旭川は5月としては21年ぶりに2センチの積雪を観測したそうです❄️

  • 14
    7

    04:41

    5.1 km

    682 m

    旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    快晴だったはずなのに、一瞬でホワイトアウトでいきなり雪が降ると言う、気候変動の激しい北海道最高峰でした!! 事前にマップや地図のダウンロード必須な山という感じですね🧐

  • 55
    16

    03:24

    5.3 km

    697 m

    旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    北海道遠征最後は旭岳へ。 前日は旭岳ロープウェイも止まってしまうくらいの暴風&視界不良だったようなので、覚悟して登りましたが実際は体感10m🌪️ぐらいでした😳 今回はアイゼンだけで登りましたが、最初はスノーシューあった方が楽かと思います。でも履き替える手間を考えたら、やっぱりアイゼン一択でよかったかな🤔 遠征最後に相応しいお天気と仲間に恵まれた山行となりました🌞北海道最終日は札幌で一泊してフェリーで帰路へ⛴️

  • 332
    33

    05:14

    5.4 km

    702 m

    旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    日本百名山で北海道最高峰。 大雪山(旭岳)。 とうとうアタックする日が来た。 てんくらではC、晴れ。 風が強い予報。 旭岳ロープウェイが動き始めるのは9:00。 大夫早い時間に駐車場に到着。 9:00のロープウェイに乗り込み、山頂駅(姿見駅)に到着。 今回持ってきたのは12本爪アイゼンのみ。 多少のツボ足は覚悟。 予報通り晴れ☀ 山頂方面には雲が掛かっている。 風は強そうだ。 イザ! 山頂を目指す者のほとんどが、BCスキーヤー&BCボーダー。 彼ら&彼女らのペース、速っ😅 全くついていけない。 地獄谷からの噴気が流れてきて、微かに硫黄の臭い。 山頂に近づくに連れて、斜度がキツくなる。 とは言え、先日の羊蹄山に比べれば、大したことは無い。 周りを見ると、残雪期(と言っても、ほぼ雪山)の山々が美しい(山座同定、全く出来ないけど、、、)。 そして、山頂直下の急登をやつけて、旭岳山頂に到着! ガスで、ほぼホワイトアウト状態😟 風もヤバい。 BCスキーヤー&BCボーダーがいっぱい。 樹氷と化している山頂標柱(だと思うけど😅)の写真を撮ってから、風上に背中を向け、無線機をセット。 144MHz帯でCQ。 北海道のほぼ中央に位置し最高峰の旭岳からの電波は、かなりの範囲をカバーするはずだっちゃ😁 早速、小樽、北見、旭川、名寄の各局から応答あり、5局と交信。 交信途中、ガスが晴れて、超絶景が現れたりしていたが、結局、またガスって、おまけに雪までパラパラと。 ヤバい。 この旭岳で、もっと頑張りたいところだが、この天気では仕方ない。 撤収していると、数人のBCスキーヤーのパーティに声を掛けられる(中国人ぽい) 相手:「これ(スマホ)で写真を撮ってもらえませんか?」 Yarth:「イイですよ。中国の方ですか?」 相手:「はい。東京に住んでます。」 Yarth:「そうですか。では、撮りますよ。イーアーサン!」 相手:「!?、発音きれい!」 Yarth:「出張で、大連に行ってましたから、、、」 ・・・・・ ってな感じで話が盛り上がり、 Yarth:「再见!」 相手:「ありがとうございました」 Yarth:「不客气!」 気を良くしながら、下山開始。 ホワイトアウト状態の中、ちょっと顔を出している登山道のロープとトレースをたどって下りていく。 すると、ガスが切れて、再び絶景。 アルアルか。 しかし、山頂方面を見ると、ガスったまま。 空一面に薄い雲が広がり始める。 天気下り坂の兆候だ。 朝凍結していた斜面も、溶けてサクサク状態。 地獄谷の噴気孔、気になる。 ちょっと近くまで行って、動画撮影。 無事山頂駅に到着。 北海道最高峰、旭岳攻略! 满意 满意😄 本日も交信いただいた局長さん、ありがとうございました(非常感谢)。