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4.5 km
405 m
モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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4.5 km
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十二ヶ岳 (岐阜)
2026年04月18日(土) 日帰り
オカワリ目指して登山口までやってきたが、2人は「車で待機しとく」だって。Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン 深山荘でのお楽しみタイムの事もあるし長い時間2人を待たせる訳にもいかん。 頑張ってダッシュ🏃♀️ε=ε=ε=ε= お待たせ〜 じゃ、お宿に行きますか⁉️ 何度も来てる深山荘も泊まりは初めて。 昔は食事もあったようだが私達が泊まった時は既に素泊まりのみ。 とりあえず部屋で飲んで、さらに露天風呂で飲んでから… 近くの「登山者食堂ひがくの湯」へ食べに行く。開いてて良かった。 宿に戻ってからはまたアテと酒持って露天風呂へ。他の色んな人を巻き込み大宴会となる。お風呂で出会いそのまま部屋飲みまでご一緒になった人から明日のお祭り情報を知る。 じゃ、もし明日の下山が早めだったら行ってみよう。 そんなめっちゃ楽しい1日だった。
04:46
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十二ヶ岳 (岐阜)
2026年02月28日(土) 日帰り
天候がいまいちなので手軽な十二ヶ岳へ。横尾コースは雪がざくざくで歩くのが厳しそうだし、林道コースは登山口までが積雪で車が厳しそうなので、南側斜面で全体に雪が溶けて、人も車も楽そうな瓜田コースで登ることにした。こんな状況でないと向かうことのないコースなので、調べたら実に7年ぶりの利用であった。 【登山口】 雪はほとんどないだろうと予想しつつも、たっぷりあるかもしれないので、どこまで車が入れるのか、ドキドキしながら進んでいくと、結局そのまま登山口に着いてしまった。まだ2月だというのに驚くほど雪が少ない。記憶にある限りもっとも早い雪解けだ。 【林道】 十二ヶ岳登山口の標識を横目に出発。しばらくは歩きやすい林道がつづく。日当たりの悪いところに残雪はあるけど、それとてせいぜい10~15cmくらいで、ゲイターすら必要ないほどだ。雪面にはカモシカの足跡が残されていた。 渓流の水音に谷底を見やれば雪解け水が流れている。沿道には時期になればカエルで賑わいそうな小さな池もある。ときどき樹林の合間に高山市街がちらり。特別なにか見どころがあるコースではないが、のんびりと小さな変化を楽しみながら足を進める。 【登山道】 コースの大部分を過ぎたところでようやく登山道がはじまる。最初は明るい雑木林で歩きやすいが、徐々に笹藪が行く手を阻みはじめ、最後はかき分けるように登っていく。夏に歩けばダニに取りつかれそうなところだ。 【山頂】 笹藪を抜けだすと見なれた山頂直下の鳥居まえ、ご神木に手を合わせてから山頂までやってきた。わかっていたことだけど雲が広がっていて、北アルプスや白山といった山々はまったく見えない。辛うじてふもとの丹生川の家並みから、高山の市街地までを望むことができた。屋外は冷たい風が吹きつけて寒いので、東屋の片隅に陣取って昼食。 【下山】 天候は悪くなるばかりで、徐々に霧で視界は閉ざされ、いつしか雨粒までこぼれはじめた。カッパが必要なほどの降りでもないのでそのまま下山して、ふもとの恵比須之湯でゆっくり体を暖めてから帰宅した。
01:43
4.1 km
342 m
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十二ヶ岳 (岐阜)
2024年10月20日(日) 日帰り
道路を右折して林道に入るというところまで来て、まさかの🚧通行止め🚧 2024年全日本ラリー選手権第8戦「第51回M.C.S.C.ラリーハイランドマスターズ」(よく知らないのですが、すごいレースみたいです!)が林道を走るらしく、敢え無く撤退。 えーここまで来たのに😭 そうだ、反対側にも登山口があるよ!25分くらいで行けそう! と急遽、瓜田登山口を目指しました。 もう少しで登山口というところで、さっきの通行止めで私達を追い抜いていったレースカー🚙が前からやってきた。 イヤな予感。少し進むとまた通行止めの看板が…😭 でも通行止めは2.7キロ先って書いてあるし、行ける所まで行ってみよう!と勇気を出して進みました。 前からレースカーが何台もおりてくる。ドキドキ。向こうもビックリしたよね。 通行止めギリギリで私達は林道に入る事ができました(係員の人一瞬え?って顔してた)