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5.3 km
704 m
モデルコース
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5.3km
705m
705m
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5.3 km
704 m
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5.8 km
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5.2 km
705 m
03:12
5.3 km
704 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2025.12.19(金) 日帰り
昨日てんくらでチェックしてたらめずらしくB! これはチャンスと出かけたら青空が広がってました。 現地はBC勢がほとんど。 山屋さんは自分と先行の外国人ニキだけでした。 コンディションは石室まではスノーシュー必須、その後はフワフワの下にガリガリ、1900付近でガリガリが多くアイゼンに換装。 ニセ金庫岩でパシャリ、その後急登に挑むも飛ばされそうなくらいな爆風、撤退も考えましたが何とか登頂。 その後、悲劇が… 山頂看板で撮影しようとしたところ… iphoneのカメラがおかしい。 起動はするが真っ黒け。 再起動も考えましたが、とにかく爆風で寒い。 手を冷やすのは致命的と考え断念。 360°絶景が広がってるのに… またこようと誓って絶景を脳みそに焼き付けて下山しました。
02:54
5.2 km
702 m
03:58
5.4 km
711 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2025.12.14(日) 日帰り
雪の旭岳に挑戦❄ 旭川入りしたものの寒波到来で諦めかけていたところ、午前中は良さそうということで9時の始発便ロープウェイで山頂駅へ 山頂駅から姿見の池を過ぎしばらくは新雪フカフカでアイゼン装備ではズボズボ 結構体力削られましたが、スノーシューの方達がある程度踏んでくれたので感謝感謝 中盤以降は雪も締まってきてアイゼンで快適に行けました 終盤は風が強く、山頂は休憩する気がおきないほどサムサム 貸し切り山頂でしたが写真だけ撮って下山 帰りに北海道警の山岳遭難救助隊の方が山岳パトロールを行なっており、声かけをいただきました 山の安全を守る地道な活動に感謝です なんとか天気が崩れる前に山頂駅まで戻れました キュッキュッと雪を踏みしめる音、風の音、ガスの噴気音以外は静寂の中の良き山行でした ※新雪時はスノーシュー等ないと前半つらい ※下りはスキーがうらやましい ※山岳遭難救助隊かっこいい ※駐車場は無料でありがたい
06:21
11.3 km
1211 m
03:40
5.7 km
737 m
03:50
4.6 km
699 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2025.11.08(土) 日帰り
旭岳、天気のコンディションが難しい山 いろいろな天気予報を見て、雲量が少なく、風も午後から弱まりそう、ということで決行 ロープウェイ姿見駅に降り立つと無風・快晴の旭岳 これは勝つる...と思ったが、中腹手前で爆風 命の危険を軽く感じる強さ でもしっかり防寒できているのか太陽光が降り注いでいるおかげか寒さは全く感じないのでおっちら登っていきます 不思議と金庫岩あたりから山頂手前までは風が弱まっています 山頂に到着。爆風につきさっさと降りていきます。 今シーズン初アイゼン、肩慣らしにしては自然の厳しさマックスに感じましたが、冬山のこの心地よさ、思い出しました🗻
04:13
5.8 km
723 m
大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)
2025.11.06(木) 日帰り
2025/11/11〜12/10まで整備点検の為ロープウェイが運休になるので、その前の好天に旭岳に行ってきました🏔️ 夏期営業のロープウェイには滑走道具の持ち込みができないので登山者と姿見観光の人だけ。平日なのもあり人はかなり少なめでした。天気はとても良かったのですが…☀️ 姿見駅から出ると温度計は+1.4℃ 雪はカチカチのところもあるのですぐにスノーシューを着ける。少し歩くと単独になり山頂までそのまま誰にも会わず歩く。 風は弱く雪は締まっていて快適な登行😊 前回の十勝岳と同じくナイス風向きで噴煙には当たらず歩けました😁 ニセ金庫岩辺りで風が強くなり寒くなってきたので手袋と上着を1枚追加。 山頂ではオーストラリアから来た青年と歓談(※日本語で)しながら景色を楽しむ。 この日は山頂まで来たのは自分含めて2人だけだったみたいです。 下山は念の為アイゼンに換えて姿見駅まで歩きました。