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6.2 km
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モデルコース
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5.3km
705m
705m
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698 m
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13.0 km
1455 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2026年01月17日(土) 日帰り
待ちに待った旭岳の晴天&テンクラA😃 駐車場に着くと、しんしんと降る❄️😳 オール冬山ハイクの予定でしたが、一応持ってきたボードを背負って姿見駅にデボしました! 石室辺りからノートレースでラッセルしながら旭岳に一番乗りで登頂😃 途中、3番手で来られる方と協力しながら登る事が出来ました‼️ 山頂でお会い出来ませんでしたが、ありがとうございました☆ 1番手の方は地獄谷へ行かれたようでした。 ※7号目以降はクラストしてるので、スノシューかアイゼンがベストです 一応去年断念した後旭岳も初のアイゼン&⛏️で無事登頂出来ました👍 後旭岳は自分1人だけのアタックだったと思われます😁 早朝と気まぐれにガスがかかりましたが、 ほぼ晴天無風の中、カムイミンタラを満喫させて頂けて感謝感激の山行になりました😊
03:39
5.3 km
699 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2026年01月06日(火) 日帰り
旭川での最後の日、ようやく天気が晴れた。本当にラッキーだった!街から大雪山がくっきり見えた。 到着後、スキーやスノーボード客で30分近く列に並ばされた。友人と初めて来た時は、人生で最も過酷な場所の一つだった。当時は避難小屋まで往復しただけだった。だが5年の経験を経て、状況は一変していた。 道が凍り始めたので、小屋を少し過ぎた地点でアイゼンに履き替えた。すると深い雪に足を取られ、道から外れてしまった。表層は粉雪なのに、その下は氷の層という状態が恐ろしかった。太ももまで埋まる雪の中だったが、何とか元の道に戻ることができた。 頂上付近で外国人女性2人が近づき、カイロを貸してほしいと頼まれた。どうやら肩を脱臼したらしい。手袋を脱がせてカイロを握らせた。彼女の手袋は濡れて完全に凍っていたため、自分のミトンを貸して「下山時に返してくれ」と伝えた。登り続ける間、片方の手袋を失ったため寒さに耐えねばならなかった(ウールライナーは着用していた)。風による熱損失を防ぐため、シェルジャケットのポケットに手を入れ続けた。斜面は急峻になり限界に達したが、何とか頂上に到達。写真を一枚撮るとすぐに下山を開始した。 カメラが頻繁にリセットされるため、写真撮影は困難を極めた。
03:59
5.3 km
704 m
04:16
5.8 km
716 m
05:14
5.2 km
705 m
03:12
5.3 km
704 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2025年12月19日(金) 日帰り
昨日てんくらでチェックしてたらめずらしくB! これはチャンスと出かけたら青空が広がってました。 現地はBC勢がほとんど。 山屋さんは自分と先行の外国人ニキだけでした。 コンディションは石室まではスノーシュー必須、その後はフワフワの下にガリガリ、1900付近でガリガリが多くアイゼンに換装。 ニセ金庫岩でパシャリ、その後急登に挑むも飛ばされそうなくらいな爆風、撤退も考えましたが何とか登頂。 その後、悲劇が… 山頂看板で撮影しようとしたところ… iphoneのカメラがおかしい。 起動はするが真っ黒け。 再起動も考えましたが、とにかく爆風で寒い。 手を冷やすのは致命的と考え断念。 360°絶景が広がってるのに… またこようと誓って絶景を脳みそに焼き付けて下山しました。