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モデルコース
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目国内岳・雷電山 (北海道)
2026年03月29日(日) 日帰り
またまた岩内岳である。 4日前に登った際に、八合目辺りで足が攣り、散々な目に遭ったので、そのリベンジ?である。 朝8時前、登山口に行ったら、山友のK夫妻、Sさんも。もちろん5人で出発。 雪解けが進んで湿気をたっぷり含んだ雪は重い上にぬかるんでズボズボ沈む感じ。 その割に残雪が多いので、まだ積雪期ルートが使える。 天気は曇りだが、後半良くなると言う天気予報を信じて登ったが、結局は曇り空+ガスで、ほぼホワイトアウト状態。 ただ、足の攣りはなく3時間ほどで登頂する。 雷電側の三角形の特徴的なピークを『岩内子槍』と呼ぶことにする。 上りにも二人のスノーボードを背負った男性と前後して歩いたが、下りには、スキーやスノーボードを背負った多くの人とスライドする。 混んでるニセコのスキー場より空いていて安心して滑れる岩内の方が良いと言う理由なのかな。 下りは1時間20分ほどで無事下山。 一応、足が攣らないで登頂できたのでリベンジ成功‥ダナ。
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羊蹄山(蝦夷富士) (北海道)
2025年12月07日(日) 日帰り
12月7日(日)、岩内岳に行った。 予報通り羊蹄・ニセコは雨が降っていたので、もしかしたら止んでいるかもしれない岩内まで向かった。 (旧!?)岩内リゾートのスキーコースは遠くからだと真っ白くて良さげに見えていたのだが、実際に近付いてみるとブッシュだらけでスキーにとって滑走不可この上なく、ここも諦めてとりあえず登山道を上っていくことにした。 雨とかみぞれには当たらなかったが、如何せん水分を含んだ重たい雪質、これが12月の雪か⁉️と思うも、過去に来た時も確か似たような雪質だったことを思い出したりした。 上りはブーツを履いて板を担いで2時間ちょっとで山頂に着くだろうと予想していたが、これがけっこう手こずってしまった。 山頂から、登山道を迂回しながらスキーで下りようと試みたが、まだそこまでの積雪には遠く及ばず、低木だらけの斜面に四苦八苦してしまった活動日記となった。
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