
モデルコース
登山入口-熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場 往復コース
- 02:45
- 4.1km
- 518m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:45
- 距離
- 4.1km
- のぼり
- 518m
- くだり
- 518m
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チェックポイント
このコースで通過する山

「登山入口-熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字18写真2枚04:214.9 km525 m
幻の馬蹄形縦走
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月28日 (水)日帰り楽しみにしていた谷川岳馬蹄形縦走。蓬ヒュッテ1泊の行程で白毛門パーキング到着が04:30。大雨で強風。全く弱まらないので行程変更。ロープウェイで上まで登り、時計廻りに変更。08時00分始発に乗り、天神平到着したら猛吹雪! OH MY GOD!! 視界0で景色0そして思考力0 これは俗にいうホワイトアウトでっしゃろう!! 苦行でしかない 完全に舐めてました〜 今年最強寒波〜 明日バースデーなので今日デスデーにしたくないので途中で断念デス👍️ 写真がないのは、写真なんかとてもとても撮影してられない猛吹雪だったのでしょうがないのよ〜 しかし、このままで終わらないよ〜 せっかく休み取ったんだから 急遽伊香保で宿とって 翌日 子持山縦走でーす!
- もらった絵文字42写真10枚05:074.0 km425 m
- もらった絵文字17写真41枚06:495.1 km592 m
谷川岳撤退 2026.10.13
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月13日 (火)日帰り初めての谷川岳。できれば肩の小屋に泊まってのんびり登りたかったが、翌日は雨予報なので日帰り登山で計画。 1日目は11時ごろ上毛高原駅に着き、レンタカーを借りて、ロープウェイ乗り場から一の倉沢のハイキング。帰りは電気バスで、解説を聞きながら戻った。話に聞く一の倉沢は、凄い迫力でこんな所を登る人がいるとは! 2日目はいよいよ天神平から谷川岳登山。頂上に12時ごろまでに着かなければ下山するつもりて。前日までの3連休中は、駐車場に停められなかったりロープウェイに乗るのに1時間以上待ったりと大変なようだった。平日のロープウェイは8時からだが、念の為、宿の朝食を食べずに7時7に駐車場に到着。切符売り場に並んでから朝食を食べているうちにどんどん列が長くなり、8時までには建物外まで行列が伸びていた。早く来て大正解。翌日が雨予報なので、平日狙いの人が集中したのだろう。 天神平に上がると周りの山の紅葉?黄葉?が青空に映えて綺麗だった。朝露で木道が濡れていて少し気を遣いながら歩いた。ブナ林の中は気持ちよく、初夏であればイワカガミが咲き乱れていると思われる道を進んで行く。標高が上がってくると、まわりの山々の紅葉を楽しみながら歩いて行く。しかし、だんだんとガスが流れ出し、11半時ごろには風も出てきて頂上方面は真っ白になってしまった。あと2.30分で肩の小屋というところまで登ったが、相棒の体調が良くなく昼食をとって休憩。いよいよガスが濃くなり眺望も望めないので下山することにした。天狗の溜まり場まで降ると風がやんだが、ロープウェイ駅に着く頃に小雨がぱらつき出したので、良いときに降りて来たと思う。登山道で頂上から降りて来た人達が5回目も眺望がダメだったから、また来ないといけないと話しているのが聞こえた。やはり谷川岳は天候がなかなか安定してしないようだ。次回は山小屋泊まりでゆっくりチャレンジしたい。 登頂できなくて残念だったが、登山前日には一の倉沢の迫力ある景色も堪能できたし、紅葉も楽しめたので、満足な旅になった。
- もらった絵文字14写真14枚04:485.2 km610 m
谷川岳にチャレンジするもタイムオーバー
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月12日 (月)日帰り新幹線始発で上毛高原駅に到着して、谷川岳ヨッホに着いたのが8:50。ロープウェイで天神平駅に着いたのが9:10。すぐに入山するも私の脚力が未熟すぎて11:30に天神ザンゲの岩。頂上まで行って帰ってきての計算をしたらこのペースだと下山が夕方になっちゃう…。ってことで諦めて40分くらい天神ザンゲでゆっくりして、谷川岳を満喫して下山。ロープウェイ乗り場についたのが14:00。 初心者でも登れるけど時間との戦いだと思いました!いつかリベンジしたい。 ちなみに登山日は2026/10/12。晴れ。晴れすぎて暑いくらい。モンベルのジオラインの薄手をを半袖Tシャツの下に着ちゃってたもんだから暑くて汗ダラダラかいちゃいました。ジオラインはまだ早かったみたい…。 5座目となる谷川だけでまた山をお勉強することができました!
