姿見駅-旭岳 往復コースの写真
姿見駅-旭岳 往復コースの写真
旭岳。雲がとれてきました。
あそこがピークかな
姿見駅到着🚡乗車時間15分弱。
旭岳は見えなくなってた😅
バス停からご一緒した先輩は姿見駅前のお花畑を楽しみに来たそう。おときゅうのソロ旅の方々の多い事😆
山頂まで気を付けて、と送り出してもらいました🙏
帰りのバスは15時55分発。時間かかっても6時間以内に戻ろうと出発👣
歩きやすい散策路😊山頂目指さずにお花と景色を楽しむ散策路は1時間程で歩けるらしい👣
インバウンドさん達含め、大半が散策路を楽しんでるみたい😊
ゴーッと言う音と共に💨
金庫岩、こっちが本物らしい笑
凹んだ沢に残る雪渓が川のよう
噴煙が音立ててます。

モデルコース

姿見駅-旭岳 往復コース

コース定数

標準タイム 03:57 で算出

ふつう

16

  • 03:57
  • 5.3 km
  • 705 m

コースマップ

タイム

03:57

距離

5.3km

のぼり

705m

くだり

705m

標高グラフ
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このコースで通過する山

「姿見駅-旭岳 往復コース」を通る活動日記

  • 73
    7

    05:56

    5.2 km

    703 m

    THE DAY Mt.Asahi

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月12日(火) 日帰り

    今日こそは日記をあげるぞー まさにTHE DAY でした 旭岳はちょと苦手なところもあったけど、 やはり北海道で1番高い所に立つのは、最高の気分ですね🎶 ゆっくり、のんびり広がる景色を立ち止まり、1日一杯楽しむ予定で登りました。 山頂では30分程、1人貸切で360度の展望を満喫しました。 雪質はざらついいていますが、スノーシューが最適、私が通過した時間帯、山頂直下、ぬれ煎餅の上を歩いているような感じで、スノーシューで危なげなく降りることができました。 お山に登ってないわけじゃーないけど 体調や予定と天気がかみ合わず。 回数が減っていた^^;それと昨年から 日記が上がって無いことに気がつく私^^;

