オンネトー登山口-阿寒富士 往復コースの写真
オンネトー登山口-阿寒富士 往復コースの写真
木も苔に覆われつつある
風穴みたいな穴を除いたら、大量のヒカリゴケが!わかりにくいけどめちゃ光ってた!
ヘツリ用蜘蛛の糸ロープ
森を抜けた。


振り返り

肉眼てきに

十勝の山並みと

さらに南に
日高が見えた。
オンネトー登山口-阿寒富士 往復コースの写真
迷わないでねー
阿寒富士お目見え
この辺りから根っこが剥き出しになってきます。

モデルコース

オンネトー登山口-阿寒富士 往復コース

コース定数

標準タイム 04:35 で算出

ふつう

19

  • 04:35
  • 7.3 km
  • 857 m
注意情報
              このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。
事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。
            

コースマップ

タイム

04:35

距離

7.3km

のぼり

857m

くだり

857m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「オンネトー登山口-阿寒富士 往復コース」を通る活動日記

  • 32
    43

    03:57

    5.8 km

    595 m

    オンネトーコース・7合目まで

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2026年06月07日(日) 日帰り

    登山道整備を聴き、それではとオンネトーへ。昨年は〝何で登ってるのか〝と思ったコース、今日はのんびり楽しめました。入山規制の解除を願って、一歩一歩、踏み締めました。

  • 83
    12

    02:45

    5.7 km

    588 m

    雌阿寒岳宿泊往復ハイキング

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年10月05日(日) 日帰り

    道内の著名な秋山はヒグマの活動が活発で里山の活動が主となりました。『雌阿寒岳』(活火山[噴火警戒レベル2])は先月の9月15日から7年ぶりに入山規制されました。トレイルはキャンプ場に一番近い「オンネトーコース」を利用しました。(他に「雌阿寒温泉コース」「阿寒湖畔コース」があります) 【入山可能区域】 全コースで携帯が繋がります。 ・オンネトーコース(足寄町側):7合目まで ・雌阿寒温泉コース(足寄町側):7合目まで ・阿寒湖畔コース(釧路市側):6合目まで 登山道入口に規制を知らせる看板が設置されていました。合目ごとに標識があり道迷いの心配がありませんでした。長い樹林帯を抜け赤褐色の砂礫地が広がると、いくつかの急峻な砂礫地を登り切り7合目に着きました。「ポンマチネシリ火口」の約500m以内の噴石飛散と火山灰降があるため規制線がはられていました。強風で硫黄臭が漂いましたが鼻と口を塞ぐほどではありませんでした。近くにシェルター、避難小屋がなく危険を避けるため僅かな休憩で7合目からキャンプ場へ戻りました。オンネトー湖の周辺や樹林帯でヒグマの目撃情報がありましたが入山者が多く心配ありませんでした。 キャンプ場の「オンネトー国設野営場」[6月1日~10月31日]は有料[1,000円/人(チェックイン10~17・アウト11)]の国営施設で予約不要です。自宅を5時に出て10時にオンネトーの管理棟で手続きを済ませテントを設置してから出かけました。下山後、フリーサイトのため徒歩で駐車場[無料・80台]からアウトドア用品を運びました。夕方、日が陰ると気温が10℃以下になり吐く息が白くなりました。お山のテント泊と違いテント内で快適に過ごせるので疲れを癒すことができました。これから冬にかけ山歩きに一区切りをつけゲレンデスキーで過ごす予定です。来年また山歩きの時期まで活動結果を整理し山行録を更新していく予定です。 短い秋山を有意義にお過ごし下さい。 【総重量】7.5kg 【タイム(合計時間)】2時間45分 【移動時間】2時間42分      [行き:1時間31分・帰り:1時間11分] 【休憩時間】3分 [7合目規制線] 【距離】5.7km<上り:588m・下り:588m> 【車の移動】3時間59分(片道290km)      札幌市→オンネトー国設野営場駐車場 <MC:783 762 368*54> ・高速:[5,500円(深夜3,850円) ・3時間8分・222.3km] 北広島IC(道央自動車道)→千歳恵庭JCT →足寄IC(道東自動車道) ・分岐1<481 472 142*81> 足寄IC ・分岐2<481 591 003*07> 足寄IC-国道242号→国道241号 ・分岐3<783 850 570*50> 国道241号→道道949 〈ご参考〉9月22日に大雪山系の活火山である『丸山』(「ニペソツ山」の南側に位置)に行く予定でした。『丸山』は唯一、一度しか行ったことのないお山です。9月19日の線状降水帯で道路状況が判らずソロ活動ではヒグマの危険もあり中止しました。度重なる自然災害で登山道が消え失せている所です。過去に猟銃を持ったプロの山師に同行いただき渡渉の迂回と藪漕ぎなど、道なき道を辿るプロのルートスキルを目の当たりにしました。今年の夏は無人島の『渡島大島』を除き有珠山等他の火山を観光、キャンプを兼ねて廻る事ができました。『丸山』の一座だけ取りこぼしました。

