モデルコース
植松山 周回コース
- 03:33
- 4.2km
- 633m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:33
- 距離
- 4.2km
- のぼり
- 633m
- くだり
- 633m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「植松山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字128写真14枚03:324.3 km625 m
山の日⛰️展望抜群の植松山へ🚶
植松山・荒尾山・大甲山(兵庫)2026.08.11 (火)日帰り今日は山の日🎌 台風のおかげで風が吹き、気温も25℃程度 山頂の展望ポイントから剣山や明石海峡大橋まで一望できました🌉
- もらった絵文字20写真40枚04:425.1 km667 m
【宍粟50名山】植松山
植松山・荒尾山・大甲山(兵庫)2026.08.08 (土)日帰り暑いので、比較的涼しく近めで検索してもらいーの「ふるさと兵庫100山・宍粟50名山」植松山へ行ってきました。 8:30姫路出発〜ガソリン入れたりコンビニ寄り道 9:45YAMASAND(こっち方面行く時寄ってまう) 10.45道の駅にてりんごソフト(mont-bell会員提示で100円引き) とにかく登山口駐車場までの林道路面がハード過ぎて、過去一の酷道体験。普通車では行かない方が良い。ジムニーとかなら行けたんやろけど、今回フリードでは最後の坂道で登れなくなってしまったので駐車場に停めるのは断念して、手前のちょっとしたスペースに停めていざ山行! 山自体は川のせせらぎが心地良く、しっかり急登で滝汗デトックスでかなりの負荷もかかりながらの山頂景色素晴らしく、良いお山でした。
- もらった絵文字12写真12枚04:435.4 km680 m
- もらった絵文字208写真29枚04:084.5 km635 m
宍粟のえぇトコ🩵植松山⛰️
植松山・荒尾山・大甲山(兵庫)2026.07.31 (金)日帰り体温超えの酷暑が続く🥵 暑さを避けて真夏でも涼しい千種町に車を走らせる 今日の山は氷ノ山に負けないくらい大きな山塊の植松山だ⛰️ 徒渉続きの谷コース💦をゆっくり歩けば汗💦びっしょりの爽やかさだ😄 山頂は涼しく快適だ、展望もいい、宍粟の山々が一望だ ゆっくり食事🍱をしたら下山は尾根コースから 日名倉山や後山⛰️を見ながら植林帯を一気に下る💨 爽やかで変化に富んだ谷コース、大展望の山頂、短距離でも力のいるコースは楽しいばかり えぇトコでした😃
- もらった絵文字16写真9枚05:586.2 km776 m
植松山★兵庫★宍粟50名山
植松山・荒尾山・大甲山(兵庫)2026.03.30 (月)日帰り兵庫の宍粟50名山に登って来ました🙃 分岐で尾根コース、谷コースがあり 尾根コースを選んで登りました。 とにかく、登りがキツく、ずっと山頂まで 同じ景色でメンタル病んでました🥲 見える景色は、急斜面の登山道と、落ちたら ヤバイ景色だけでした😑 その割に山頂の景色は微妙でした😇 とりあえずお昼ご飯食べて 帰りは谷コースを選んで帰りました 谷コースでは、雪が溶けきれてない場所が1ヶ所ありました。 そして川沿いを歩くので、行きとは違い 歩きやすいし、川が流れる音を聞きながら 下山できたので、まだ良かったです。 5ヶ所くらい川を渡るので、一応予備で 靴下持って行く方がいいかもしれません😣 ✩登山口近くの駐車場が分かりにくいです 軽四でギリギリ入れると思います🚙 私達はよくわからなかったので 45分かけて登山口まで歩きました😭
- もらった絵文字68写真21枚06:036.2 km804 m
- もらった絵文字49写真121枚05:036.2 km719 m
2025年11月22日 植松山・奥植松山
植松山・荒尾山・大甲山(兵庫)2025.11.22 (土)日帰り昨年、目の前で引き返した植松山にリベンジしました🗻 尾根コースから登って奥植松山まで足を伸ばして谷コースで下山しました。 天気も良く、景色、紅葉🍁を堪能出来ました(*^^*)
- もらった絵文字6写真22枚03:488.1 km849 m
植松山:小河バス停から往復
植松山・荒尾山・大甲山(兵庫)2025.10.28 (火)日帰り山崎から千種行きの神姫バスで約一時間、小河(おごう)バス停で下車。 家並みを過ぎ、獣柵を通り抜けると林道になり、30分ほどで登山口に到着。登山口からは緩やかな登りで、渡渉箇所もある。15分ほどで尾根コース・谷コースの分岐に到着。 分岐からは尾根コースに向かう。いきなり樹林帯の急登、つづら折れを登山道をぐんぐん高度をかせぐ。空気がひんやりしていて暑くないのがありがたい。 924mの独標を過ぎると、傾斜はやや緩やかになる。テープマークがやや分かりづらい箇所もあるが、ルートは基本的に尾根筋なのでマークを見落とさないようにすれば問題ない。 植松山山頂は東~南東側が開けている。東側手前の荒尾山が目立つ、その奥に東山。色づき始めた秋の山をのんびり眺める。 登り始めが遅かったので、奥植松山はスキップして往路を戻る。1時間ほどであっけなく登山口に下山。小河バス停から山崎行きのバスで帰途についた。
- もらった絵文字10写真14枚02:534.8 km650 m
- もらった絵文字9写真29枚02:264.2 km629 m