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モデルコース
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目国内岳・雷電山 (北海道)
2026年05月07日(木) 日帰り
少しズラしたG.W 厚田の桜🌸→積丹岬→美国→岩内 と周ってきました。 来週の中央アルプスに向けて 足慣らしで岩内岳に登ってきました。 夏道6 雪渓4 チェーンスパイクもなし メッシュの夏靴で🤔 とても整備された登山道で歩き易く 最初ペース上げ過ぎで汗だく💦 ベースレイヤー2回チェンジ😅 山頂は強風🌬️のため滞在2分 下山は雪解け水と一緒に流れ降りてきました🫨 コースタイム的にも良い練習となりました。
03:39
7.1 km
859 m
目国内岳・雷電山 (北海道)
2026年05月06日(水) 日帰り
連休最終日はこちらへ。本当は連休中に大雪山系に行きたかったが、爆風予想でしたし、そもそもロープウエイが運航する保証もないし、旭川方面に行ったら帰りの渋滞もしんどい。 もう雷電は賞味期限切れかなと思っていたが、5/5の活動記録もあったし、こちらも強風予報ではあったが、雷電の山頂15m程度(大雪山系の頂上の風速は20m超えの予報)、なんとかなるかなと思って岩内~雷電を選択しました。5/5の記事ではオールつぼで行けたとあるが、本日の気温はさらに高いし自分は体重あるし、時々ずぼっと深く落ちると、膝や足首が痛くなるんで、スノーシューを背負って、岩内岳を超えて雪が繋がったあたりからシューで行こうかとスノーシューはザックに装着してスタートしました。 2-4合目まではちょろっと夏道に残雪ある程度、4-6合目付近から夏道にしっかり残雪があるが、ツボ足で問題ない感じだが、その後8合目くらいまでは夏道が分かりづらかったり、夏道はわかるが笹などが覆いかぶさっていてい歩きづらそうだったりで、夏道と違う残雪の繋がっている所を歩いたほうが楽なところが混在している感じで、中途半端でどこを歩こうか判断に迷うところはあります。残雪つないで歩いていたら、強固なハイマツ帯にぶちあたり、夏道まで数mずれているだけだが復帰するのに苦労しました(もっと早めに夏道に行けばよかったのだが、登っている途中ではその選択はしづらい)。しかもスノーシューをきっちりザックに付けていたが、引っかかって引っかかって、大変でした。やっとこさで夏道に出たら、スノーシューはザックから外れはしませんが、だいぶ不格好な取付状態となっていたし、ふと手元をみたら、片方のポールの先がなくなっていました。ハイマツ帯に少し戻って探したが見つからず(強固なヤブコギの最中に抜けたようです)諦めました(ゴミになってしまいすいません)…。 ハイマツ漕ぎから脱出し夏道に合流したところからは、まっすぐ立っていられないほどの爆風でした(8-9合目までで山頂行かずに撤退された方もいたくらい)。なんとか岩内岳の山頂に到着し、風下の岩陰に腰を下ろして、休憩。爆風でしたが、ニセコの山々と羊蹄山、メクンナイ、雷電、積丹岳などが綺麗に見えて、残雪期に岩内岳を登ったのは初めてでしたが、素晴らしい景観でした。とりあえず栄養補給などしつつ風がやんできたらなぁと思いましたが、全く弱まる雰囲気はなし、ちょうど山頂に居たグループの方も、この風では雷電などは行かずに下山されるようですし、自分はソロだし無理せず(しかもポール片方ないから強風でバランスとりづらいし)下山することとして、結局、雪山の雷電は来期以降に持ち越しとなりました。そうなると雪原で使うかもと思って持ってきたスノーシューは、単なる重しで、ハイマツ漕ぎでの邪魔者であっただけでなく、9合目付近を歩いている時は風をスノーシューがもろに受けて、80㎏以上ある自分でも飛ばされるのではないかというくらいでした(本日はスノーシューが全くあだになりました)。 下りはチェーンスパイク使いましたが(登りはつぼ)、シャーベット状の緩い雪が崩れる感じで、チェーンスパイク付けても(おそらくアイゼンを付けても)ツボ足より少しマシかなという感じで、ちょっと滑りました(1回尻もち)。岩内岳山頂からの景色は良かったのですが、目的(雷電)を達せられなかったので、すっきりしない気持ちで下山。しかも爆風で、帽子は紐付けていたから飛ばされはしないが、何回か外れて髪は乱れ、メガネやサングラスも飛ばされかけ、スノーシューはハイマツやらに引っかかってだらしない装着状態になって、なんだかみすぼらしい感じの風体になりながら(+スッキリしない気持ちで)下山していると、4合目付近からすごく長く感じました。まあ、いろいろスッキリはしないが、こんな快晴の日にどこも行かずに家に居たら精神衛生状悪かっただろうし、怪我なく綺麗な景色見たんだから、良しとしましょうと納得することにします。 下山後はサンサンの湯→岩内さぼーる→札幌へ
04:46
7.1 km
867 m
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7.1 km
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05:49
7.0 km
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目国内岳・雷電山 (北海道)
2026年05月05日(火) 日帰り
ニセコ連峰、羊蹄山〜白樺山までは概ね(ワイスとモイワは未踏)登ってきた。その先の岩内岳〜雷電山はどれも未踏。ついにその先を目指す時が来た!本日は岩内岳‼︎こんな日が来るなんて🥹感動しすぎて登る前からトンチンカンな出来事が😅 気持ちを切り替え、今日も頼もしいおっくさんとうさくみゃ夫妻とスタートです💪地元うさくみゃ夫妻の完璧なエスコートにより爆風対策もバッチリ✨前回のチセ~シャクナゲ岳に続き、不慣れな残雪期での山道は良い経験となりました。 岩内岳は日本海とニセコ連峰が連なる景色が絶景で終始感動しっぱなし。登山道は最初は雪がないのでつぼ足で。途中からチェンスパをつけて登りました。 下山後はうさくみゃ夫妻おすすめの喫茶店と温泉へ♨️うさくみゃ夫妻プロデュースによる岩内岳ツアーはパーフェクトな1日となりました✨ ありがとうございました~😊
03:58
7.0 km
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