- もらった絵文字29写真8枚03:524.5 km476 m
【谷川岳】秋の三連休は大渋滞!天狗の溜まり場で撤退
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月11日 (日)日帰り先月、安達太良山を軽々と登り切っていた次男。「これなら谷川岳もいけるかな?」と意気込んで挑戦してきましたが、今回は天狗の溜まり場で撤退となりました! 三連休の中日ということもあり、登山口からルート全体を通してものすごい登山渋滞。思うようにペースを作れず、途中で次男から「もう無理…!」との言葉が。 安達太良山での手応えがあっただけに少し意外でしたが、山の条件やその日の体調、渋滞のストレスなどもあったのかもしれません。安全第一で、無理をせず天狗の溜まり場で引き返す判断をしました。 山頂には届きませんでしたが、大渋滞の登山の厳しさや引き返す判断も含めて、親子にとってとても貴重で良い経験になりました。 また体調とタイミングを整えて、二人でリベンジしたいと思います!
- もらった絵文字14写真7枚04:234.6 km510 m
熊穴沢ノ頭
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月11日 (日)日帰りGW振りの登山 全くトレーニングしないで初谷川岳。 朝6時20分?ごろ、インフォメーションセンターの駐車場着。 数分後には満車となって、谷川ヨッホの駐車場待ちの車渋滞発生。 ロープウェイのチケットが7時販売開始のため、行列ですが結構流れるため、あまりストレスはないです。 そのままゴンドラもサクサク流れてます。 7時30分ごろには登山口着。 駐車場をどうするかがノーストレスのコツかもです。 900メートルの高低差かー いけるかなぁと感じながらえっちらほっちら。 登山渋滞とありましたが、想像より少ない。 鎖場でちょっと列ができたりする感じ。 それ以外は、足が止まる、列ができるほどではないです。 でもまぁ鎖場とか岩が多いので、渋滞だ!と感じる人もいるねって混みようでした 天気はすごく良かったー 富士山も見えたー 天狗の溜まり場を過ぎて 山小屋目指す途中で、 やべー足が上がらねー、腿裏筋肉動かない まだまだ登りなのに、とにかく足が上がらない 帰りは帰りで負担があるから、どーしよー 耳は見えててもいける気力も失われていく ここで断念、下山開始しました 10時過ぎに下山開始 先頭朝イチの下山組と混じって行く だから登っている人もまだまだ全然居て 鎖場渋滞はより酷くなっている感じ 下山組が来る前に登れると渋滞は少ないかも 足はヘロヘロ 体ヘロヘロ 夏に登山サボったからヘロヘロヘロヘロ フラフラでやっとロープウェイ乗り場着 観光の方も多く、楽しそうな雰囲気です でも登山終わりの人がご飯食べれる場所が 少ないかも おでんの塩味を体に染み込み 上まで登ってる他のメンバーを待ちます 富士山見えたり、360度山を見回せたり 天候はめっちゃ恵まれてました! 紅葉も始まり出してて、とても綺麗です まだまだ濃くなるだろうなぁ! 犬も頑張って登ってました! めちゃかわ 耳周辺も混雑してたようです 帰りは14時30分で ロープウェイ乗り場は行列 登りきれなかったのが悔しいです またトレーニングして登り切るぞー! お疲れ山でした〜
- もらった絵文字23写真37枚04:235.4 km653 m
- もらった絵文字10写真5枚03:465.4 km538 m
モクモク天神山・熊穴沢ノ頭(谷川岳)
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年9月12日 (土)日帰り谷川岳にいきましたが、終始真っ白で霧の中。 山頂まで行って、急いで帰るよりも、温泉でゆっくりするのも良いかな〜ということで、途中で撤退。 距離は短いですが急登続きで、ちょっと滑る石なので筋トレにいい山。 いつもの登山靴(LOWA)のソールが剥がれたのでライトアルパインで登ったけど、岩場が多かったのでちょうど良かった! 晴れるときに再チャレンジしたい!
- もらった絵文字30写真14枚05:045.3 km618 m
- もらった絵文字10写真18枚03:314.4 km383 m
谷川岳撤退⚡️
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年8月8日 (土)日帰り午前中☀️、昼過ぎから☔️予報だったので下山時雨に降られる覚悟で向かいました。 が、予定よりだいぶ早く10時半頃にはゴロゴロ鳴り始め、ペースがあげられない…!山頂までまだもう少しかかりそう…!!天高い場所での⚡️怖すぎる~!!!となり天狗の留まり場付近で撤退しました… まぁそういう日もある😎 天気いい日にまた出直してきます! ちなみにロープウェイ駅に降りてくる頃にはリフトは止まってて、上りロープウェイの運行も⚡️のためストップしてたようです。 レストハウスでご飯食べて帰ろうかな~って迷ってたら雷来てるからロープウェイもう止めるよ!早く乗って!とスタッフの方に声掛けられてすぐにロープウェイに乗り込み下山へ。 (往路乗車時、谷川岳ロープウェイは雷雲が近づいた場合運行を見合わせる可能性がある旨注意喚起が出てました。) 実は谷川岳、以前にも当日濃霧で別の山に行き先変更したため登山断念、ということがあったので、次こそは登頂したいですね。