キツネノカミソリかな🤔
ここから、飛ばされそうな爆風😱 
とりあえず、左←岩菅山に向かう。
日が高くなり、光が差し込んで綺麗ですなぁ。
武甲山。
兵の沢コース登山口-二子山 往復コースの写真
風がピューピュー🌀
芦ヶ久保の氷柱は来週からです。
兵の沢コース登山口-二子山 往復コースの写真
兵の沢コース登山口-二子山 往復コースの写真

モデルコース

兵の沢コース登山口-二子山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:23 で算出

ふつう

13

  • 03:23
  • 4.2 km
  • 605 m

コースマップ

タイム

03:23

距離

4.2km

のぼり

605m

くだり

605m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「兵の沢コース登山口-二子山 往復コース」を通る活動日記

  • 66
    20

    03:51

    5.6 km

    669 m

    横瀬二子山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    リハビリ登山5山目は、横瀬二子山❗現時点では、前回が標高441mが最高なので、今回の標高883mはちょっと厳しいか⁉️まあ今回はほぼ登って降るだけなので、無理なら途中で直ぐ降ります。

  • 169
    18

    02:41

    5.0 km

    641 m

    岩菅山・二子山(横瀬二子山雌岳)

    丸山・日向山 (埼玉)

    2024年02月27日(火) 日帰り

    日向山〜丸山を計画してましたが、強風の予報で二子山のほうが風が弱いんじゃないかと、なんの根拠もなく二子山に変更😂 これが間違い😭 結果、登り始めは風が強いな位でしたが、上の方は雪も深く爆風🌀 二子山雌岳まで行き、撤退しました💦 少し下った所で、ソロの男性と会い雄岳まで行くと言うので、戻って一緒に行こうかと思ったけど止めてリベンジすることに(⁠^⁠~⁠^⁠;⁠)⁠ゞ 今日も、無事下山よかった♡ ありがとうm(_ _)m

  • 26
    49

    03:10

    6.5 km

    744 m

    撤退❗️岩菅山・二子山(横瀬二子山雌岳) それと芦ヶ久保氷柱❗️

    丸山・日向山 (埼玉)

    2024年02月03日(土) 日帰り

    満を持して、二子山にトライしました。 出だしはサクサク。 しかし、雌山手前のロープ場が想像以上に急で、長いので結構びっくりしました。 加えて、そこから雄山に行くまでの間に、小さいながら崖を通過しなければならなかったこと、そして、履いていた靴がスニーカーで滑りまくったため、崖の攻略は不可能と判断し、雌山までで撤退する羽目になりました。 登山用の靴は北海道に置きっぱなしだったので、次回帰った時に取って来たいと思います。 装備はしっかりせねば❗️ 無念❗️ その後、芦ヶ久保では氷柱イベントをやっていたので、見学へ。 水を撒いて氷柱を作っているそうで、埼玉県でこのようなものを見られることに感動して帰ってきました。 近いうちにリベンジを果たしたい❗️

  • 17
    23

    03:57

    4.9 km

    608 m

    強風の二子山 雌岳までの冬山歩き

    丸山・日向山 (埼玉)

    2024年01月08日(月) 日帰り

    二子山へ行ってきました。 あしがくぼ周辺の山といえば、丸山や日向山にはよく足を運ぶのですが、二子山に登るのは実に6年ぶり。久しぶりの再訪となりました。 この山は日陰の多いルートが続くため、冬の時期はなかなか冷え込みます。登山道を進んでいると、木々に囲まれた静かな山の雰囲気。ひんやりとした空気の中を、ゆっくりと歩いていきました。 ところが稜線に出た瞬間、状況は一変。 遮るもののない場所では強風が吹き荒れていて、体感温度は一気に急降下。想像以上の寒さに包まれました。 何とか雌岳までは到達しましたが、あまりの冷たい風に今回はここでギブアップ。無理はせず、次回また暖かい季節に再チャレンジすることにしました。 下山後は「休暇村奥武蔵」で温泉へ。 冷えた体をゆっくり温める時間はまさに至福。山歩きの後の温泉はやはり格別です。 さらにその後は「カフェ日月堂」でサンドウィッチをいただき、ほっと一息。自然に囲まれた落ち着いた雰囲気の中で、のんびりとした時間を過ごしました。 久しぶりの二子山は、強風と寒さに少し苦戦した山行となりましたが、温泉と美味しいランチまで含めて、冬の奥武蔵らしい一日となりました。 次回はぜひ、穏やかな季節に再挑戦したいと思います。