  • 15
    6

    05:21

    7.9 km

    863 m

    2025/09/16 阿寒富士

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年09月16日(火) 日帰り

    2025年9月16日(火) 昨日より雌阿寒岳の噴火警戒レベルが2に引き上がったことにより、雌阿寒温泉登山口には「7合目より上には入らないでください」との看板が立っていました。(写真1) 今回、雌阿寒岳は諦め、オンネトー野営場より阿寒富士を目指しました。 雌阿寒岳の噴気は、風向きから雄阿寒岳方面に流れていました。 また、阿寒富士山頂ではテレビ取材(?)のヘリコプターを近くから見ることができました。 下山中、7合目のところで、立入規制の表示を設置している関係者の方々がいらっしゃいました。(写真6) 阿寒富士も7合目から規制するとのことなので、登山を予定している方はお気をつけください。 阿寒富士は初めて登りましたが、距離も短めで、足場も良く登りやすい山でした。

  • 40
    10

    04:13

    5.9 km

    601 m

    雌阿寒岳🌋 噴火警戒レベル2 火口周辺規制😱-2025-09-16

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年09月16日(火) 日帰り

    雌阿寒岳⛰️はオンネトー登山口コースから出発🚶‍♂️‍➡️ 今日は7合目までしか登れません⚠️ 噴火警戒レベル2 火口周辺規制が発表されました。🌋 数名が7合目の分岐点から阿寒富士⛰️に登頂していたが😓 7合目で見た火口からの白煙💨凄い💦💦 少し休憩して、下山 下山中、5合目あたりで足寄町役場の職員と会う😓話を伺う。 上空にはヘリコプター🚁 後でわかったがパトロールじゃなくテレビ局だって〜 もう危険で登れなくなるのかなぁ〜🥲 下山後は阿寒湖畔まで行き 80代のママが経営するcafeで カツカレーとチョコレートパフェ 噴火🌋しませんように…

  • 22
    3

    04:17

    5.9 km

    602 m

    雌阿寒岳

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年09月16日(火) 日帰り

    オンネトー登山口から登る。 火口周辺規制で、7合目までしか行けなかった。

  • 12
    8

    07:08

    9.4 km

    923 m

    阿寒富士

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年09月16日(火) 日帰り

    昨日のニュースで、阿寒富士は規制外を確認して、決行。 七合目は、朝はカンバンもなかったものの、戻ってきたら立ち入り禁止になっていました。

  • 191
    43

    03:36

    7.9 km

    830 m

    カチコチ体からのRe Start🩻

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年09月13日(土) 日帰り

    前回の投稿で「変形性股関節症」とお伝えしましたが、専門医の診断結果は「ただのカチコチ体」でした😂 昔から正座もできないほど身体が硬く、それが原因で関節に負担がかかっていたようです🤖 運動して問題ないとの許可もいただき、安心して登山を再開できました。 大ごとじゃなくてすみません💦 でも皆さんの優しさが本当に沁みました🙏 今回は雌阿寒岳へ🌋 強い南風で噴煙が山頂部に流れ込み、真っ白な中での撤退でしたが、脚はほぼ完治を確認✨ 花の季節は終盤でしたが、代わりにキノコの豊作に癒されながら下山しました🍄

  • 141
    41

    04:12

    6.1 km

    597 m

    ⛰️七合目☕cafe🍅🧁

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年09月06日(土) 日帰り

    仕事帰りの 雌阿寒岳。 オンネトー側から のんびり のんびり 森を歩き お山歩。 見れば 見るほど 苔と茸に囲まれた 美しい森の中。 気温22度前後 微風 暑すぎず 汗冷えもなく快適。 スライド多数 みなさん お喋りに花が咲き 幸せそうな表情。 時間制限ありで 七合目でcafe☕し 折り返す。 穏やかで 美しい森の中 脚に優しく 心満たされ下山しています。 ありがとうございます。

  • 46
    24

    03:47

    8.0 km

    831 m

    雌阿寒岳

    雌阿寒岳・阿寒富士・白湯山 (北海道)

    2025年08月23日(土) 日帰り

    今まで全く登山しなかった旦那が急に山に登りたがって、登山靴とかいろいろ買ってきたので、家族旅行のついでに雌阿寒岳に連れていきました 北海道の山を登るのは大学生ぶり! 下はキノコ王国、上は火山地帯って感じで面白かった! 火口の周り、頂上まであと150mくらいの距離のところで、強風すぎて撤退。 初登山の旦那には申し訳なかったけど、本当に強風だったので我ながらナイス判断と思っている。 くまスプレーを、登山口目の前の「オンネトーのほとり休憩舎」でレンタル レンタル受付は10時から17時まで 24時間で1500円 ホルスター付きで、腰ベルト前に付けていつでも発射できるようにしていく 三泊四日の北海道キャンプ旅行で、前日のキャンプ地(北見のサウスヒルズキャンプ場)で雨に振られて撤収に時間かかり、雌阿寒岳登山開始は昼前!! 普通なら怒られそうなくらい出発が遅い!! めちゃくちゃ急いで登り、急いで下り、15:30すぎには下山。 下山後、車を30分飛ばして阿寒湖温泉 ホテル御前水で日帰り入浴(1人1000円) そのあと登山口まで戻って、登山口真ん前にあるオンネトー野営場でキャンプ(1人1000円) こんなに静かで湖畔でチルい雰囲気のキャンプ場が一人1000円なんて!!北海道素晴らしすぎ!! (というか関東のキャンプ場高すぎ!)