  • 62
    11

    07:35

    11.2 km

    1205 m

    旭岳BC

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月06日(水) 日帰り

    素敵な斜面に出会う会! 今回はずっと挑戦したかった大雪山へ 前々日から北海道に入り、昨日は移動日。 ケイズハウスをベースに旭岳に向かう事になりました。 メンバー2人は旭岳経験者、私も今回のBC気持ちよく滑りたいと思い、等高線を見て過ごす毎日で今日に備えた。 天気は快晴、風速は最大で17mの予報(天くらでは27mだったらしい)。日は照るけど爆風の覚悟を決めていざ出発! ファーストトレース狙ってロープウェイは使わず6時50分頃のSTART。 登り始め、著名なコースにブルドーザーで圧雪されておりなんとも登りやすい。 風もないねーおだやかだねーとか言いながら、ロープウェイの下を潜ったり潜らなかったりして姿見を目指した。 姿見を目前に200mくらいのところで風は強くなり始めてキャップが飛ばないか心配になった。 姿見到着! ロープウェイ動く前に到着できて優越感。 前にはソロの黄色のミレーお姉さんが来た斜面に向かって歩いていた。 登山道には私たちパーティのみ。 これは嬉しい! 少し整えようと石室の避難小屋にて少し休憩。 のはずがまあまぁ休んでしまう。 ワイワイ行くのが楽しいのでこんな時間はお喋りも弾む。 でも、やっぱり山頂も踏みたいので出発! 薄いフィルムクラスと前々日に降ったであろう雪が混じって山スキーの経験が浅い私でもわかるほどのストップ雪。 フィルムクラストのあるうちに一本滑ったら?と山スキーお兄さん。 いや、山頂に急ぐと私。シール登攀に時間がかかる自分を見据えて1発勝負にした。(先にこれは失敗となる) 南斜面を登山道の稜線に出るために一歩ずつ進める。 シールはばちぎきして特に問題ない、が日に当たったシャバ雪に足を乗せるの微妙に後退して滑る。ここから恐怖が込み上げてきて、後ろを振り返ると止まり用のない斜面にまたまた震える。 『怖い』と何回か口に出しながらなんとか稜線に出た! 少し傾斜の緩いだ場所で板を外す。 スキーアイゼンさぁ装着!! とはいかず。 板を履いて登る事を断念。 山スキーお兄さんは呆れた顔で『また?でたでた』 と言ってくる。 けど気にしなーい。 この先風は強くなる一方、旭岳の山頂直下からはそもそも滑れる技術もない。 とりあえずここまで来たからにはワンチャン山頂には行きたい、そしてみんなのペースは見出したくない。 いつだって山での決断は早いにこしたことはない。迷いなくデポ。笑 ハードブーツにアイゼンを設置、快適に登り始める。 悔しさは後から襲ってくるってわかるけど、今はできる事を数えたい。 メンバー2人はスキーアイゼンを装着してガシガシ登ってる。 かっこいい。シールハイクの経験値高いことに羨ましさと、予想通り険しくなる稜線に尊敬でしかなかった。 最後の南東へのトラバースはさらに険しい斜度に加えて足場も狭く旭岳直下に着いた時に爆風でさらにその難易度は高めだったと今振り返っても思う。 頂上直下でピークハントは諦めようとしていたら、(耐風体制で膝をついてる人も見えたから)スノーボードのお兄さん2人が板を置いて登って行くのが見えた。 メンバー2人はここから滑りおりないといけないのに、アイゼンつけてとも言えず、1人で行く事を決心。 また、その登りの激風。 何回か止まりながら登頂!! スノーボードお兄さんに写真をとってもらい励まされた。 その後メンバー2人は険しい斜面を北東にトラバース滑降。 私は1人思ってた以上に下にデポした板を救出し、無事旭岳1/3ドロップ(激弱)を決める事ができました! 本当に感動の山だったので、いつもの取り急ぎ記録。 また追記します。

  • 96
    39

    03:08

    5.2 km

    702 m

    旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    今年のGWは急きょ北海道の百名山を二座登る計画を立てて行ってきました✨ まずは一座目!大雪山の旭岳へ。 天気予報では少しずつ回復してきて風は強いものの期待できそう🩵 お宿からロープウェイ乗り場までは1時間🚗 余裕を持って早起きして向かう…がアクシデント発生してピンチに😵なんと11時過ぎにロープウェイに乗ることに。 まさか北海道まで来て登れない😵?ピンチを乗り切り登頂できてホッとしています🫢 📝 ⚪︎厳冬期装備で登りました。 ⚪︎大雪山旭岳ロープウェイの往復@2800 (11月1日〜5月31日の期間料金) ロープウェイは始発9時〜最終17時まで ⚪︎スタッドレスタイヤ履いてました。この日は路面の心配はなかったですが、翌日旭川は5月としては21年ぶりに2センチの積雪を観測したそうです❄️

  • 14
    7

    04:41

    5.1 km

    682 m

    旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    快晴だったはずなのに、一瞬でホワイトアウトでいきなり雪が降ると言う、気候変動の激しい北海道最高峰でした!! 事前にマップや地図のダウンロード必須な山という感じですね🧐

  • 156
    46

    04:43

    5.2 km

    699 m

    旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年05月03日(日) 日帰り

    2年振りの大雪山。前回は黒岳、今回は旭岳を登る事にしました。今まで旭岳は夏にしか登った事が無かったので残雪期は初めて😁前半は晴れ間が広がり最高のコンディション😆山頂近くになると一転雲が広がりホワイトアウト状態。方向は何となく分かったので山頂には行けるとは思っているものの、直登で登ってたので不安は拭えずYAMAPで確認しながら山頂まで😅山頂では一瞬の晴れ間で何とか景色を撮影。おにぎりを頬ばり下山しました。